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私立大学/福岡

フクオカジョガクインダイガク

福岡市の都心部にありながら、広大な緑あふれるキャンパスで学ぶ。

3学部7学科を有する九州有数の女子大学。ヤフードーム5個分の敷地を有する緑豊かなキャンパスで、あなたの学びをサポートします。卒業生は金融、鉄道、保育・幼児、航空関係など多方面で活躍しています。

福岡女学院大学の特長

学校の特長1

充実のキャンパスライフで学生生活を楽しめます

キャンパスは西鉄福岡(天神)駅、JR博多駅から公共交通機関を使って約30分の福岡市南区にあります。住宅地に接する教育に適した場所にあり、学内は緑が豊富で落ち着いた雰囲気の女子大学です。敷地内には、幼稚園から中学、高校、大学・短期大学部、大学院があり、活気にあふれています。

学校の特長2

実践的な英語力を身につけるための豊富な留学プログラム

本学では、海外留学・研修プログラムが充実しています。交換留学(授業料等の減免あり)や、10名対象の認定留学(本学を休学し1年間または半年間実施。期間中本学の授業料等の減免あり)など、さまざまな支援体制を整えて学生の留学をバックアップ。そのほかにも学科オリジナルの留学プログラムもあります。また、英語教育研究センターが運営する「First-year English」を全学部共通の必修科目とし、習熟度別クラス編成により実践的な英語運用能力の育成を行っています。さらに、国際交流センターでは、留学に関する情報提供やカウンセリング、渡航前のオリエンテーションなど、あらゆる面から留学をサポートします。

学校の特長3

実践的に取り組むことができる施設が充実

2014年、最新の設備を取り入れた新校舎が完成。コンピュータを使用したデジタルコンテンツ制作実習に特化した教室「メディア・デザイン・ラボ」や、タブレット端末(iPad(R))を利用してグループワーク、プレゼンテーション等の能動的、双方向学習を行うことができる教室も完備。また、自由に使用できるフリースペースもあり、憩いの場所になっています。ほかにも保育士や幼稚園教諭、小学校教諭、特別支援学校教諭を目指す学生が実践的な取り組みができる「子ども発達センター」や、臨床心理士を目指す大学院生の臨床研修の場として活用されている「臨床心理センター」など、本学ならではの施設も充実。学ぶ意欲を積極的にサポートしています。

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学校の特長1

充実のキャンパスライフで学生生活を楽しめます

キャンパスは西鉄福岡(天神)駅、JR博多駅から公共交通機関を使って約30分の福岡市南区にあります。住宅地に接する教育に適した場所にあり、学内は緑が豊富で落ち着いた雰囲気の女子大学です。敷地内には、幼稚園から中学、高校、大学・短期大学部、大学院があり、活気にあふれています。

学校の特長2

実践的な英語力を身につけるための豊富な留学プログラム

本学では、海外留学・研修プログラムが充実しています。交換留学(授業料等の減免あり)や、10名対象の認定留学(本学を休学し1年間または半年間実施。期間中本学の授業料等の減免あり)など、さまざまな支援体制を整えて学生の留学をバックアップ。そのほかにも学科オリジナルの留学プログラムもあります。また、英語教育研究センターが運営する「First-year English」を全学部共通の必修科目とし、習熟度別クラス編成により実践的な英語運用能力の育成を行っています。さらに、国際交流センターでは、留学に関する情報提供やカウンセリング、渡航前のオリエンテーションなど、あらゆる面から留学をサポートします。

学校の特長3

実践的に取り組むことができる施設が充実

2014年、最新の設備を取り入れた新校舎が完成。コンピュータを使用したデジタルコンテンツ制作実習に特化した教室「メディア・デザイン・ラボ」や、タブレット端末(iPad(R))を利用してグループワーク、プレゼンテーション等の能動的、双方向学習を行うことができる教室も完備。また、自由に使用できるフリースペースもあり、憩いの場所になっています。ほかにも保育士や幼稚園教諭、小学校教諭、特別支援学校教諭を目指す学生が実践的な取り組みができる「子ども発達センター」や、臨床心理士を目指す大学院生の臨床研修の場として活用されている「臨床心理センター」など、本学ならではの施設も充実。学ぶ意欲を積極的にサポートしています。

