• スタディサプリ 進路(大学・専門学校)
  • 大学・短大を探す
  • 国公立大学
  • 新潟
  • 新潟職業能力開発短期大学校

文部科学省以外の省庁所管の学校/新潟

ニイガタショクギョウノウリョクカイハツタンキダイガッコウ

新潟職業能力開発短期大学校からのメッセージ

2026年3月23日に更新されたメッセージです。

◆既卒者・社会人のみなさま◆
当校は、既卒者や社会人の皆様からの入校も大歓迎です!
「ものづくり」に少しでも興味がある方は、ぜひ当校にお越しください!

新潟職業能力開発短期大学校で学んでみませんか?

新潟職業能力開発短期大学校の風景

ものづくりが好きな方におすすめ!ゼロから専門知識を学び、確かな技術が身につく!

本校は厚生労働省所管の工科系短期大学校で「ものづくり」 現場で活躍できる「実践技能者」の育成を目指しています。*修了後「能開大」に進学し通算4年間学び修了すると大卒相当として就職することもできます。

新潟職業能力開発短期大学校はこんな学校です

新潟職業能力開発短期大学校は学ぶ内容・カリキュラムが魅力

新潟職業能力開発短期大学校の特長1

カリキュラムの50%以上が実習。基礎から学べるので普通科出身の方も安心です

「ものづくり」現場で即戦力となる人材を育成するため、専門科目中、約50%が実験・実習という実践を重視したカリキュラムとなっています。「ものづくり」に必要な専門知識を学び、多くの実習をとおして現場に必要な技能・技術を身につけます。実習ではグループでの作業が多いため、目標のために協力して取り組むことでコミュニケーション能力もアップします。ものづくりの基礎知識から実践技術をしっかりと学べるカリキュラムとなっているため、普通科出身の方やものづくりが初めてという方でも安心して学ぶことができます。

新潟職業能力開発短期大学校は施設・設備が充実

新潟職業能力開発短期大学校の特長2

現場で実際に使用されている機器を導入した、充実の設備が自慢です!

本校では、技術革新に対応できる実践的な技能・技術を身につけた人材の育成を目指しています。そのため、ものづくり現場で実際に使われている最新の機器を導入した実習設備の整備にこだわっています。実習機器は、原則1人1台使用できるよう整備し、実際の現場に即した環境で実習を行うことにより、本校修了後に「ものづくり」で即戦力となれるような技能・技術を身につけることができます。技術者などのプロが実際に使用する機器を使って学べる点も、本校の魅力の一つです。

新潟職業能力開発短期大学校はきめ細かな少人数制

新潟職業能力開発短期大学校の特長3

1学科20名の少人数制により、一人ひとりをサポートします

各学科とも定員20名に対し約5名の指導員を配置する少人数制により、きめ細かく、より質の高い授業を受けることができます。また、学生と先生の距離が近くコミュニケーションを取りやすいため、学生一人ひとりに対し丁寧にサポートすることが可能です。進路指導では、就職担当教員と国家資格を持つ就職支援アドバイザーで連携し、学生個々人の能力を最大限生かせるような進路選択をサポートします。

新潟職業能力開発短期大学校の特長を詳しく見る

あなたは何を学びたい?
新潟職業能力開発短期大学校の学部学科、コース紹介

生産技術科

(定員数:20人)

コンピュータを使ったCAD技術と、制御された工作機械を使いこなし、製造現場で即戦力となる人材を育成

住居環境科

(定員数:20人)

自然と住居と人の心地よい関係を作り出すため、住空間の計画や設計をはじめ、幅広い知識・技術を身につけた人材を育成

電気エネルギー制御科

(定員数:20人)

電気と制御技術を修得し、太陽光による電力制御やモータの高効率化など、先進の知識と技術を身につけた人材を育成

電子情報技術科

(定員数:20人)

エレクトロニクス、コンピュータ、ネットワークに関する技術を修得し、ITとエレクトロニクスの融合を担う人材を育成

新潟職業能力開発短期大学校の評判や口コミは?
在校生の声が届いています

新潟職業能力開発短期大学校の就職・資格

新潟職業能力開発短期大学校の卒業後の進路データ (2025年3月卒業生実績)

卒業者数60名
就職希望者数42名
就職者数42名
就職率100%(就職者数/就職希望者数)
進学者数17名

「就職相談室」「校内合同企業説明会」など、充実した就職サポート

就職担当指導員と国家資格を持つ就職支援アドバイザーが連携し、学生一人ひとりに合わせた進路選択をサポート。カリキュラムにもキャリア教育の授業があり、「合同企業説明会」「マナー講習」「面接練習」「適性検査対策」「応募書類の添削」などの就職支援を実施。その結果、毎年多くの学生が第一志望の企業に合格し、進路決定率はほぼ100%を達成。応用課程(3・4年次)に進学することも可能です。*人事院規則等では国家公務員試験や公務員としての採用時の待遇において、専門課程修了で短期大学卒、応用課程修了で4年制大学卒として扱うと記載されています。本校に求人をいただく民間企業においても基本的には同等の扱いとなっています。

新潟職業能力開発短期大学校の就職についてもっと見る

気になったらまずは、新潟職業能力開発短期大学校のオープンキャンパスにいってみよう

新潟職業能力開発短期大学校のイベント

  • 2026オープンキャンパスの詳細

    2026オープンキャンパス

    生産技術科

    入学後何を学べるの? 卒業後はどんな仕事に就るの? 入学前に知りたいこと、分からないことはオープンキャンパスで解決! 学生スタッフが皆さんをお迎えします。 【学校概要説明】  各学科の特徴や就職・進学先についての説明を行います。 【在校生インタビュー】  学生生活や就職活動についてのインタビューがあります。  オープンキャンパスに参加された皆様からも質問を受けつけており、学生が本音で回答してくれます。 【施設見学】  実践的な実習が自慢の新潟職能短大!充実した実習機器や各種競技大会の出場状況について説明します。 【体験授業】  希望する学科でどんなことが学べるか体験できます。新潟職能短大で学んでいる先輩たちも優しくアドバイスしてくれます。

新潟職業能力開発短期大学校の所在地・アクセス

所在地 アクセス 地図
新潟県新発田市新富町1-7-21 「新発田」駅西口より徒歩20分

地図

新潟職業能力開発短期大学校で学ぶイメージは湧きましたか?

つぎは気になる学費や入試情報をみてみましょう

新潟職業能力開発短期大学校の学費や入学金は?
初年度納入金をみてみよう

■2026年度納入金(参考) 全学科共通:55万9200円(入校料16万9200円を含む) ※その他、教科書等諸経費が別途必要。約9万円~12万円
(★既卒者、社会人の方も入校可能です★)

すべて見る

新潟職業能力開発短期大学校に関する問い合わせ先

学務援助課

〒957-0017 新潟県新発田市新富町1-7-21
TEL:0254-22-1781

請求できるパンフはこちら

無料
学校案内パンフレット
新潟職業能力開発短期大学校(文部科学省以外の省庁所管の学校/新潟)

新潟職業能力開発短期大学校へ資料請求した人はこんな学校へも資料請求しています

前へ

次へ

この学校に興味を持ちましたか?
らくらく資料請求で学校を詳しく知ろう!

閉じる
この学校に興味を持ちましたか?
らくらく資料請求で学校を詳しく知ろう!
資料請求する
RECRUIT