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東京都認可/専修学校/東京

トウキョウスポーツレクリエーションセンモンガッコウ

東京スポーツ・レクリエーション専門学校 スポーツビジネス科

定員数:
80人

スタッフやコーチなどスポーツをビジネスで盛り上げる人材を育成!

学べる学問
  • 経済学

    さまざまな経済現象を統計によって分析する

    家計から国家、世界を対象にお金の流れを、統計、調査、分析を通して理論的、包括的、実践的に探る学問。経済学を武器に国際問題や環境問題へのアプローチも可能。

  • コミュニケーション学

    人と人との関係性を、コミュニケーションという切り口で研究する

    現代社会のコミュニケ―ションをさまざまな角度から考える学問。異文化理解・国際交流・情報発信に欠かせない多用なコミュニケーション様式を研究する。

  • スポーツ学

    広い視点からスポーツを捉え、社会との関わりを研究

    スポーツそのもの及び人間の心身の発達を科学的に分析し、そのメカニズムを探ることにより、トレーニングに役立てたり、健康管理などに応用する。

目指せる仕事
  • 商品企画・開発

    過去の販売データや消費者の嗜好を分析して新しい商品を生み出す

    メーカーなどで新しい商品を企画し、開発する担当者。過去の販売データやトレンド、競合する商品の特徴、消費者から寄せられた声などを分析し、魅力的な新製品を企画。価格設定や販売戦略まで携わるケースも多い。今は、過去に売れた商品を踏襲しても売り上げが伸びなくなっているので、今までにない画期的な商品、独自の工夫を凝らした商品が求められている。その意味で商品企画・開発に期待される役割は大きくなっており、大ヒット商品を生み出した企画・開発担当者はマスコミなどで注目されることも少なくない。

  • イベントプランナー

    人の心を動かすイベントを企画し、成功へ導く

    イベントプランナーの役割は、新製品発表会や展示会、店舗のオープニングレセプション、音楽イベント、ファッションイベント、スポーツイベント、観光地のPRイベント、オリンピックや万博、国際会議など、さまざまなジャンルのイベントを企画することです。企画したイベントを実行に移すためには、主催者となるクライアントに“実行するに値する、魅力あるイベント”だと認めてもらわなくてはなりません。イベントを生み出すクリエイティブ力のみならず、提案力・プレゼンテーション力・対人コミュニケーション力が重要になる仕事です。なるのに特別な資格や免許は必要ありませんが、イベント・プロモーション部門のある会社に所属し、活躍している人が多いです。採用試験では4年制大学卒の学歴を求められることが少なくありませんが、短大卒や専門学校卒まで間口を広げている会社もあります。最近ではイベントとSNSを連動させることでさらなる広告波及効果をねらう動きが高まっており、イベントプランナーにもそのアイデアが求められています。

  • レクリエーションインストラクター

    レクリエーション活動の提案や指導をする

    学校や職場、町内会などでスポーツ、ゲーム、イベントといったレクリエーション活動の指導をしていく。時には、レクリエーションの提案をしたり、イベント等の主催者の相談にのるなど、社会的にレクリエーションの大切さを啓蒙していくことも大切な仕事だ。

  • スポーツプロモーター

    観客が喜ぶ企画を実現するスポーツイベントの仕掛け人

    さまざまなスポーツの国際試合や、ボクシングのタイトルマッチなど、観客が喜ぶ大きなスポーツイベントを企画し、実現にむけて活動する。団体や選手との交渉から、開催場所、日時設定、宣伝方法など、成功させるためにやらなければならないことはたくさんある。

  • スポーツ用品・施設店員・店長

    競技経験を生かしてスポーツを楽しむ人たちをサポート

    スポーツ用品店やスポーツ施設では、さまざまな競技経験者が働いている。例えば、スポーツ用品店の中でも特定の競技の専門店や専門フロアで働く店員・店長は用具選びや用具の使い方に関してアドバイスを求められることも多く、競技経験を生かした提案ができる。テニスコートや野球場、プールなどのスポーツ施設で働くスタッフも、競技や用具に関する知識を生かして、安全な利用をサポートすることができる。初心者と接する機会も多いので、わかりやすく説明する力も大切だ。