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学校の特長1

充実のキャンパスライフで学生生活を楽しめます

キャンパスは西鉄福岡(天神)駅、JR博多駅から公共交通機関を使って約30分の福岡市南区にあります。住宅地に接する教育に適した場所にあり、学内は緑が豊富で落ち着いた雰囲気の女子大学です。敷地内には、幼稚園から中学、高校、大学・短期大学部、大学院があり、活気にあふれています。

学校の特長2

実践的な英語力を身につけるための豊富な留学プログラム

本学では、海外留学・研修プログラムが充実しています。交換留学(授業料等の減免あり)や、10名対象の認定留学(本学を休学し1年間または半年間実施。期間中本学の授業料等の減免あり)など、さまざまな支援体制を整えて学生の留学をバックアップ。そのほかにも学科オリジナルの留学プログラムもあります。また、英語教育研究センターが運営する「First-year English」を全学部共通の必修科目とし、習熟度別クラス編成により実践的な英語運用能力の育成を行っています。さらに、国際交流センターでは、留学に関する情報提供やカウンセリング、渡航前のオリエンテーションなど、あらゆる面から留学をサポートします。

学校の特長3

実践的に取り組むことができる施設が充実

2014年、最新の設備を取り入れた新校舎が完成。コンピュータを使用したデジタルコンテンツ制作実習に特化した教室「メディア・デザイン・ラボ」や、タブレット端末(iPad(R))を利用してグループワーク、プレゼンテーション等の能動的、双方向学習を行うことができる教室も完備。また、自由に使用できるフリースペースもあり、憩いの場所になっています。ほかにも保育士や幼稚園教諭、小学校教諭、特別支援学校教諭を目指す学生が実践的な取り組みができる「子ども発達センター」や、臨床心理士を目指す大学院生の臨床研修の場として活用されている「臨床心理センター」など、本学ならではの施設も充実。学ぶ意欲を積極的にサポートしています。

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福岡女学院大学からのメッセージ

<一般入試前期日程・大学入試センター試験利用入試>出願受付中!
出願は全てインターネットから出願可能です。詳しくは本学ホームページをご覧ください。
《出願期間》
・一般入試前期日程:1月5日(金)~1月17日(水)
・センター利用入試(1期):1月5日(金)~1月31日(水)

(1/16更新)

福岡女学院大学の学部・学科・コース

現代文化学科 (定員数:100人)

言語芸術学科 (定員数:50人)

メディア・コミュニケーション学科 (定員数:50人)

心理学科 (定員数:120人)

子ども発達学科 (定員数:120人)

国際英語学科 (定員数:50人)

国際キャリア学科 (定員数:70人)

キャンパスライフレポート

詳細を見る

人間関係学部 心理学科

齊藤 梨央さん

「こころを癒す」心理学を学び、社会に貢献できる仕事に就きたいです

他の先輩一覧を見る

入試情報

実施している入試一覧

合格難易度

学費(初年度納入金)

2017年度納入金/120万1000円
(入学金等含む)

就職・資格

卒業後の進路データ (2016年3月卒業生実績)

卒業者数488名
就職希望者数383名
就職者数376名
就職率98.2%(就職者数/就職希望者数)
進学者数20名
航空業界に42人、金融・保険業界に46人内定!(2016年2月現在)また、人間関係学部心理学科の卒業生には、日本臨床心理士資格認定協会より第1種の指定を受けている福岡女学院大学大学院 臨床心理学専攻へ進学し、臨床心理士の道を目指す者も多数います。

就職支援

1年次から卒業まで、一人ひとりの適性に合わせた個別指導を展開

進路就職課を拠点に、学生自身が早くから将来への方向性を見つけ自己形成ができるように、本学では1~2年次にキャリア形成支援プログラムを実施。将来の進路を見据えた学生生活の過ごし方を指導します。また、3年次から就職支援プログラム及び全学生と就職担当者との個人面談を実施。学生一人ひとりの希望に合わせたアドバイスを行い、全員に履歴書、エントリーシートの添削から挨拶や歩き方、マナー、メイクまで丁寧に指導します。さらに、卒業生を大学に招き、懇談会を実施。さまざまな業界で活躍する先輩たちの体験談から、就職活動へのアドバイスなど、社会人として働く先輩たちの生の声を聞く貴重な機会として受け継がれています。

