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私立大学/神奈川

ニホンエイガダイガク

学ぶ内容・カリキュラムが魅力

映画づくりに没頭する日々。単科大学だからこそできる集中カリキュラム

日本映画大学の学びは、映画制作に集中できる特別な時間割が魅力。8週間単位で演習と講義・ワークショップを交替し、演習期間は「映画を作る」ことに没頭します。学びの中心は演出・俳優・撮影照明・録音・編集・VFX特殊撮影・ドキュメンタリー・マネジメント・脚本・文芸の10コース。映画制作の川上から川下までを網羅し興味や将来像に合わせて専門性を深めます。さらに、コースを超えて履修できるワークショップも充実。動画配信や演劇など、体験を通じて表現力を磨きます。4年間で基礎から応用、そして卒業制作へ。現場さながらの機材とスタジオを使い、仲間とともに作品を創り上げる濃密な学びが待っています。学校の特長1

先生・教授・講師が魅力的

映画・テレビの第一線で活躍するプロが、納得がいくまでマンツーマンで教えます

教員は全員第一線で活躍中の映画監督、脚本家、キャメラマン、編集者や文芸批評家です。1年生から始まる実習では、各界で著名な講師を揃え、広い分野の専門家が様々な角度から映画と映像にアプローチ。4年間を通じ一人ひとりの顔が見えるナノクラスを実現しています。(教員・講師の最新作)『ふつうの子ども』(プロデューサー)菅野和佳奈、『シティーハンター』(撮影)清久素延、『幕末ヒポクラテスたち』(監督)緒方明、『痴人の愛』(監督)井土紀州、『江里はみんなと生きていく』(プロデューサー)島田隆一、『鬼平犯科帳 兇剣』(シニアVFXスーパーバイザー)尾上克郎学校の特長2

歴史や伝統がある

51年にわたり、日本の映画・映像業界をささえる人材を送り出しています

本学の前身は、カンヌ国際映画祭で最高賞を2度受賞した今村昌平監督が1975年に創設した「日本映画学校(設立時:横浜放送映画専門学院)」。これまで、多くの卒業生を映画・映像業界に送り出してきました。【監督】『国宝』李相日、『兄を持ち運べるサイズに』中野量太、『踊る大捜査線 N.E.W.』本広克行【脚本】『ラストマイル』野木亜希子、『ホットスポット』バカリズム、『劇場版「チェンソーマンレゼ篇」』瀬古浩司【撮影】『宝島』相馬大輔、『フロントライン』重森豊太郎、『新幹線大爆破』 鈴木啓造【編集】『劇場版「鬼滅の刃」無限城編 第一章 猗窩座再来』神野学、『名探偵コナン 隻眼の残像』岡田輝満 ほか学校の特長3
日本映画大学(私立大学/神奈川)

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