青山学院大学 理工学部 情報テクノロジー学科
- 定員数:
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95人
メカトロニクス、ソフトウェア、ヒューマンファクタ、ネットワークテクノロジーを統合する新たなシステム構築をめざす
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カスタマーエンジニア(ソフトウェア・ネットワーク)
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青山学院大学 理工学部 情報テクノロジー学科の学科の特長
理工学部 情報テクノロジー学科の学ぶ内容
- 新たなる知と価値を創造
- 人類の幸福と福祉のため、情報という切り口から社会に貢献し得る能力を備えたクリエイティブでアカウンタブルな人材を育成。最先端の情報テクノロジーの基礎と応用による技術の習得と並行し、正しい判断を下せる倫理観を身につけることで、新たなる知と価値を創造できる力を養います。
理工学部 情報テクノロジー学科のカリキュラム
- 国際的かつ実践的な指導
- 本学科の学びは、デジタルメディア/CG・Web、高度機械学習/AI、人間情報学/XR、ロボティクス/IoTの4分野を中心に編成。実習や演習が豊富なカリキュラムにより、高度な専門知識とスキルを培います。教員には外国人や現場経験者も多く、国際的かつ実践的な指導のもとで成長することができます。
理工学部 情報テクノロジー学科の授業
- マルチメディア工学
- マルチメディアシステムは、もはやオーディオとビデオの統合に限定されていません。 モノのインターネット(IoT)やさまざまなフィードバックモダリティを通じて利用できるさまざまな信号を統合できます。 この授業では、デジタル通信とデータストリームの概要を説明し、信号処理技術を紹介します。
- 人工知能論
- 人工知能は人間が行う推論や判断などを高度に知識処理する技術として成長しており、自動運転、医療診断、機械翻訳など、様々な分野で活用されています。本授業ではAIの基礎理論である探索、推論、知識表現、論理プログラミング、機械学習、ディープラーニングなどを学び、AI技術を使って問題を解決する能力を身につけます。
- IT実験I(メカトロニクス)
- 知能ロボットが、カメラ、赤外線距離センサーなどを用い、空間知能化のためのマーカーなどの情報タグを認識し、障害物を回避しながら、目標動作達成への行動アルゴリズムを設計し、仮想空間、実空間において、その有効性を検証します。シミュレーションと実機実験を通して、知能ロボットの行動設計について理解を深めます。
- ロボット工学
- ロボットとは、自律的に周囲の環境を理解しながら与えられた仕事を達成する知能機械であり、その活躍の場はさらに広がりつつあります。この知能機械の動作原理を、産業用ロボット・マニピュレータ、移動ロボット、ヒューマノイドロボットなどについて、物理学・数学に基づきながら、体系的に学びます。
青山学院大学 理工学部 情報テクノロジー学科の先輩、先生の紹介
青山学院大学 理工学部 情報テクノロジー学科の学べる学問
青山学院大学 理工学部 情報テクノロジー学科の目指せる仕事
青山学院大学 理工学部 情報テクノロジー学科の問い合わせ先・所在地・アクセス
〒150-8366 東京都渋谷区渋谷4-4-25
03-3409-0135 (入学広報部)
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アクセス |
地図 |
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相模原キャンパス : 神奈川県相模原市中央区淵野辺5-10-1
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「淵野辺」駅から徒歩 約7分
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地図
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