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神奈川県認可/専修学校/神奈川

トウキョウソウゴウシャシンセンモンガッコウ

「私、やっぱり写真を撮るのが好き。」そんなあなたの魅力を引き出す写真専門学校

写真で表現することを綜合的に学ぶ独特のカリキュラムは、写真家、批評家から日常的に直接指導を受け、常に写真界の「旬」を取り入れるスタイル。多くの卒業生が「私の魅力」を発揮し、写真の世界で活躍しています。

東京綜合写真専門学校の特長

学校の特長1

写真で生きるための、技術、知識、教養を幅広く学び、写真のスペシャリストを目指す

「クラス実習」を主軸に「基礎演習」や「動画表現」、「プレゼンテーション」など、撮影や制作を学ぶ実習科目と、写真の歴史や評論、写真家について学ぶ講義、現代美術や音楽など芸術表現について学ぶ講義など充実した講義科目を履修し、技術の修得と表現力を養う構成になっています。時には学校をとびだして撮影に出かけたり、美術館巡りをすることも。卒業年次には全員参加の卒業制作展で集大成を発表します。

学校の特長2

授業だけでなく、個人の作品制作にも利用可能な設備が充実

校内には撮影スタジオや暗室、デジタルルーム、作品を展示するギャラリーを備えており、撮影から展示までの全工程をカバー。放課後や土曜日には学生に開放しているので、フィルムの現像や引き伸ばし、大判プリンターでの出力など、個人作品の制作にも自由に利用できます。また、本校自慢の図書室には約4000冊の写真関連図書を蔵書。図書室での閲覧だけでなく、貸し出しも行っています。

学校の特長3

きめこまかな少人数制教育が、あなたの個性を輝かせる

目指す方向性が異なれば、その過程も異なるもの。画一的ではない少人数教育の利点を活かし、先生と学生一人ひとりが常にコミュニケーションをとり、個性に合わせて方向性を定めながら自己実現を目指します。時には壁にぶつかることもありますが、そんな時でも学校に来れば、いつでも、誰にでも相談できる環境が待っています。

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学校の特長1

写真で生きるための、技術、知識、教養を幅広く学び、写真のスペシャリストを目指す

「クラス実習」を主軸に「基礎演習」や「動画表現」、「プレゼンテーション」など、撮影や制作を学ぶ実習科目と、写真の歴史や評論、写真家について学ぶ講義、現代美術や音楽など芸術表現について学ぶ講義など充実した講義科目を履修し、技術の修得と表現力を養う構成になっています。時には学校をとびだして撮影に出かけたり、美術館巡りをすることも。卒業年次には全員参加の卒業制作展で集大成を発表します。

学校の特長2

授業だけでなく、個人の作品制作にも利用可能な設備が充実

校内には撮影スタジオや暗室、デジタルルーム、作品を展示するギャラリーを備えており、撮影から展示までの全工程をカバー。放課後や土曜日には学生に開放しているので、フィルムの現像や引き伸ばし、大判プリンターでの出力など、個人作品の制作にも自由に利用できます。また、本校自慢の図書室には約4000冊の写真関連図書を蔵書。図書室での閲覧だけでなく、貸し出しも行っています。

学校の特長3

きめこまかな少人数制教育が、あなたの個性を輝かせる

目指す方向性が異なれば、その過程も異なるもの。画一的ではない少人数教育の利点を活かし、先生と学生一人ひとりが常にコミュニケーションをとり、個性に合わせて方向性を定めながら自己実現を目指します。時には壁にぶつかることもありますが、そんな時でも学校に来れば、いつでも、誰にでも相談できる環境が待っています。

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学校の特長1

写真で生きるための、技術、知識、教養を幅広く学び、写真のスペシャリストを目指す

「クラス実習」を主軸に「基礎演習」や「動画表現」、「プレゼンテーション」など、撮影や制作を学ぶ実習科目と、写真の歴史や評論、写真家について学ぶ講義、現代美術や音楽など芸術表現について学ぶ講義など充実した講義科目を履修し、技術の修得と表現力を養う構成になっています。時には学校をとびだして撮影に出かけたり、美術館巡りをすることも。卒業年次には全員参加の卒業制作展で集大成を発表します。

