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東京都認可/専修学校/東京

トウキョウセイカガッコウ

圧倒的な「実習量」とひとつを極める「専門学習」。「プロ」を育てる「プロの学校」

1954年の開校以来、次世代を担う製菓・製パン技術者を育て続けてきました。即戦力になる人材を、常に自信を持って送りだすことができるのは、時代を超えて培ってきた教育理念があるからです。

東京製菓学校の特長

学校の特長1

圧倒的な「実習量」と、「ひとつを極める」専門学習カリキュラム

実習時間は総授業時間の80%以上。「手を動かし、数をこなし、体で覚える」たくさんつくることが、あなたの将来への自信につながります。厳しいプロの現場で必要とされるのは、即戦力となりうる技術と精神を持った人材。限られた時間の中でこれらを修得するために、本校では実際の現場と同じように洋菓子・和菓子・パン、それぞれのジャンルごとに学科を設置し、ひとつを極める専門学習の環境を整備。目標にまっすぐ進むために、必要不可欠なことをしっかり確実に学ぶことがプロになるための最短距離です。

学校の特長2

在学時だけでなく卒業後までもサポートする、充実のバックアップ体制

1954年の開校以来、高い技術をもった優秀な人材を数多く輩出してきた実績は、業界との太いパイプとなり、OB・OGのネットワークも強固な本校。多様な製菓・製パン業界の中から、勤務地や条件、将来の目標なども加味しながら、学生とマンツーマンで対応し、よりやりがいのもてる就職ができるよう支援します。卒業後のフォローアップも積極的に行っており、国家資格取得のための無料セミナーの開催をはじめ、会報の発行、再就職支援、さらには独立開店のバックアップや経営相談などが受けられます。困ったときに頼れる存在として、在学時も卒業後もしっかりとあなたをサポートし続けます。

学校の特長3

現場能力を高める実践的な設備環境がここにあります

本校の本格的かつ実践的な設備環境は、国際コンテストの予選会場や技能検定の会場となったり、各種グルメ番組のTV収録にも利用されているなど、業界でも高い評価を受けております。たとえば、洋菓子科では冷菓実習室や数種類のオーブンやミキサー。和菓子科では製餡実習室や茶室。パン科では製菓・製パン系の専門学校では類を見ない、本格的な石窯を設置した実習棟を完備しております。このようにさまざまな現場設備から希少価値の高い施設までが就職先の選択肢を広げることにもつながっております。学びの現場でありながらプロの現場でもあるのです。

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学校の特長1

圧倒的な「実習量」と、「ひとつを極める」専門学習カリキュラム

実習時間は総授業時間の80%以上。「手を動かし、数をこなし、体で覚える」たくさんつくることが、あなたの将来への自信につながります。厳しいプロの現場で必要とされるのは、即戦力となりうる技術と精神を持った人材。限られた時間の中でこれらを修得するために、本校では実際の現場と同じように洋菓子・和菓子・パン、それぞれのジャンルごとに学科を設置し、ひとつを極める専門学習の環境を整備。目標にまっすぐ進むために、必要不可欠なことをしっかり確実に学ぶことがプロになるための最短距離です。

学校の特長2

在学時だけでなく卒業後までもサポートする、充実のバックアップ体制

1954年の開校以来、高い技術をもった優秀な人材を数多く輩出してきた実績は、業界との太いパイプとなり、OB・OGのネットワークも強固な本校。多様な製菓・製パン業界の中から、勤務地や条件、将来の目標なども加味しながら、学生とマンツーマンで対応し、よりやりがいのもてる就職ができるよう支援します。卒業後のフォローアップも積極的に行っており、国家資格取得のための無料セミナーの開催をはじめ、会報の発行、再就職支援、さらには独立開店のバックアップや経営相談などが受けられます。困ったときに頼れる存在として、在学時も卒業後もしっかりとあなたをサポートし続けます。

