
ポートフォリオの一部。多様な制作を経験

卒業制作では立体的な展示に取り組んでいる

オンラインを通じて自分のペースで学べます
グラフィックデザインを軸に、さまざまな課題を通してWebやタイポグラフィなど幅広い制作に取り組みました。いずれの課題も、「自分は何を伝えたいのか・表現したいのか」を掘り下げることができ、さまざまなツールの修得だけでなく、「なぜこのデザインが必要なのか」を考え抜いた上で表現する力が身につきました。
「みんながオハナシしやすいディレクター」です。業務効率化サービスを展開する企業のデザイナー職に内定が決まりました。広告やWeb、イベントなど幅広いクリエイティブを横断的に担うことができるため、多様な現場に積極的に関わり、経験を重ねながら、「相談してよかった」と思ってもらえる存在に成長したいです。
体験授業などを通じて、学びの内容が具体的にイメージできたことが入学の決め手です。また、学習用WebサイトのUIデザインが整っており、学びの流れそのものも丁寧にデザインされていると感じたのも魅力でした。
京都芸術大学 通信教育部の学生は、幅広い経験をもったさまざまな年代の方が多く、思いもよらない発想や人生観に出会うことができます。「正解はひとつではないこと」を実感でき、視野を広げながら学べる環境です。
※この画面の情報は、すべて取材した時点でのものになります。