問い合わせ先・所在地・アクセス

入試広報課

〒811-1313 福岡県福岡市南区曰佐3-42-1
TEL:092-575-2970 (入試広報課直通)

所在地 アクセス 地図・路線案内
福岡県福岡市南区曰佐3-42-1 「井尻」駅からバス 福岡女学院 10分 下車 徒歩1分
「大橋(福岡県)」駅からバス 福岡女学院 15分 下車 徒歩1分
「南福岡」駅からバス 福岡女学院 15分 下車 徒歩1分

地図

 

路線案内

ブログ・インフォ

  • 2018年01月17日 17:00 BLOG

     3年次になると学生たちは“ゼミ”に所属し、指導教員のもと、ゼミの仲間たちと研究や学外活動に励むことになります。ゼミは大学の中で最も教員の個性が反映された場所と言えますが、そこでの取り組みはなかなか見えにくいものです。そこで『心理学科Today』では、心理学科の教員たちがゼミでどのような活動を行っているのかを紹介していきます。第7回となる今回は、佐野教授の3年次のゼミです。      3年生の佐野ゼミでは、「判ったつもり」で「指示された」手順を追うのではなく、「実際に深く理解」し「自力で考え」研究を行うことのできる力を獲得することを目標とします。この力は、心理学のみではなく、社会で活躍するためにも必要なものです。「自転車に乗る」ことを考えてみてください。サドルにまたがり、バランスをとって、ペダルを踏めば自転車は進むはずです。ところが、この知識のみで「判ったつもり」になっても、実際には自転車に乗ることはできません。自転車に乗ろうとする試行錯誤を繰り返すことが必須です。3年次ゼミ生達は、私から試行錯誤せざるを得ない課題を提供され、時に応じてサポートを受けながら成長し続けます。  また、3年の佐野ゼミでは、多くの作業をグループで行います。与えられた明確な課題を達成するには「協同」が必要です。この経験は、人と働くことの素晴らしさと難しさを知るための学びに通じると同時に、自分の特性を発見する収穫にもつながります。   □■□佐野ゼミの1年間□■□ 4月~5月  ゼミ開始と同時に、私が独自に作った200ページ近い「佐野ゼミ テキスト」が配付されます。研究に必要な2年生までに学んだことの復習と、今後2年間のゼミ活動で獲得すべき知識がしっかりと書かれています。  まずは、心理学の論文を読む力を伸ばすことから始まります。研究に必要な基礎知識を復習しながら、段階を追って論文に取り組みます。 【オリジナルテキストを囲んで】 6月~7月  グループに分かれ、研究を開始します。まずは、研究テーマと仮説の設定です。研究してみたいと漠然と思っていたものを、どう具体化し、整理するか、学生達は試行錯誤を続けます。 研究テーマの設定 8月~9月  研究に必要なデータの集め方を決めます。例年、質問紙法を選ぶグループが殆どです。自分たちの狙いにピッタリの尺度を過去の研究から探す場合も、独自の尺度を作る場合も、相当難しく時間のかかる作業です。そのため夏休み中には、10時~17時まで集中して勉強する特別集中指導日を複数日設定します。 10月~11月  授業、グループでの活動、ともにPCルームに移行します。まずは、集めたデータを入力ミスが無いように皆で慎重に入力したうえで、SPSSという統計ソフトを使って分析を行います。佐野ゼミではプログラムを書く方法を採用しており、分析方法やソフトをしっかりと理解する必要があります。学生達は互いに「励ましあい」ながら、パソコンに向かう時間を過ごすことになります。 【PCルームにて皆で励まし合いながら】 12月~01月  最終段階を迎え、論文執筆に向かいます。心理学の論文は大きく4部構成になりますが、2つ(方法、結果)をグループで、残り(問題、考察)は個人で書きます。論文の執筆は初めての体験ですから、少し書いて指導を受け、その指導を参考に書き直し、次の部分も書き進めて、再び指導を受けることになります。  またこの時期は、4年生の佐野ゼミ生達が「卒業研究」完成に向かって追い込みを行っています。冬期休暇中も自主的に大学のノートPCを借り、教室でゼミを開いています。3年生は自由参加ですが、多数参加しています。 【激励とお年玉として、4年生とピザを囲む】 02月~03月  春休み、ゼミ生達はプライベートを多いに愉しむと同時に、次年度の卒業研究に向けて、研究テーマを考えます。大学での指導は原則としてありませんが、大学院進学を考えているゼミ生は、個人的に相談や指導を受けにやって来ます。    以上が、3年佐野ゼミの1年間です。4年ゼミ生に佐野ゼミの感想を聞いたところ、「考える力がついたことです。難しい問題はさっさと答えを見て学ぶという生き方をしてきた私にとっては、とても辛い事でもありました。」とある学生が回答しました。おそらく、現在の3年ゼミ生の多くが、今も、そして、これから半年間も「辛い」時期を過ごすのではないでしょうか。  4年生の他の回答には、「論文を読む力がついた」「日頃の小さな疑問に目を向け、考えられるようになった」「心理学が楽しいと思えるようになった」「自分を客観的に見て、今の課題に気づくことができるようになった」等がみられます。また、「学生のレベルに合わせ、分かるように指導してくださいます」という回答もありました。3年生では、「この課題はできるはずだ。」と自分を信じて、少々難しいと思っても挑戦し続けて欲しいものです。ゼミでの成長を愉しみに指導を続けています。 (担当:佐野)

