←1つ前に戻る

基礎水泳指導員

進学手帳に登録
生涯スポーツとしての水泳の普及と発展に必要な資格
水泳人口の増加に伴い、基礎的な水泳指導ができる指導員が求められている。基礎水泳指導員は、生涯スポーツとしての水泳の普及だけでなく、水の事故を防止することを目的に設けられた資格だ。

基礎水泳指導員資格をめざせる学科・コースを調べてみよう!
所在地 検索

基礎水泳指導員資格に関連する仕事をチェック! 基礎水泳指導員資格に関連する学問をチェック!
「体育教師」「監督・コーチ」and more…
「スポーツ学」


基礎水泳指導員を詳しく知ってみよう!

受験資格
資格を取得するためには、18歳以上で、定められた講習実習を受講し、検定試験(学科・実技)を受験しなければならない。実技試験の内容は、100m個人メドレー、横泳ぎ、潜行、心配蘇生法など。

活躍の場
日本水泳連盟もしくは加盟団体、公共団体などの水泳事業に協力したり、スポーツクラブやスポーツ教室などで基礎的な水泳の指導にあたったり、指導員やコーチの補佐などをすることができる。

資格団体

資格団体名:(財)日本水泳連盟
URL:http://www.swim.or.jp/

とるにはチャート

スキーバッジテスト 関連する資格 スノーボードバッジテスト