
「会計専門職プログラム」との出会いが、大学選びの決め手でした。好きだった会計学をさらに究めたいので、今は難関資格の取得を目標に毎日楽しく学んでいます。

公認会計士の国家試験に向けて勉強中

数字で経営を変える。会計学の学びに夢中

学びの成果を実感できる研究発表会
企業の組織管理の諸問題にアプローチする経営学、数字を通して企業の実態を読み解く会計学について、それぞれの専門性を深めています。特に会計学は「数字の背景にある経営課題を解決する力」を養えることが大きな魅力です。実態に沿った形で経営状態を可視化する力は、社会生活のあらゆる場面で役に立つと思います。
監査法人で公認会計士としてキャリアアップすることが目標です。公認会計士の魅力は、企業の健全な成長に貢献できること、社会的な信頼がある資格だけにライフステージが変化しても柔軟に働けること、そして、将来的にはコンサルティングや上場支援、独立など幅広いフィールドで活躍が目指せることです。
公認会計士を目指す環境が整っているからです。TACの講座を無料で受講でき経済的負担を抑えられ、同じ目標を持つ仲間と共に学習に励めるこのプログラムに魅力を感じました。ここで専門性を磨き、夢を実現します。
大学生活での目標を定め、熱中できる環境を選ぶことが大切です。専用自習室や資格試験を支援する「会計専門職プログラム」があるので、学業と試験対策を両立できます。主体的な環境選びが目標達成への近道です。
| 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1限目 | ||||||
| 2限目 | ||||||
| 3限目 | ||||||
| 4限目 | ||||||
| 5限目 | 論文ゼミナール | |||||
| 6限目 |
好きな授業は「経営財務論」です。企業の投資判断や資金調達を数字から読み解く理論は、公認会計士を目指す上で非常に興味深いです。講義の内容が試験勉強の理解を深める助けにもなっており、学ぶ意欲が向上します。
※この画面の情報は、すべて取材した時点でのものになります。



