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私立大学/東京・神奈川

トウキョウコウゲイダイガク

学ぶ内容・カリキュラムが魅力

2019年4月工学部は主体的に学べる5コース制へ

工学部では、2019年4月からコース制を導入(設置構想中)。専門的な5つのコースから深めたい学びを選択できます。また、「ルーブリック/学修ポートフォリオ」という仕組みを導入し、全ての授業で毎回到達目標を設定し、学生自らが達成度を確認することで、真の力を身につけます。卒業までに応用力も身につけ、エンジニアとしての自信を培っていきます。芸術学部では、スマートフォンやPC、カメラなどの道具を使う「メディアアート」のスキルを教育し、また、有名クリエイターによる講義も多数行われます。学校の特長1

施設・設備が充実

2019年4月、芸術学部が中野に集結!最先端「メディア芸術」の教育・研究拠点へ

キャンパスは厚木キャンパスと中野キャンパスの2つ。緑豊かな「厚木キャンパス」は工学部の活動拠点。文部科学省のグローバルCOEプログラムや共同利用・共同研究拠点に採択された世界でも有数の「風工学研究センター」をはじめ、「ハイパーメディア研究センター」や「ナノ科学研究センター」など最先端の研究施設を備えています。リニューアルした芸術学部の拠点、「中野キャンパス」は、多くの目的別スタジオや、コンピュータルーム、シアター、ギャラリー、暗室などを完備し、最新の機材が充実しています。次世代の「メディア芸術」分野の人材育成のための教育・研究拠点としてますます発展していきます。学校の特長2

就職に強い

専門性を活かして希望の分野へ。2017年卒工学部の就職率は97.8%(就職者数313名)

意欲と専門性を身につけた本学学生は毎年高い就職率を誇ります。2016年8月10日に発売された朝日新聞出版「2017 AERA進学MOOK 親子で探す就職力で選ぶ大学」の学部別実就職率ランキングでは、本学工学部が全国の理・工・理工学部の中で17位(97.1%・就職者数298名)、関東地区工学部では国公私立合わせて第1位となりました。就職支援課によるきめ細やかな支援に加え、90年以上の歴史によるOBのネットワークがあることも強み。工学部では学んだ専門知識を活かし技術者や研究者に、芸術学部では現役で活躍する教員の指導のもとクリエイターとして独立するほか、大手広告会社やデザイン事務所、写真スタジオなどへ就職する卒業生も多いのが特徴です。学校の特長3
東京工芸大学(私立大学/東京・神奈川)

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