おすすめの学校が更新されました!

登録したお気に入りの学校とよく一緒に資料請求されている学校を見てみよう!

  • アカウントから、あなたへのおすすめ情報をクリック!

  • おすすめの学校で、いつでも確認ができます!

OSS-DB技術者認定試験

OSS-DB技術者認定試験

オープンソースデータベースの設計・運用・管理の技術力を認定する資格

OSS-DB(オープンソースソフトウエア-データベース)とは、PostgreSQL(ポストグレスキューエル)など、ソースコードが公開されて誰もが開発できるデータベースのこと。そのOSS-DBを使ったデータベースの企画・構築・運用・管理を行うための技術力を認定する資格。運用管理ができる技術力を認定するSilverと、大規模システムの導入コンサルティングまでができるGoldの2つのレベルがある。

OSS-DB技術者認定資格の就職先

企業向けの大規模システムからWebアプリケーションまでオープンソースデータベースは幅広く使われており、さまざまなIT・Web系企業で活躍することができる。

OSS-DB技術者認定資格をとるには

OSS-DB技術者認定資格の受験資格

制限なし。ただし、Goldの認定を取得するには、下位レベルのSilverの認定取得をしていることが条件。

OSS-DB技術者認定資格の合格率・難易度

合格率
60%~70%
※非公開。基本的には約7割の合格率になるように問題の難易度を調節。

OSS-DB技術者認定試験に関連する資格団体

NPO法人 オープンテクノロジー技術者認定機関 LPI-Japan
電話:03-6205-7025
URL:https://oss-db.jp/

大学・短期大学・専門学校を探すならスタディサプリ進路