
理論と実践的な授業を通して、論理的思考やプログラミングがどういうものか理解できるようになり、自分でもシステム構築やデータ分析ができるようになりました

授業が進むにつれ、自分が成長できているのを実感できます

様々なプログラミング言語の他、WEBページやゲーム制作にもチャレンジ

研究室にはたくさんの仲間がいて、データサイエンスの分野は女子にもおすすめの学問分野です
データサイエンスプログラミングといった授業で様々な言語を修得でき、実際にプログラムを書きながら知識を結び付け学べました。卒業研究のテーマは「動画サイトにおけるゲームPVの再生回数と売上の相関(仮)」。分析ツールを駆使して再生回数や口コミなどを収集・分析し、PVが与える売上への影響を研究しています。
課題解決型授業でのグループワークや勉学以外の活動を経て、複数名で目標に向かい取り組む難しさと面白さ、また調整力の重要性を学びました。培った力を活かし、将来はクライアントが抱える課題やニーズを見つけ、最適なシステムやサービスを提案できる技術者、解決策を提案できるプロジェクトマネージャーになりたいです。
ネットワークや情報分析、AIなど情報分野全般、特にプログラミングに興味がありました。アイデアはたくさんありましたが未経験で自分に適性があるのか不安もあり、基礎から応用までしっかり学べる日本工業大学の環境で知識や技術を修得したいと考えました。
日工大の魅力は理論や知識を学ぶだけではなく、プログラミングやシステム開発、グループワークなど実践的に学ぶ環境が整っていることだと思います。自分で考え時には失敗もして、そこから解決する経験を積むことができます。また学修支援センターや英語学習センターなどのサポート制度の充実も大きな魅力。学生は無料で存分に利用でき、さらにいつでも相談できる環境が整っているため、未経験からでも安心して学ぶことができます。
※この画面の情報は、すべて取材した時点でのものになります。



