■ 理学的思考をプラスした学びで、最先端技術を実現するエンジニアに!
| ■初年度納入金 | 2012年度納入金 153万円 (入学金22万円を含む) |
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バイオ・応用化学科 |
4コースから選択し、最先端の応用化学やバイオテクノロジーを学ぶ
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コスメティックサイエンスコース |
化学やバイオテクノロジーを使ったキレイを創造。化粧品の基礎から応用までを修得します
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機械システム工学科 |
最先端の科学技術を学び、世界に通用する技術者をめざす
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電気電子システム学科 |
電気自動車や太陽光・風力発電など、新エネルギーに関する開発を行う技術者を育てる
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情報工学科 |
コンピュータのもつ可能性を探求。情報の新しい世界を創造できる人材を育てる
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知能機械工学科 |
私たちの暮らしを支えるロボットを開発できる、総合的な視野をもったエンジニアを育てる
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生体医工学科 |
医療の現場が求めている「いのちを支えるエンジニア」、医療に貢献する工学技術者を育てる
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建築学科 |
使う人の視点で、社会が要求する多様なニーズに応える技術を修得した建築家・建築技術者を育成する
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工学プロジェクトコース |
工学を幅広く学び、プロジェクトリーダーとして活躍できる人材を育成します
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■ 【バイオ・応用化学科】企業の研究所のような設備で、化学とバイオテクノロジーを学ぶ
化学から最先端のバイオテクノロジーまで学習。「バイオテクノロジー」「応用化学」のほか、化学と水産技術を融合した、海水を使わずに海水魚を養殖する好適環境水を研究する「アクアバイオ」と、化粧品原料・基材・製剤技術、さらに化粧品の標的である皮膚や毛髪の生理機能など化粧品・医薬品の基礎から応用まで学ぶ「コスメティックサイエンス」の4つのコースがあります。
■ 【機械システム工学科】自動車・航空機・船舶設計、世界基準のものづくり、先端材料開発を学ぶ
日本技術者教育認定機構(JABEE)によって認定された教育プログラムをはじめ、自動車・船舶の設計、先端材料の開発など、社会で活躍するエンジニアをめざし、物理・数学の基礎と専門知識、システム設計までを学びます。実用レスキューロボットの開発など、実践的な研究が行われています。2010年4月、航空機関連製造業を指向した機械システムエンジニアの育成をめざす「航空・宇宙コース」がスタート。
■ 【電気電子システム学科】クリーンエネルギー、エレクトリックカー…新エネルギーの開発に挑戦
クリーンエネルギーの実現を目標に、電子や制御システム、コンピュータ、通信関係の基礎技術を学びます。3年次から「電気エネルギー」、「電子デバイス」、「コンピュータ・情報」、「複合領域」の4コースで専門性を高めます。「電気エネルギーコース」では、電気主任技術者<国>(第一種)の認定校になっており、免許状の取得が可能です。
■ 【情報工学科】100台以上のパソコンを備えた学科専用の実習室で、情報のプロフェッショナルに
計算機科学(人工知能など)、システム構築の技術開発、情報通信の3つの分野を柱に学習。日本技術者教育認定機構(JABEE)によって認定された教育プログラムをはじめ、ソフトウェア、ハードウェア、ネットワークに関する3つの専門分野に視点をおくカリキュラムのもと、情報システムの専門家をめざします。
■ 【知能機械工学科】高度な知能を持つロボット、使いやすさを考えたユニバーサルデザインを追究
機械工学、電子工学などの基礎工学に加え、人間工学やメカトロニクス技術、ユニバーサルデザインなどものづくりに必要な幅広い知識を学びます。高度な知識を持ったロボットの創造、人と機械の共存をめざします。実践科目を通じ、ひとりでロボットを設計・製造できる技術者を育成する「ロボットシステムコース」と、人の動きを解析するモーションキャプチャー、人と機械の間で情報のやりとりを行うコントローラなどのヒューマンインターフェースの技術を学び、楽しさをカタチにできるエンジニアを育成する「アミューズメント工学コース」で、総合的に知能的機械システムを創造することができる技術と知識を学ぶ。
■ 【生体医工学科】医療機器の開発、設計、製造、操作までができる技術者を育てる
医療に貢献する工学技術者を育成する新しい学科。実践的なカリキュラムで、医学と工学を専門的に学習し、分子から人間環境まで広いスケールで生体の複雑な機能を解析。その結果を高度な医療機器の開発に役立てます。2年次より、CTやMRIなどの画像診断装置や人工透析装置、人工関節などの医療機器開発ができる生体医工学のスペシャリストを育成する「生体工学コース」と、臨床工学技士の国家試験受験資格を取得する「臨床工学コース」を、希望と成績に応じて選択します。
■ 【建築学科】
建築教育の基礎である計画系、構造系、環境・設備系の3系列を適切に配置した本格的・正統的なカリキュラム。3年次より、「建築工学コース」と「住デザインコース」の2コースから興味に応じてコースを選択。自然環境との調和や、超高齢化社会への対応などが求められる21世紀の建築に対応できる、広い視野をもった人材を育成します。
■ 【工学プロジェクトコース】幅広くものづくりを学び、技術者をまとめるプロジェクトリーダーに
工学部各学科の枠を超え、ロボット製作などのプロジェクトに取り組みます。機械工学、電気工学、化学工学などの知識・技術を習得すると同時に、ひとつのプロジェクトの中で専門技術者をまとめ、課題を解決する、リーダーとしての素養も身につけます。定員20名の少人数制コースで、興味や目的に合った履修プランを個別アドバイスし、低年次からのものづくりやプロジェクト体験を通して社会に貢献できる実践的技術者の育成をめざします。
■ 【コスメティックサイエンスコース】化粧品のすべてを知り、化粧品業界への就職をめざす
バイオ・応用化学科に設置のコース。化学と生物学をベースに、化粧品原料・素材、製材技術などを学びます。また、化粧品の対象である皮膚や毛髪の生理機能などバイオテクノロジーも学習。化粧品や食品・薬品に興味がある人にぴったりのコースです。