学校の特長3

現場能力を高める実践的な設備環境がここにあります

本校の本格的かつ実践的な設備環境は、国際コンテストの予選会場や技能検定の会場となったり、各種グルメ番組のTV収録にも利用されているなど、業界でも高い評価を受けております。たとえば、洋菓子科では冷菓実習室や数種類のオーブンやミキサー。和菓子科では製餡実習室や茶室。パン科では製菓・製パン系の専門学校では類を見ない、本格的な石窯を設置した実習棟を完備しております。このようにさまざまな現場設備から希少価値の高い施設までが就職先の選択肢を広げることにもつながっております。学びの現場でありながらプロの現場でもあるのです。

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学校の特長1

圧倒的な「実習量」と、「ひとつを極める」専門学習カリキュラム

実習時間は総授業時間の80%以上。「手を動かし、数をこなし、体で覚える」たくさんつくることが、あなたの将来への自信につながります。厳しいプロの現場で必要とされるのは、即戦力となりうる技術と精神を持った人材。限られた時間の中でこれらを修得するために、本校では実際の現場と同じように洋菓子・和菓子・パン、それぞれのジャンルごとに学科を設置し、ひとつを極める専門学習の環境を整備。目標にまっすぐ進むために、必要不可欠なことをしっかり確実に学ぶことがプロになるための最短距離です。

学校の特長2

在学時だけでなく卒業後までもサポートする、充実のバックアップ体制

1954年の開校以来、高い技術をもった優秀な人材を数多く輩出してきた実績は、業界との太いパイプとなり、OB・OGのネットワークも強固な本校。多様な製菓・製パン業界の中から、勤務地や条件、将来の目標なども加味しながら、学生とマンツーマンで対応し、よりやりがいのもてる就職ができるよう支援します。卒業後のフォローアップも積極的に行っており、国家資格取得のための無料セミナーの開催をはじめ、会報の発行、再就職支援、さらには独立開店のバックアップや経営相談などが受けられます。困ったときに頼れる存在として、在学時も卒業後もしっかりとあなたをサポートし続けます。

学校の特長3

現場能力を高める実践的な設備環境がここにあります

本校の本格的かつ実践的な設備環境は、国際コンテストの予選会場や技能検定の会場となったり、各種グルメ番組のTV収録にも利用されているなど、業界でも高い評価を受けております。たとえば、洋菓子科では冷菓実習室や数種類のオーブンやミキサー。和菓子科では製餡実習室や茶室。パン科では製菓・製パン系の専門学校では類を見ない、本格的な石窯を設置した実習棟を完備しております。このようにさまざまな現場設備から希少価値の高い施設までが就職先の選択肢を広げることにもつながっております。学びの現場でありながらプロの現場でもあるのです。

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オープンキャンパスに行ってみよう!

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10月のハロウィンイベント開催!

洋菓子本科...

【イベント概要】 スペシャル体験入学の開催です! ハロウィンをテーマとしたスペシャルメニューをご用…

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東京製菓学校からのメッセージ

【10月のハロウィンイベント開催】 10/22(日) 14時~16時40分 ・洋菓子/和菓子/パンの3コースで開催 ・ハロウィンをテーマとした特別なメニューを用意しております 。楽しくて、ためになるイベントです!ぜひ、ご参加くださいね!  ※詳細は本校HPをご覧ください!

(9/22更新)

東京製菓学校の学部・学科・コース

洋菓子専科 夜間 (募集人数:120人)

和菓子専科 夜間 (募集人数:40人)

パン専科 夜間 (募集人数:40人)

卒業後のキャリア

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パン職人

岩村 雅人さん

パン生地は、たった1度で発酵が変わる生き物。だからこそ、うまく焼けた時がうれし…

他の卒業生一覧を見る

キャンパスライフレポート

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パン本科

新井 萌美さん

パンづくりにとことん取り組める2年間は忙しいけれどとっても充実!

