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学ぶ内容・カリキュラムが魅力

学生自らが作っていく授業。単科大学だからこそできる集中カリキュラム

映画制作の演習や実習の期間は、集中して時間を費やす時間割を設定。映画づくりのことだけを考える濃厚な日々の中で、グループの仲間たちとの関係も密接になり、覚えたばかりの技術や知識をしっかりと身につけることができます。また、教員と事務局スタッフの全員が学生の相談に個別に応じ、アドバイスするきめ細かなサポート体制を整えています。共同作業の中での悩みや将来の進路についての疑問など、大学生活のさまざまな面で困ったことがあったら、いつでも相談できます。環境の変化に慣れるのに時間がかかる1年生にはクラス担任制度を設けており、担任の教員が1年間を通じてサポートします。学校の特長1

先生・教授・講師が魅力的

映画・テレビの第一線で活躍するプロが、納得がいくまでマンツーマンで教えます

教員は全員第一線で活躍中の映画監督、脚本家、キャメラマン、編集者や文芸批評家です。1年生から始まる実習では、各界で著名な講師を揃え、広い分野の専門家が様々な角度から映画と映像にアプローチ。4年間を通じ一人ひとりの顔が見えるナノクラスを実現しています。〈教員の最新作〉『少女仮面』(演出)天願大介、『ぐらんぶる』(水中撮影)さのてつろう、『春を告げる町』(監督)島田隆一、『火口のふたり』(Bキャメラ・色彩計測・データマネージャー)新家子美穂、『コンプリシティ 優しい共犯』(録音)弦巻裕、『サマショール 遺言 第6章』(編集プロデューサー)安岡卓治、『私たちが生まれた島 OKINAWA2018』(整音)若林大介学校の特長2

歴史や伝統がある

46年にわたり、日本の映画・映像業界をささえる人材を送り出しています

本学の前身は、カンヌ映画祭で最高賞を2度受賞した今村昌平監督が1975年に創設した「日本映画学校(設立時:横浜放送映画専門学院)」。46年にわたり、多くの卒業生を映画・テレビ業界に送り出してきました。日本映画学校OBOG 【監督】 『浅田家!』中野量太、『喜劇 愛妻物語』足立紳、『ブレイブ 群青戦記』本広克行 【脚本】 『太陽は動かない』林民夫、『罪の声』 野木亜紀子 【撮影】  『新解釈・三國志』工藤哲也、『水上のフライト』向後光徳、『窮鼠はチーズの夢を見る』 今井孝博、『映像研には手を出すな』川島周  【編集】 『劇場版「鬼滅の刃」無限列車編』神野学、『スパイの妻』李英美 【録音】 『アンダードッグ』藤丸和徳 ほか学校の特長3
日本映画大学(私立大学/神奈川)

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