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私立大学/山形

トウホクゲイジュツコウカダイガク

“美大”だと思ったら、もったいない。

実社会で求められる「課題発見・解決能力」や「発想力」を身につけ、活躍できる人を一人でも多く増やしていくのが芸工大の役割。“本当にやりたいこと”を通じて社会力を身につけられる環境が、ここにあります。

東北芸術工科大学の特長

学校の特長1

プロジェクト型の実践的な授業が就職につながる

教科書の知識・机上のプランだけではなく、実際に社会と連携した実習によりその能力を高めていく授業展開が、本学の特徴です。地域や企業との関わりの中から、いま社会で求められていること、必要とされるものを考え、提案していくことの重要性を学びます。そして、これらの経験がキャリア教育として大きな成果を生んでいます。また、就職支援体制も充実。低学年次からキャリア教育科目を開講しているほか、インターンシップや就職・公務員ガイダンス・企業見学会などを開催し、学生一人ひとりを丁寧に支援・サポートしています。また専門職に限らず、地元企業への就職についても、地域との連携を図りながら強力にバックアップしています。

学校の特長2

地域社会と密着した制作・研究で、社会性と実行力を高める

学生たちが肘折温泉地区からの要請を受けて灯ろうを制作するアートイベント「ひじおりの灯」や、屋外音楽フェス「蔵王龍岩祭」でのライティングオブジェの展示、山形市の中心街にある古い蔵を再生して町の活性化につなげる「ヤマガタ蔵プロジェクト」など、学生が地域社会と連携して魅力を創造する場が多くあります。他にもモニュメント制作から、お年寄り向け家具のデザイン開発、都市計画までと幅広く関わっています。またこれらの研究の多くはプロジェクト型演習に組み込まれ、学びながら自分たちの力で地域社会に貢献できるという側面もあります。社会と連携したカリキュラムは社会性やプレゼン能力も培います。

学校の特長3

現場で実践的に学ぶフィールドワークで力をつける

地域の現場で実践的に学習するフィールドワークを積極的に実施しています。歴史遺産学科では山形県小国町のマタギの村に宿泊し、自然と人との関係を考えます。また、映像学科では、2年に一度開催される「山形国際ドキュメンタリー映画祭」の運営スタッフとして参加したり、グラフィックデザイン学科が地元企業との産学連携の事例作品展示会を開催するなど、地域や社会と関わる機会が数多く設けられています。地域に開かれた大学として、山形というフィールドを最大限に生かした教育を行い、社会で活躍する力を育んでいきます。

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学校の特長1

プロジェクト型の実践的な授業が就職につながる

教科書の知識・机上のプランだけではなく、実際に社会と連携した実習によりその能力を高めていく授業展開が、本学の特徴です。地域や企業との関わりの中から、いま社会で求められていること、必要とされるものを考え、提案していくことの重要性を学びます。そして、これらの経験がキャリア教育として大きな成果を生んでいます。また、就職支援体制も充実。低学年次からキャリア教育科目を開講しているほか、インターンシップや就職・公務員ガイダンス・企業見学会などを開催し、学生一人ひとりを丁寧に支援・サポートしています。また専門職に限らず、地元企業への就職についても、地域との連携を図りながら強力にバックアップしています。

学校の特長2

地域社会と密着した制作・研究で、社会性と実行力を高める

学生たちが肘折温泉地区からの要請を受けて灯ろうを制作するアートイベント「ひじおりの灯」や、屋外音楽フェス「蔵王龍岩祭」でのライティングオブジェの展示、山形市の中心街にある古い蔵を再生して町の活性化につなげる「ヤマガタ蔵プロジェクト」など、学生が地域社会と連携して魅力を創造する場が多くあります。他にもモニュメント制作から、お年寄り向け家具のデザイン開発、都市計画までと幅広く関わっています。またこれらの研究の多くはプロジェクト型演習に組み込まれ、学びながら自分たちの力で地域社会に貢献できるという側面もあります。社会と連携したカリキュラムは社会性やプレゼン能力も培います。

学校の特長3

現場で実践的に学ぶフィールドワークで力をつける

地域の現場で実践的に学習するフィールドワークを積極的に実施しています。歴史遺産学科では山形県小国町のマタギの村に宿泊し、自然と人との関係を考えます。また、映像学科では、2年に一度開催される「山形国際ドキュメンタリー映画祭」の運営スタッフとして参加したり、グラフィックデザイン学科が地元企業との産学連携の事例作品展示会を開催するなど、地域や社会と関わる機会が数多く設けられています。地域に開かれた大学として、山形というフィールドを最大限に生かした教育を行い、社会で活躍する力を育んでいきます。

