学校の特長
「文学部」「国際学部」が生まれ変わる!
| 【文学部】日本文学専攻、歴史文化専攻、美学・建築文化専攻の3専攻間の垣根をなくし、横断的に学びの理解を深められる環境となることで、単一の専門分野に留まらない、多角的な視点を身につけます。また、本学ならではの立地を活かした「大阪・京都」双方の都市を学べる科目も配置します。【国際学部】確かな英語力を身につけられるカリキュラムを設計し、新たな成長モデルを構築。TOEIC(R) LISTENING AND READING TESTの卒業目標スコアを新たに設定し、スコアアップのための目標設定型授業も展開します。また、留学奨励金制度を拡充。手続・カリキュラム両面で、手厚いサポートを行います。 | ![]() |
2025年4月、茨木総持寺キャンパスに新校舎を開設!
| 2025年4月、茨木総持寺キャンパスに地上6階建ての新校舎を開設。新校舎は、1階に広いフリースペースと600人収容のホールを備え、2階~5階には教室や研究室を、さまざまな学びと交流を促すエリア “協働空間”として同じフロアに配置。学生・教職員、地域との交流から新たなアイデアやイノベーションが生まれる環境が実現しました。茨木総持寺キャンパスへのアクセスは、JR「大阪」駅・JR「京都」駅から大学最寄りの「JR総持寺」駅まで20分、最寄り駅からは徒歩圏内で、利便性抜群です。茨木安威キャンパスへはシャトルバスで移動できます。茨木安威キャンパスの授業終了後に新キャンパスで放課後を過ごすというキャンパスライフも好評です。 | ![]() |
2025年4月「未来をつくる理工学部」が始動!
| 2025年4月に誕生した「理工学部」には、数理・データサイエンス学科、機械工学科、電気電子工学科、情報工学科の4学科を設置しています。自ら興味を見つけ、研究を深められる学びが特徴。理学・工学の幅広い基礎はもちろん、近接分野の科目まで履修できるカリキュラムを導入しています。また、教員一人当たり学生数が20.5人(2025年度実績)と関西主要大学でもトップクラスの少人数教育を実現しています。基礎をしっかり身につけた2年次から各学科の専門科目が展開されるため、スムーズに専門分野の学びに移行できるのも大きな魅力で、学科の枠を越えた学びや取り組みを通じ、社会の課題に挑むための多様な視点や協働力も磨くことが可能です。 | ![]() |


