東京都市大学 情報工学部 情報科学科
- 定員数:
- 100人
コンピュータの可能性を拡大し、より豊かな社会の実現に取り組む人材を育成。
| 学べる学問 |
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| 目指せる仕事 |
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| 初年度納入金: | 2026年度納入金(参考) 182万2000円 |
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東京都市大学 情報工学部 情報科学科の学科の特長
情報工学部 情報科学科の学ぶ内容
- 基礎理論、ソフト、ハード、メディア技術を学ぶ
- 情報処理の基礎理論を中心にコンピュータ技術を総合的に体得するのが、「情報科学科」だ。コンピュータの構成原理を理解して自らプログラミングを行い、応用システムを設計するための基本能力を育成。充実した実験と演習により、ハードウェア、ソフトウェア、メディア技術を体験的に学んでいくことができる。
情報工学部 情報科学科のカリキュラム
- 最先端の情報技術を基礎から応用まで総合的に学修する
- 1・2年次は数学や自然科学、コンピュータの概論やプログラミング、論理回路を学び基本能力を養う。2年次以降には「計算機工学」「メディア工学」「情報数理」といった分野ごとに系統的に専門科目が設置され、専門性を磨いていき、4年次は卒業研究に取り組む。
情報工学部 情報科学科の研究室
- 3つの分野7つの研究室
- 計算機工学:コンピュータシステム・計算機ソフトウェア・知識情報処理/メディア工学:画像工学・視覚メディア/情報数理:応用数理・自動制御
情報工学部 情報科学科の卒業後
- コンピュータ関連や情報サービス分野などで設計開発エンジニア、研究技術者、SEとして活躍
- コンピュータ関連、情報通信関連、情報サービスをはじめ、一般企業、民間研究・教育機関・団体、官公庁・自治体など、様々な活躍の場が広がる。例えば、設計開発エンジニア、研究技術者、SE、ソフトウェアエンジニア、システムコンサルタント、ネットワークエンジニア、セールスエンジニアなどとして将来が期待できる。
情報工学部 情報科学科の施設・設備
- 学生の幅広い学びの要求に応えることができる施設・設備を用意
- 情報基盤センター、半導体特別研究室、ナノ科学技術学際研究センターなど、様々な施設・設備で学生の学びを支援。他にも、クラブハウス、ケア施設や学外研修所などの福利厚生施設、東京都市大学グラウンド、ナイター照明設備を備えたテニスコートなども用意している。
情報工学部 情報科学科の教育目標
- 創造性豊かな技術者を育成
- コンピュータと情報処理に関する基礎知識、およびユビキタスコンピューティングを実現する専門技術を習得し、IT社会を支えるシステム開発能力を備えた創造性豊かな技術者を育成。そのためコンピュータのハードウェア、情報数理、制御技術やメディア技術を学修。また、充実した実験と演習により実践力のある技術者を育てる。
東京都市大学 情報工学部 情報科学科の学べる学問
東京都市大学 情報工学部 情報科学科の目指せる仕事
東京都市大学 情報工学部 情報科学科の資格
情報工学部 情報科学科の取得できる資格
- 中学校教諭免許状【数学】<国> (1種) 、
- 高等学校教諭免許状【数学】<国> (1種) 、
- 高等学校教諭免許状【情報】<国> (1種)
東京都市大学 情報工学部 情報科学科の就職率・卒業後の進路
情報工学部 情報科学科の就職率/内定率 97 %
( 就職者64名 )
情報工学部 情報科学科の主な就職先/内定先
- NTTデータグループ、富士ソフト、アルファシステムズ、Sky、日立システムズ、東京都庁、NTTアドバンステクノロジ、NECソリューションイノベータ、パナソニックITS、東芝テック、大塚商科会、スズキ、ミネベアミツミ、東急バス、静岡県庁、MIXI、NTTドコモ、楽天、日立ソリューションズ、伊藤忠テクノソリューションズ、日立情報通信エンジニアリング、日本アイ・ビー・エムデジタルサービス、日本電気、富士通、キヤノン、三菱電機、TOPPANホールディングス
ほか
※ 2025年3月卒業生実績
東京都市大学 情報工学部 情報科学科の問い合わせ先・所在地・アクセス
〒158-8557 東京都世田谷区玉堤1-28-1
入試課 TEL 03-6809-7590
| 所在地 | アクセス | 地図 |
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| 世田谷キャンパス : 東京都世田谷区玉堤1-28-1 |
「尾山台」駅下車徒歩 12分 |