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授業だけでなく、個人の作品制作にも利用可能な設備が充実

校内には撮影スタジオや暗室、デジタルルーム、作品を展示するギャラリーを備えており、撮影から展示までの全工程をカバー。放課後や土曜日には学生に開放しているので、フィルムの現像や引き伸ばし、大判プリンターでの出力など、個人作品の制作にも自由に利用できます。また、本校自慢の図書室には約4000冊の写真関連図書を蔵書。図書室での閲覧だけでなく、貸し出しも行っています。

学校の特長3

きめこまかな少人数制教育が、あなたの個性を輝かせる

目指す方向性が異なれば、その過程も異なるもの。画一的ではない少人数教育の利点を活かし、先生と学生一人ひとりが常にコミュニケーションをとり、個性に合わせて方向性を定めながら自己実現を目指します。時には壁にぶつかることもありますが、そんな時でも学校に来れば、いつでも、誰にでも相談できる環境が待っています。

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オープンキャンパスに行ってみよう!

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入学相談会(15:00)

入学相談会では入学に関してのご相談を個別に承ります。 *個別相談につき、各時間帯ごとにお一人づつご予…

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入学相談会(14:00)

入学相談会では入学に関してのご相談を個別に承ります。 *個別相談につき、各時間帯ごとにお一人づつご予…

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東京綜合写真専門学校からのメッセージ

オープンキャンパスに参加しよう!
4月15日(土)から、平成29年度のオープンキャンパスがスタート!
学校説明会、AO入学説明会、ミニ体験授業、学校見学会など、土曜日にイベントを開催中!
写真を撮ることに興味を持ったなら、気軽に参加してみよう!
オープンキャンパスで授業のこと、就職のこと、何でも質問してネ!お待ちしています。

(4/13更新)

東京綜合写真専門学校の学部・学科・コース

写真芸術第一学科BASIC (募集人数:15人)昼間部 2年制

写真芸術第二学科 (募集人数:40人)夜間部 2年制

学費(初年度納入金)

●2017年度納入金 写真芸術第一学科・写真芸術第一学科BASIC/122万円、写真芸術第二学科/69万円

就職・資格

就職支援

卒業直後の就職だけでなく、5年後、10年後の独立をも視野に入れた『就業支援』

本校では、卒業後の進路を考える授業として月1回程度「キャリアサポート」を開講しています。「キャリアサポート」は写真の現場で活躍している方を講師に迎え、実際に写真界で働くこと、講師の方がどのようにして今の「職業」についたのか、写真界でのキャリア形成について具体的なお話を伺い、学生の進路選択を後押ししています。進路は多岐にわたり、「どこの現場でも卒業生に会う」というくらいに様々なジャンルに数多くのフォトグラファーを輩出しています。また、卒業後も就職担当職員や講師が随時相談に乗っています。本校の幅広いネットワークで中途採用の紹介など、再就職支援も行っています。

問い合わせ先・所在地・アクセス

事務室

〒223-0051 神奈川県横浜市港北区箕輪町2-2-32
TEL:0120-06-3077

所在地 アクセス 地図・路線案内
神奈川県横浜市港北区箕輪町2-2-32 「日吉(神奈川県)」駅から徒歩 7分

地図

 

