群馬大学 理工学部
- 定員数:
- 470人
問題解決型の教育環境で実践力を磨き、未来のモノづくりを担っていく技術を身につける
| 学べる学問 |
|
|---|---|
| 目指せる仕事 |
|
| 初年度納入金: | 2026年度納入金(参考) 81万7800円 (記載金額以外にも初年度納入金がかかる場合があります。最新情報は学校の発行資料や公式HPを確認下さい) |
|---|
群馬大学 理工学部の募集学科・コース
物質・環境類
電子・機械類
群馬大学 理工学部の学部の特長
理工学部の学ぶ内容
- 分野を限定することなく幅広い学びを実現
- 理工学部は前身となる教育機関から数えて100年以上の歴史があり、進化し続ける産業構造や技術とともに最先端の研究に携わってきました。
企業見学・就業体験などを通じて実践的な知識を培う問題解決型授業や、メンター制による担当教員のマンツーマン指導など、理工学の分野にとらわれない教育環境のもと、知識・技術を活かし実社会で活躍できる人材育成に取り組んでいます。
また2021年から「類」制度を導入し、5学科から2類8プログラム編成へと変わりました。これにより分野を横断して幅広く学ぶことが可能になり、IoTや持続可能社会など学生一人ひとりの興味関心に合わせた専門分野の選択が可能となりました。
【物質・環境類】
「応用化学」「食品工学」「材料科学」「化学システム工学」「土木環境」の5つのプログラムで構成されています。
いずれも化学・物理学・生物学をベースに各プログラムにおける応用分野まで学ぶことで、エネルギーや食料、自然環境などに関する諸問題を解決する新技術への理解を深め、持続可能な社会づくりの貢献へとつなげることが可能です。
【電子・機械類】
モビリティ、IoT、ロボットなどSociety5.0を構成する要素に対して、「機械」「知能制御」「電子情報通信」の3プログラムから探究し、未来につながる先進技術への理解を深めることが可能です。
物理学・数学・化学を基盤に電気電子工学や機械工学、さらに制御工学、計測技術、画像計測、情報工学など、多岐にわたる科学技術教育を実施。選択したプログラムを中心に多くの知識を得ることで、広い視点で技術を捉え、実践できる人材を目指せます。
他にも、医学部と連携して先端研究のリーダー人材を育てる「医理工GFLコース」や、群馬大学の機器分析センターにある先端分析機器の使い方から分析的思考力までを学ぶ「マイスター育成プログラム」など、独自性のある教育環境のもと、未来を描いていく技術の学習を後押しします。
群馬大学 理工学部の目指せる仕事
群馬大学 理工学部の問い合わせ先・所在地
〒376-8515 群馬県桐生市天神町1-5-1
027-220-7150
| 所在地 | アクセス | 地図 |
|---|---|---|
| 桐生キャンパス : 群馬県桐生市天神町1-5-1 |
JR「桐生」駅からおりひめバスR高校前行き・二渡神社前行き・梅田ふるさとセンター前行きで7分、「群馬大学桐生正門前」下車 |
※学校トップ、学部学科コースは当社独自調査に基づきます。最新情報は学校の発行資料や公式HPを確認下さい