    http://www.fukujo.ac.jp/university/shinri/archives/331

  • 2018年01月17日 13:20 BLOG

    2017年12月9日、メディア・コミュニケーション学科の専門科目「比較美術表現論」(担当金藤完三郎)で、社会人特別講義が実施されました。この授業では、絵画や彫刻などの美術表現をメディアのひとつとして捉えて、美術による情報の伝達やコミュニケーションを、作品の生まれる時代背景をふまえて考察します。 特別講師には、第1回損保ジャパン美術賞展FACE2013グランプリ受賞をはじめ、2017年5月に福岡みぞえ画廊で個展をひらくなど、大変ご活躍されている若手日本画家の堤康将氏をお迎えましました。     特別講義の題名は「日本画における金属箔の重要性-金箔・銀箔・錫箔ほか-」です。狩野派・円山派の作品から現代絵画に至るまでの流れの概説と、金属箔の特殊性と表現方法についてお聞きしました。講義後半で金箔張りの実技指導を受けた際には、特殊な道具を初めて手にした学生たちが、緊張の面持ちで慎重に作業に打ち込む姿が見られました。金箔は繊細で美しいものだというイメージは持っていたものの、実際に手で触れて作業するなかで気づいた魅力もあった様です。学生たちは目を輝かせて取り組んでいました。堤さん、貴重な体験をさせていただきありがとうございました。 (学科Today 編集担当)

    http://www.fukujo.ac.jp/university/media/archives/185

  • 2018年01月16日 19:06 BLOG

    国際キャリア学部では、在学生のために海外提携校(米・英・豪州・アジアの9ヶ国、16校)への留学プログラム、"Study Abroad" 科目を設けており、在学生のほとんどがこの科目を履修し、世界に出かけています。このプログラムでは留学先と提携して行う成績評価によって単位認定がなされるので、休学などの措置をとることなく、通常の4ヶ年の学期中での留学が可能です。 今回、このコーナーではイギリスのレディング大学(University of Reading)に留学をされた、K.N.さんからの報告です。 Q1: なぜこちらの大学(留学先)に決めましたか。 A1: レディングの中心街や大学周辺は比較的治安が良く、海外渡航が初めてであり安全面に不安があった私にとって、大きな決め手となりました。また、現地の学生が学ぶ建物と同じ建物内で学ぶことができ、学生寮もシェアタイプを選択することが可能なことも魅力的な点でした。 Q2: 授業への取り組み方やクラスの雰囲気を教えてください。 A2: 私が所属していたPre-sessional course 3、4、1では、主にライティング力を伸ばすことに力を入れていました。また、多国籍のクラスメイトがいる中でのディスカッションタイムは、語学力の向上だけでなくアウトプットの大切さも教えられました。 Q3: 授業以外の活動について教えてください。 A3: 大きな駅が近くにあり、イギリス国内であれば電車を利用すればほとんどの都市に簡単に行くことができるので、休日にはイギリスならではの歴史溢れる街を訪れました。また、コースがオーガナイズしている日帰り旅行に参加して、友達との仲を深めることができたことも良い思い出です。 Q4: 留学をしたことで何が勉強になりましたか、一番自分の強みになった点や変化したところを教えて下さい。 A4: 私が8か月の留学生活で最も印象に残っている事は、文化や価値観が違う友達と同じことで笑い合い、違いや似ている点を共有できる楽しみを知ることができたことです。それにより、以前よりも違いに対する適応能力を上げることができました。 Q5: 将来の夢やこれからの目標を教えて下さい。 A5: 時間に余裕がある今、留学経験で培った力を生かして、色々なことに挑戦して将来の可能性を広げていきたいです。また、英語力、特にスポークン力を維持するために、積極的に英語を使える場に参加していきたいです。 国際キャリア学部国際英語学科では、在学生の異文化交流の実践と国際感覚の研磨のための多彩な留学プログラムを用意して、グローバルシーンで活躍するキャリアウーマン形成を応援しています。

