
国立大学への編入を目指すにあたり、先生方には通常授業や部活動後など多くの時間を使って親身にフォローいただき合格することができました。私が目標とする教員像です!

効率よくトレーニングすることが大切です

初心者でもパソコンスキルは在学中にマスターできます

野球を通して人として学ぶことが多く大収穫でした
スポーツを支える経営や組織づくりについて実践的に学びことができ、将来スポーツに関する仕事を目指すうえで必要なスキルアップになっています。また、硬式野球部に所属し、学生コーチとして活動しています。選手を支える立場として、練習補助やチーム運営に関する中で、責任感やコミュニケーション力が身に付きました。
以前は野球が好きで、スポーツ系の就職を希望していましたが、短大で野球部学生コーチを経験して、選手が全力でプレーできる環境を整えることや、小田監督の短期大学チームが4年生大学チームに勝つためのトレーニング・練習方法といった戦術に興味を持ち続けたことで、教員になって野球部の監督になることを決意しました。
野球を続けることと経済の両方を学べることから折尾愛真短大へ進学しました。プレーだけでなく競技を支える立場ついて深く考えることができたことは、将来の目標を明確にし、国立大学への編入チャレンジに繋がりました。
経済の授業で学んだ知識を部活動や日常の活動を通してすぐに活かせるのが魅力です。机上の学びだけでなく実体験を重ねることで理解が深まります。2年間はあっという間ですが、社会への準備はしっかりできます。
| 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | |
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| 1限目 | キリスト教学IV | |||||
| 2限目 | 株式取引 | 卒業研究II | 英語IV | |||
| 3限目 | くらしと財政 | 世界の経済 | ||||
| 4限目 | 総合ゼミナール | |||||
| 5限目 | ||||||
| 6限目 |
野球部のチームメイトと絆を深め一緒に過ごした時間や、小田監督との出会いは一生の宝物になりました。
※この画面の情報は、すべて取材した時点でのものになります。