初年度納入金:2020年度納入金 149万円~173万5000円  (学費・諸経費を合計した納入金額の目安)
年限:2年制

東京スポーツ・レクリエーション専門学校 スポーツビジネス科の学科の特長

スポーツビジネス科の学ぶ内容

スポーツチームスタッフ、スポーツイベント運営など、広くスポーツ業界で活躍できる人材を育成
スポーツビジネスといっても、その仕事内容は多種多彩。スポーツ用品メーカーで新商品の開発、チームのフロントとして競技普及やファン作り、サッカーコーチやマリンスポーツ、e-sportsプレイヤーなど、多様な幅広い職種があります。5専攻制でそれぞれに特化したカリキュラムで学んでいきます

スポーツビジネス科のカリキュラム

スポーツの現場で学ぶ産学連携プロジェクト
チームや企業と共に試合やイベントを企画運営し、スポーツの現場でビジネスを実践的に学ぶのが産学連携プロジェクト。実際にスポーツイベントを企画・運営。営業力を発揮し、授業で学んだ企画力で、スポーツチームの大会運営やグッズの発案・制作・販売。メディア配信するなど、現場経験を通じてスキルを磨きます

スポーツビジネス科の実習

長年培ってきたスポーツ業界との信頼関係でインターンシップを実現。現場で実践的に学ぶ
スポーツチームやメーカー、スポーツショップなど、スポーツ業界との信頼関係をいかしてインターンシップ先を紹介。現場で実際の仕事を経験することで、学んだことを確認できるほか、学生にとって最適な職場を見つけることのできる貴重な機会となっています。活躍が評価され就職に直結させるチャンスにあふれています

スポーツビジネス科の卒業後

スポーツ業界へ圧倒的な就職実績!
Jリーグ、Bリーグといったプロスポーツチームや、スポーツイベント企画運営会社、スポーツメーカー・ショップ、ダイビングショップといったスポーツ関連企業への就職を実現。スポーツを盛り上げるスポーツビジネス界のリーダーを目指します

東京スポーツ・レクリエーション専門学校 スポーツビジネス科のオープンキャンパスに行こう

東京スポーツ・レクリエーション専門学校 スポーツビジネス科の募集コース・専攻一覧

  • スポーツチームスタッフ専攻

  • サッカーコーチ専攻

  • スポーツファッション専攻

  • マリンスポーツ専攻

  • e-Sports専攻

東京スポーツ・レクリエーション専門学校 スポーツビジネス科の学べる学問

東京スポーツ・レクリエーション専門学校 スポーツビジネス科の目指せる仕事

東京スポーツ・レクリエーション専門学校 スポーツビジネス科の資格 

スポーツビジネス科の目標とする資格

    • リテールマーケティング(販売士)

    コミュニケーションスキルアップ検定 ほか

東京スポーツ・レクリエーション専門学校 スポーツビジネス科の就職率・卒業後の進路 

スポーツビジネス科の就職率/内定率 100 %

( 2019年3月卒業生就職者250名 )

スポーツビジネス科の主な就職先/内定先

    千葉ジェッツふなばし、鹿島アントラーズ、FC東京、横浜F・マリノス、東京ヴェルディ、湘南ベルマーレ、R-body project、pml、ワイズ・スポーツ&エンターテイメント ほか

※ 2019年3月卒業生実績 (学校全体)

東京スポーツ・レクリエーション専門学校 スポーツビジネス科の問い合わせ先・所在地・アクセス

〒134-0088 東京都江戸川区西葛西7-13-12
TEL.0120-61-9090

所在地 アクセス 地図・路線案内
東京都江戸川区西葛西7-13-12 「西葛西」駅から徒歩 5分

地図

 

路線案内


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