    http://www.fukujo.ac.jp/university/kokusai_e/archives/130

  • 2018年01月15日 22:41 BLOG

    【言語芸術ワークショップ・フィールドワークC・G】  学外活動前、ほぼ最終段階!  2月中旬のフィールドワークを控え、後期の講義期間ここまで頑張った平和・文学・映画・西洋美術・ラテン語学習の集大成が今日ここに! 240分のほとんどが何らかの試験という超々ハードな内容にも関わらず、それも記憶・直感・思考・観察という多くの脳力を必要としつつ、かなりやり遂げました。お見事です。  写真はそのごく一部。ラテン語をベースとする呪文の数々に関する「闇の魔術に対する防衛術」最終試験です。呪文に対抗できなければなりません。全員見事にクリアしました。  写真を楽しそうにご覧いただければありがたいのですが、実際は絵にならない「ラテン語格言講義」も今年から増加しました。その意味で基本文法からではありませんが、ラテン語の様々な語彙だけでなく、歴史・文化・思想、エトセトラ(これもラテン語)を伝える事もできました。  そうして、しっかりした中身を持ってのフィールドワークを充分に学び、楽しみ、深めるまで、もう少しです。 「言語芸術学科は、言語芸術作品(文学や映画)を【教材】として使いながら、言語(日本語・英語)能力と思考力を徹底的に鍛え、何事にも臨機応変に対応できる逞しい人材を育てることを【教育目標】においているリベラルアーツ系の学科です。【教材】と【教育目標】をリンクさせる【教育手段】として、フィールドワークなどの実践科目を豊富に備えています。」 学科関係リンク: 学科の様子は以下のブログなどで詳しく知ることが出来ます。 言語芸術学科ネットラジオ局 学生が授業外で行っている活動の1つです。学生の作った音声番組などが配信されています。 言語芸術学科ネットラジオ局(You Tube音声) 言語芸術学科FACEBOOK 学科の活動などが紹介されています。

    http://www.fukujo.ac.jp/university/gengo/archives/294

  • 2018年01月15日 18:25 BLOG

    いよいよ本年度の卒業研究発表会が近づいてきました。夏に実施した構想発表会(当日の様子はこちら)でそれぞれの観点から提示した研究テーマは、はたしてどのように実を結んだのでしょうか。今年度は、メディア・コミュニケーション学科内で所属ゼミをこえて発表セッションを組みました。それぞれのテーマは、 1. 場所とデザイン 2. 広告と音楽 3. インターネット文化 4. ファン文化と観客論 5. 「読む」コミュニケーション 6. ヴィジュアル・デザイン 7. マスメディアと大衆文化 8. ファッションとメイク の全8種類です。メディア・デザイン・コミュニケーションの三分野がまざりあう各セッションで、多種多様な展示作品や論文にもとづく発表とディスカッションを進めます。4年間の学問の成果を、他学年の学科生や学科外の教職員も自由に参加できるオープンな環境で共有する、学生生活のクライマックスともいえる機会です。当日の様子は後日お伝えいたしますのでお楽しみに!   (学科Today編集担当) table { table-layout: fixed; width: 167px; }

    http://www.fukujo.ac.jp/university/media/archives/184

請求できるパンフ・願書はこちら

無料
<受験生の方>大学案内(入学試験要項+願書セット含む)
無料
<高2、1年生の方>大学案内(学校パンフレット)
福岡女学院大学(私立大学/福岡)

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