路線案内

ブログ・インフォ

  • 2017年04月15日 18:35 facebook

    日1日と春に向かってゆく今日この頃ですが、 またまた本校卒業生の嬉しい受賞です。 第42回木村伊兵衛写真賞に本校卒業生原美樹子さんの「Change」(The Gould Collection)が選出されました。 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000174.000004702.html 木村伊兵衛写真賞は、朝日新聞社が主催、故木村伊兵衛氏の業績を記念して1975年に創設され、各年にすぐれた作品を発表した新人写真家を対象に送られるもので写真の芥川賞と言われています。 原さんは本校写真芸術第二学科、研究家卒業、日常の不思議な瞬間を切り取るスナップショットで知られ、アメリカの著名な写真雑誌『Aperture』誌の表紙を飾るなど国内外から高い評価を得ていました。 昨年度の新井卓さんに続き2年連続の受賞で、本校から木村伊兵衛写真賞の受賞は6人目となります。 原さんおめでとうございます。

    https://www.facebook.com/278967025525096/posts/1291476194274169

  • 2017年04月15日 18:35 facebook

    またまた、嬉しい受賞のお知らせです。 2017年度JPS(日本写真家協会)展・ヤングアイ 日本写真家協会会長賞を本校写真芸術第二学科在学の青木大祐の『自画曼荼羅』が受賞しました。 http://www.jps.gr.jp/2017jpsten_winner/ JPS展ヤングアイは写真の高等教育機関の学生を対象に日本写真家協会が公募する賞 『自画曼荼羅』は青木さん自身が扮装して撮影した写真を曼荼羅のように構成し、ナンセンス的な世界観を表現した作品です。 本校からは2016年度のヤングアイ奨励賞に続く2年連続の受賞となりました。 青木さんおねでとうございます。

    https://www.facebook.com/278967025525096/posts/1300496093372179

  • 2017年04月15日 18:35 facebook

    昨日4月4日、平成29年度入学式が粛々と執り行われました! 緊張した面持ちで式に臨む新入生の中、伊奈校長はじめ先生方の祝辞や挨拶があり、その後、場所を1階のホールへと移し、在校生主催による懇親のための立食パーティーが開かれました。 徐々に緊張もほぐれた様子で、学年や学科をこえて楽しそうに歓談する姿があちこちで見受けられました。 職員一同、入学を心より歓迎いたします!

    https://www.facebook.com/278967025525096/posts/1311694848918970

  • 2017年04月15日 18:35 facebook

    入学式も終わり、授業がいよいよ来週の月曜から始まります。 その前に、新一年生はオリエンテーションへ。猿島へ行く予定でしたが、花散らしの雨風の影響を受けて、急遽予定を変更。上野へ行って参りました。 上野公園で雨の合間を縫ってお昼を食べ、午後からは国立科学博物館へ。 館内は基本的に撮影OKですので、皆それぞれ興味のあるものにレンズを向けていました。 来週はこの日撮影したデータをもとに基本的なデジタルの勉強を始めようかな、と思っています。

    https://www.facebook.com/278967025525096/posts/1315214825233639

  • 2017年04月15日 18:35 facebook

    桜も満開の時期をすぎ、桜吹雪の舞う季節になりましたが、本校にまたまた嬉しい受賞がありました。 先日発表された(公社)日本写真協会の2017年日本写真協会賞 作家賞に本校卒業生の大西みつぐさんが選出されました。 http://www.psj.or.jp/psjaward/ 日本写真協会賞は「日本の写真界や、写真文化に顕著な貢献をした個人や団体に対して贈られる」権威ある賞、 受賞理由「1970年代から主に下町をテーマに確かな批評性をもって時代の変化を抽出し続け、さらに近年では写真集『川の流れる町で』や映画制作など、新たなテーマの映像化を試みている。その広がり続ける長年のライフワークに対して」とあるように大西さんは学生時代から一貫して「下町」のスナップショットをライフワークとして地道な制作活動を続けてきました。 大西さんは、本校第一学科卒業、本校研究室勤務を経て、独立。その後本校講師を勤められ、第18回木村伊兵衛写真賞を受賞。現在は本校ゲスト講師、大阪芸術大学客員教授を勤めています。 本校からは昨年の新人賞・功労賞・学芸賞の受賞に続き2年連続での受賞となります。大西さんおめでとうございます。

    https://www.facebook.com/278967025525096/posts/1321420617946393

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