新潟農業・バイオ専門学校 アグリビジネス総合科
- 定員数:
- 20人
「生産」「経営」「農業機械」「スマート農業」農業を仕事にするために必要な技術をすべて学び農業のプロになる!
| 学べる学問 |
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| 目指せる仕事 |
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| 初年度納入金: | 2027年度納入金 128万円 (別途、実習費等が必要) |
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| 年限: | 2年制 |
新潟農業・バイオ専門学校 アグリビジネス総合科の学科の特長
アグリビジネス総合科の学ぶ内容
- 米・野菜・果樹をすべて学ぶ!さらに農業経営と農業機械など将来の力になる学びも充実!
- 米・野菜・果樹をすべて学べるので初めて農業を学ぶ方も安心。「6次産業」を業界のプロから直接学べるほか、生産者や農業の会社などで現場実習が体験できます。さらに、省力化、高品質化に役立つスマート農業も学べます。全国からの入学者も多く、全国各地の友人ができることも学生生活の魅力!
アグリビジネス総合科のカリキュラム
- 全授業の70%が「実習」基礎から応用まで学ぶ初心者でも安心のカリキュラム!
- 1年次は米・野菜・果樹に幅広く取り組み、農業技術と経営技術の基礎から学ぶので初心者でも安心です。2年次からは「作る技術」「売る技術」「農業機械の知識」「スマート農業の活用力」を高める「実習」が中心になります。各分野の専門性を高めるため、就職後、即戦力として活躍することができます。
アグリビジネス総合科の実習
- 生産者や農業法人、農業関連企業でのインターンシップ実習で「現場力」を身につけます
- 農家、農業法人、JA、小売店など幅広い現場でインターンシップ実習を行います。身につけたスキルを試すとともに、農業に関わるさまざまな仕事と人に触れ、視野を広げます。仕事の流れや会社組織の仕組みは、学校や教科書では学べないことばかりです。
アグリビジネス総合科の卒業後
- 新規就農、農業法人で就農、企業で農業企画に携わる。農業の働き方はさまざまです
- 新規就農はもちろん、農業とビジネスの知識を活かした就職をする学生も多数。ABio(本校)の学びは農業法人のほか、JAや農業関連会社、食品加工会社などで幅広い業務に対応可能。近年では農業に取り組む企業も多く、「農業がわかる人材」が求められているため、農業を学ぶことで企業や社会のニーズに応える人材を目指せます。
新潟農業・バイオ専門学校 アグリビジネス総合科の募集コース・専攻一覧
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実践栽培コース
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農業機械・ドローンコース
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農業ビジネスコース
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スマート農業コース
新潟農業・バイオ専門学校 アグリビジネス総合科の学べる学問
新潟農業・バイオ専門学校 アグリビジネス総合科の目指せる仕事
新潟農業・バイオ専門学校 アグリビジネス総合科の就職率・卒業後の進路
アグリビジネス総合科の主な就職先/内定先
- (株)いたやま純心村、(有)そら野ファーム、(株)和郷、(株)タカミヤ、JA新潟市、JAはくい、(株)デリシア
ほか
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2025年3月卒業生実績
(学校全体)
新潟農業・バイオ専門学校 アグリビジネス総合科の問い合わせ先・所在地・アクセス
〒950-0932 新潟県新潟市中央区長潟2-1-4
TEL:0120-952-794(進学サポートデスク)
E-mail:abio@nsg.gr.jp
| 所在地 | アクセス | 地図 |
|---|---|---|
| 新潟県新潟市中央区長潟2-1-4 |
「新潟」駅からバス 6分 「北谷内」下車スグ |
