- 看護学科
- | 言語聴覚士科
- | 臨床工学技士科
- | 救急救命士科
- | 介護総合マネジメント学科
- | メディカルスポーツ学科
国際医療看護福祉大学校 スポーツ健康大学科(開志創造大学通信教育課程との併修必修)
- 定員数:
- 未定
将来は医療、福祉、健康分野で活躍が可能!医療と健康の未来を情報のチカラで支えるプロになる!
| 学べる学問 |
|
|---|---|
| 目指せる仕事 |
|
| 初年度納入金: | 2027年度納入金(予定) 127万6000円 (教材費別途約20万円。※開志創造大学併修費含む) |
|---|---|
| 年限: | 4年制 |
国際医療看護福祉大学校 スポーツ健康大学科の学科の特長
スポーツ健康大学科の学ぶ内容
- 医療×健康×情報の学びを通じ、未来の医療・福祉現場・地域づくりに貢献するチカラを育む
- 超高齢化社会や健康意識が高まる医療や福祉の現場で今後求められるのは、「人を支えるチカラ」と「情報やデータを活用するチカラ」。スポーツ健康大学科では、実績ある本校の医療・健康系の学びに加え、大学併修による情報・DX科目の学びを通じ、現場で役立つ実践力と未来に活かせる情報活用力の両方を身につけられます。
スポーツ健康大学科のカリキュラム
- 多くの人の健康で豊かな生活を支える、健康と医療の基礎を実践的に学ぶ
- 人々の生活と健康を支えるために必要不可欠な健康と医療の基礎知識を座学と実習を通して実践的に学びます。人体の構造と機能や医療・福祉倫理、公衆衛生学など、幅広い内容について、医療・福祉現場で豊富な経験を持つ教員から指導を受け、医療や福祉の現場で必要となる「人を支えるチカラ」をしっかりと身につけます。
- デジタル化が進む医療・健康分野で活かせるデータサイエンスとAIを学ぶ
- 今後も医療や健康分野では、さまざまなデータやAIの活用がさらに進み、これらの知識と活用するチカラを持った人材のニーズが高まります。こうした将来を見据え、スポーツ健康大学科では、データサイエンス、生成AI、デジタルマーケティングの学びを通して、現場の情報を分析し、活かすことができるスキルを養成します。
- 学生が地域の課題解決に関わる学びを通じて、将来現場で役立つ実践力を養成
- 授業で身につけた知識を実際の地域や現場で活かせるチカラに変えるため、PBL(課題解決型学習)や豊富な実習、卒業研究など、実践的な学びが充実。PBLでは、学生自らが地域や医療、福祉分野における課題を見つけ、チームで解決する経験を重ねることで、社会に出てから役立つ実践力とコミュニケーション力も養います。
スポーツ健康大学科の併修制度
- 実践的な専門学校と学術的な学びがある大学の良いトコどり!大学併修でなりたい自分に!
- 4年間の専門学校の学びを通して専門的なスキルや実践力を身につけられるのに加え、大学の通信教育課程(開志創造大学情報デザイン学部)を併修することで、高度専門士と学士(情報学)の両方を取得可能。通学制大学よりも学費面の経済的負担は軽減しながら、大学卒業ができ、大学院進学も可能になります。
- リアル+オンラインのハイブリッド教育だから、大学の科目も無理なく学習できて安心
- 大学の科目は、すべて動画で履修が可能でスクーリングが不要なため、場所や時間に縛られず学習を進めることができます。また、本校のクラス担任制サポートにより、学習の進み具合や学び方を相談できるため、学びの継続率が高くなります。専門学校と大学の学びの両立も安心です。
国際医療看護福祉大学校 スポーツ健康大学科の学べる学問
国際医療看護福祉大学校 スポーツ健康大学科の目指せる仕事
国際医療看護福祉大学校 スポーツ健康大学科の資格
スポーツ健康大学科の目標とする資格
- 健康運動実践指導者 、
- ITパスポート試験<国>
日本トレーニング指導者協会トレーニング指導者(JATI-ATI) ほか
国際医療看護福祉大学校 スポーツ健康大学科の就職率・卒業後の進路
スポーツ健康大学科の主な就職先/内定先
- 医療機関や福祉施設の総務課(DX推進担当)、自治体の健康増進・地域包括ケア人材、健康企業・フィットネス分野での企画・運営、ICT企業やベンチャー企業でのヘルスケア事業への参画
ほか
※ 想定される活躍分野・業界
※大学院進学も可能
国際医療看護福祉大学校 スポーツ健康大学科の問い合わせ先・所在地・アクセス
〒963-8811 福島県郡山市方八町2-4-19
TEL:0120-160-956(フリーダイヤル)
E-mail:imedical@fsg.gr.jp
| 所在地 | アクセス | 地図 |
|---|---|---|
| 福島県郡山市方八町2丁目4番19号 |
「郡山(福島県)」駅から東口を出て徒歩 3分 |