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学校の特長1

プロジェクト型の実践的な授業が就職につながる

教科書の知識・机上のプランだけではなく、実際に社会と連携した実習によりその能力を高めていく授業展開が、本学の特徴です。地域や企業との関わりの中から、いま社会で求められていること、必要とされるものを考え、提案していくことの重要性を学びます。そして、これらの経験がキャリア教育として大きな成果を生んでいます。また、就職支援体制も充実。低学年次からキャリア教育科目を開講しているほか、インターンシップや就職・公務員ガイダンス・企業見学会などを開催し、学生一人ひとりを丁寧に支援・サポートしています。また専門職に限らず、地元企業への就職についても、地域との連携を図りながら強力にバックアップしています。

学校の特長2

地域社会と密着した制作・研究で、社会性と実行力を高める

学生たちが肘折温泉地区からの要請を受けて灯ろうを制作するアートイベント「ひじおりの灯」や、屋外音楽フェス「蔵王龍岩祭」でのライティングオブジェの展示、山形市の中心街にある古い蔵を再生して町の活性化につなげる「ヤマガタ蔵プロジェクト」など、学生が地域社会と連携して魅力を創造する場が多くあります。他にもモニュメント制作から、お年寄り向け家具のデザイン開発、都市計画までと幅広く関わっています。またこれらの研究の多くはプロジェクト型演習に組み込まれ、学びながら自分たちの力で地域社会に貢献できるという側面もあります。社会と連携したカリキュラムは社会性やプレゼン能力も培います。

学校の特長3

現場で実践的に学ぶフィールドワークで力をつける

地域の現場で実践的に学習するフィールドワークを積極的に実施しています。歴史遺産学科では山形県小国町のマタギの村に宿泊し、自然と人との関係を考えます。また、映像学科では、2年に一度開催される「山形国際ドキュメンタリー映画祭」の運営スタッフとして参加したり、グラフィックデザイン学科が地元企業との産学連携の事例作品展示会を開催するなど、地域や社会と関わる機会が数多く設けられています。地域に開かれた大学として、山形というフィールドを最大限に生かした教育を行い、社会で活躍する力を育んでいきます。

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東北芸術工科大学の学部・学科・コース

卒業後のキャリア

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ゲームクリエイター

曽根 俊昭さん

映像学科で身につけた技術とチャレンジ精神。ファンの支持を受けゲームクリエイター…

他の卒業生一覧を見る

キャンパスライフレポート

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デザイン工学部 企画構想学科

松田 莉奈さん

生み出したアイデアで『楽しい・幸せ』なコンテンツを提供する人に

他の先輩一覧を見る

学費(初年度納入金)

2017年度納入金<芸術学部>文化財保存修復学科、美術科…149万5660円、歴史遺産学科、文芸学科…143万660円 <デザイン工学部>全学科…151万5660円(日本学生支援機構等をはじめ、本学独自の「学長奨励賞制度」「保護者会文化活動奨励制度」など、奨学金制度があります。)

就職・資格

就職支援

業界・企業研究セミナーやキャリア支援プログラム、インターンシップ制度などで学生を徹底サポート!

本学では、就職ガイダンス業界・企業研究セミナーを実施し、就活のノウハウや実社会を知るために企業から講師を招き、「進路発見」をサポートします。また、キャリア支援プログラムとして、将来に向けて進路や職業観や人生観などを考える授業を開催。学生の年次に合わせて段階的に就職力を身につけられます。教員・公務員試験対策、筆記試験などの各種講座も開催します。インターンシップも積極的に実施しており、実際の現場や会社での就業体験を通して、社会感覚を養い、学修・進路選択に役立てるとともに実践的な能力を身につけられます。

問い合わせ先・所在地・アクセス

東北芸術工科大学

(入試課)

〒990-9530 山形市上桜田3-4-5
TEL:0120-27-8160 (フリーダイヤル)

所在地 アクセス 地図・路線案内
山形県山形市上桜田3-4-5 「山形」駅からバス 芸術工科大学前行き 20分 芸術工科大学前下車 徒歩 0分

地図

 

路線案内

ブログ・インフォ

  • 2017年10月20日 23:17 facebook

    【第2回左市開催します!】 コミュニティデザイン学科岡崎スタジオがサポートしている山形県大江町。中心市街地にある旧きらやか銀行の利活用を考えることからスタートしたこのプロジェクト。ハードの回収に関しては工事に入り、来年4月に竣工予定。ソフトについては、住民のみなさんと二人三脚で、イベント型の実験を繰り返しながら、どんな建物の中で行う活動を一緒に作っています。 そんな実験的マルシェ「第2回左市」を11/19に開催します! 今回は、旧きらやか銀行がある中央通り商店街を歩行者天国にして開催。前回同様、飲食あり、雑貨あり、ワークショップありの盛りだくさんの内容です。 住民と学生、そして役場が手作りで作り上げるマルシェをぜひ味わいにきてください! ================== ◉ 左 市 ◉ 日 時:2017年11月19日(日) 10:00〜15:00 場 所:山形県大江町左沢中央通り商店街  入 場:無料 ◉前夜祭 de 学んじゃお!◉ 内 容:「オモシロ小商いで震災復興!石巻の現状リポート」講 師:渡辺亨子さん(巻組代表、東北芸術工科大学講師) 日 時:2017年11月18日(土)16:00〜19:00 場 所:ふれあい会館 和室(山形県大江町左沢306) 参加費:3000円(ご飯代を含む) お申込:イベントページの参加にポチ&コメントしてください!  https://www.facebook.com/events/2051373291748215/?acontext=%7B%22ref%22%3A%2229%22%2C%22ref_notif_type%22%3A%22event_calendar_create%22%2C%22action_history%22%3A%22null%22%7D ¬if_id=1508505625950017¬if_t=event_calendar_create ==================