他の先輩一覧を見る

学費(初年度納入金)

2017年度納入金 洋菓子本科:227万1670円/和菓子本科:226万1190円/パン本科:226万2110円/洋菓子専科:117万8130円/和菓子専科:116万7650円/パン専科:117万5240円

就職・資格

卒業後の進路データ (2015年3月卒業生実績)

就職希望者数222名
就職者数222名
就職率100%(就職者数/就職希望者数)

就職支援

就職・アルバイトに関してのフォローアップ

本校は、1954年の開校以来、製菓・製パン業界に1万8000人以上の学生たちを送り続けています。長年の高い実績により業界からの信頼もあり、これまで毎年ほぼ100%の就職率を保っています。就職セミナーやガイダンス、専任スタッフのマンツーマン指導などにより学生一人ひとりにじっくりと的確にアドバイスしていることが力になっていると考えます。卒業してからもそれぞれの夢や理想を実現するお手伝いを継続します。

問い合わせ先・所在地・アクセス

東京製菓学校入学課

〒169-0075 東京都新宿区高田馬場1-14-1
TEL:03-3200-7171

所在地 アクセス 地図・路線案内
東京都新宿区高田馬場1-14-1 JR山手線 西武新宿線「高田馬場」駅戸山口から徒歩 7分
東京メトロ東西線「高田馬場」駅 A7出口から徒歩 5分
東京メトロ副都心線「西早稲田」駅 2番出口から徒歩 2分
「池袋」駅から渋谷行きバス 15分 学習院女子大前下車 徒歩 4分
「新宿」駅から池袋行きバス 15分 学習院女子大前下車  徒歩 4分

地図

 

路線案内

ブログ・インフォ

  • 2017年10月11日 15:54

    豆を煮るところから製餡の一連のプロセスを行ない、より実践的なノウハウを身につけていきます。 https://www.tokyoseika.ac.jp/schoolblog/2017/10/2ih.html

    https://www.facebook.com/388200464537634/posts/1687347221289612

  • 2017年10月11日 15:44

    今日の和菓子本科2年生では、明日の実習で仕上げる上生菓子に使用する練切餡などの仕込みを行なっていました。 自分たちでつかう餡は、自分たちで仕込む。 当たり前といえば当たり前ですが、普段の実習では、豆や砂糖などの原材料から加工して、お菓子として仕上げていくすべての工程を行なっていきます。   少量を手鍋でつくることもあれば、最新式のIHの餡練機などの業務用設備も使用していきます。 豆を煮るところから製餡の一連のプロセスを行ない、より実践的なノウハウを身につけていくんです! 餡はお店の基本となるもの。 素材の違いやさまざまな餡のバリエーション、その仕上がりや味わいの違いを、実際に体験することで味覚を磨き、それぞれの引き出しを増やしていくことも大事なことですよね。

    https://www.tokyoseika.ac.jp/schoolblog/2017/10/2ih.html

  • 2017年10月05日 16:07

    洋菓子本科2年生では、いよいよ「アメ細工」の授業も始まってきています! https://www.tokyoseika.ac.jp/schoolblog/2017/10/post-1208.html

    https://www.facebook.com/388200464537634/posts/1681130511911283

  • 2017年10月05日 14:19

    今やパティシエにとって、必要不可欠なスキルといっても過言ではない「アメ細工」。 洋菓子本科2年生では、いよいよこの「アメ細工」の授業が始まってきています。 さまざまな種類のある飾り菓子の中でも、もっとも芸術性が高く、難易度も高い分野なんです。   これがアメでできているとは思えないほど。 その美しい輝きは、まさに芸術そのものですよね。 そこに魅力を感じて、絶えずコンテスト等に挑戦し続けるパティシエも少なくありません。 洋菓子科では、昼間部はもちろん夜間部でも約1ヶ月もの時間を投じて作品をつくり、その基本技術をしっかりとマスターしていってもらいます。

    https://www.tokyoseika.ac.jp/schoolblog/2017/10/post-1208.html

  • 2017年10月04日 17:39

    素材をつくってくださる方がいるからこそできる、お菓子づくり。 梶山 校長が和菓子には欠かせない素材のひとつ、「豆」の農場を視察に行ってきました。 https://www.tokyoseika.ac.jp/news/2017/10/post-213.html

    https://www.facebook.com/388200464537634/posts/1680204562003878

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