
「なぜ?」と思う気持ちや、身近な疑問を自分で調べてみる姿勢が将来必ず武器になります

授業前はインターネットカフェで過ごします

定期的にトレーニングルームで汗を流します

レーザーカッターや3Dプリンタも使えます
統計学やプログラミング、AIなど幅広い授業を通して、社会やビジネスの課題をデータで説明できる力が身につきます。仲間と一緒に分析コンペに参加したり、自分の興味あるテーマで研究したりと、学びの幅がとても広いのも魅力です。日々の生活でもデータで物事を考える習慣がつき、世界の見え方が変わっていきます。
私の目標は、データの力で社会の課題を解決できる人材になることです。特に興味があるのは、スポーツのパフォーマンス分析や地域活性化など、人の行動や未来をデータでより良くできる分野です。将来は企業や自治体と連携し、自分の分析が実際に役立つ経験を重ねて社会に貢献できるデータサイエンティストになりたいです。
データを使って社会の仕組みや人の行動を客観的に理解したいと思い、この分野を選びました。基礎から学べるだけでなく、地域との連携プロジェクトなど実践的な学びが多いことに魅力を感じて立正大学を選びました。
データサイエンスは文系・理系のどちらかに縛られず、幅広い興味を活かせる学問です。私は数学が得意ではありませんでしたが、少人数の授業で丁寧に教えてもらえるため、安心して学びを深められる環境があります。
| 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | |
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| 1限目 | ゼミナール | |||||
| 2限目 | 生涯発達心理学 | |||||
| 3限目 | データサイエンス特論 | |||||
| 4限目 | アスリートのためのデータサイエンス | |||||
| 5限目 | 経済統計II | |||||
| 6限目 |
授業やプロジェクトを通して、身の回りにはデータで改善できることがたくさんあると気づきました。
※この画面の情報は、すべて取材した時点でのものになります。