    https://www.facebook.com/415524355258529/posts/1225327560944867

  • 2017年10月19日 20:14 BLOG

    2006年4月から2011年3月まで本学学長。同年4月から名誉学長である松本哲男氏の展覧会が天童市美術館で開催されます。期間は2017年10月20日(金) 〜 2017年11月19日(日)になります。大自然をテーマにした […]

    http://www.tuad.ac.jp/2017/10/67755/

  • 2017年10月19日 10:14 BLOG

    10月28日(土)に行われるイベント「白帝城大遺址考古与保枦ー三国志を掘るー」に袁东山教授がご都合により御登壇頂けなくなり、澤田正昭教授、石﨑 武志教授による講演となりました。ご理解の程よろしくお願い致します。 ■イベン […]

    http://www.tuad.ac.jp/2017/10/67744/

  • 2017年10月19日 10:14 BLOG

    本学ではより満足度の高い学生食堂をつくるために、意欲あふれる食育担当職員(調理師)を求めています。 1.募集職種 食育担当(調理師) 2.主な業務の内容 学生食堂業務全般 ・学生食堂運営企画、メニュー開発 ・食材発注、食 […]

    http://www.tuad.ac.jp/2017/10/67728/

  • 2017年10月18日 11:17 facebook

    デザセン2017 第24回全国高等学校デザイン選手権大会 〈決勝大会〉10月22日 2017年10月22日に本学にて、第24回全国高等学校デザイン選手権大会 決勝大会(通称:以下/デザセン2017)を開催いたします。全国1113チームの応募の中から、一次・二次予選を突破した10チームが、映像や模型を用いて、自らのアイデアをプレゼンテーションし、優勝以下各賞を決定します。 出場チーム詳細情報: http://blog.tuad.ac.jp/dezasen/ 〈県内から2チームが進出〉 山形県内からは、初応募の山形西高等学校と谷地高等学校の2校が決勝大会に出場。山形西高等学校は、1年生の近藤翼さん、酒井璃穂さん、柴田真由さんの3名で出場。食糧難が続いている発展途上国の食生活の様子を、VR機器を通して体感させ、食品ロス問題などがある先進国との対比から、問題意識を持たせる提案です。谷地高等学校は、2年生の慎悠美さん、1年生の井上愛唯さん、小松那奈さんの3名で出場。自分でデザインをカスタマイズできる自助具の提案で、利用者の気持ちを考えたアイデアを伝えます。 〈様々な分野で活躍するクリエイターや建築家が審査員〉 デザセン2017決勝大会の審査員は、新しいスタイルの通信制高校「N高等学校」の学校長奥平博一(おくひら・ひろかず)氏や、メディアアーティストで、テレビやバラエティ、コメンテーターなどでも活躍する落合陽一(おちあい・よういち)氏、編集者・ローカルイベントディレクターの柿原優紀(かきはら・ゆうき)氏、昨年も審査員を勤めた、クリエイティブエージェンシー「サステナ」代表のマエキタミヤコ氏、本学教授の中山ダイスケ、志村直愛です。 当日は、高校生も含む一般聴講者約400名に加え、2万5千人を越えるネット視聴者を前に、自分たちのアイデアをプレゼンテーションします。つきましてはぜひ県内外の多くの方にご覧いただきたく、事前取材・告知および当日取材のお願いを申し上げます。 <第24回全国高等学校デザイン選手権大会(デザセン2017)決勝大会> 日時:2017年10月22日(日)12:30開会(12:00開場)~17:00(大会終了予定) 会場:東北芸術工科大学本館3階201講義室(山形市上桜田3-4-5) 入場:予約不要(どなたでも観覧いただけます)/入場無料(入退場自由) 主催:東北芸術工科大学/後援:文部科学省、経済産業省、山形県、山形市ほか Web: http://blog.tuad.ac.jp/dezasen/ ■当日スケジュール 12:00 開場 12:30 開会式 13:00 発表開始      ※5チーム目の発表が終了後、10分間の休憩をはさみます。 15:35 全チームの発表が終了 15:36 審査      ※会場内は休憩に入ります。 16:30 審査結果発表、表彰式、閉会式 17:00 閉会 ※開演後の予定時刻は前後する場合がございます。予めご了承ください ■お問合せデザイン選手権大会事務局 TEL:023-627-2139 Email:design@aga.tuad.ac.jp

    https://www.facebook.com/188928364644578/posts/782728781931197

東北芸術工科大学(私立大学/山形)

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