愛知工業大学 工学部 電気学科
- 定員数:
- 270人
ものづくりに携わる電気技術者・電子情報技術者として必要な専門知識と豊かな人間性、そして応用力と実践力を育みます
| 学べる学問 |
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| 目指せる仕事 |
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| 初年度納入金: | 2027年度納入金 165万円 |
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愛知工業大学 工学部 電気学科の学科の特長
工学部 電気学科の学ぶ内容
- 電気工学専攻
- 発電送電技術、パワーエレクトロニクス、電気電子材料など、電気を有効に活用するための技術について、基礎から最先端の領域まで幅広く学びます。たとえば、発電所でつくられた電気が家庭のコンセントに届き、私たちがそれを利用するまでの一連のしくみに関わる技術、それが電気工学専攻で学ぶ主な分野です。
- 電子情報工学専攻
- 電子機器や電子デバイス、情報通信の技術を、ハードとソフトの両面から実践的に学びます。わかりやすく言えば、パソコン、携帯電話、テレビなど、コンセントにプラグを差して動くモノをつくるさまざまな技術が、電子情報工学専攻の対象領域です。
工学部 電気学科の研究テーマ
- 電気工学専攻
- 新エネルギー(自然エネルギー、燃料電池など)による発電技術、電気エネルギーの発生・輸送・分配技術、パワーエレクトロニクス技術、超伝導応用技術、発電と電力供給のための新材料技術、そして環境技術など幅広い電気工学分野を修得。電気工学全般を学習し、世界の科学技術の発展に貢献できる高い技術能力を養います。
- 電子情報工学専攻
- 私たちの生活に欠かせない電子・情報通信機器に使われているLSI(半導体集積回路)やディスプレイ、センサ、メモリなどの電子デバイスの仕組みや機能などのハード部分、電子デバイスを制御するソフト技術及び多数のデバイス間で情報をやり取りするネットワークシステムや情報通信システムについて学びます。
工学部 電気学科の施設・設備
- ものづくりを推進する施設が充実
- 自然エネルギーの有効活用などを研究する「エコ電力研究センター」や、材料開発をはじめ先端科学技術を研究する「総合技術研究所」などを設置。その他にも、学生の創作活動を支援するために工作機械等を自由に使える「みらい工房」などの施設があります。
工学部 電気学科の制度
- 「学生チャレンジプロジェクト」で、ものづくりに挑戦する学生を応援
- 作る場所・材料費・コンテスト参加資金など、ものづくりに挑戦する学生のやる気や情熱をバックアップする愛工大ならではのプログラム。フォーミュラカーやソーラーカー、二足歩行ロボットなど、様々な分野で設計・製図から製作までを学生が行い大会などに挑戦。授業や研究での学びを実践できる貴重な機会となっています。
愛知工業大学 工学部 電気学科の学べる学問
愛知工業大学 工学部 電気学科の目指せる仕事
愛知工業大学 工学部 電気学科の就職率・卒業後の進路
工学部 電気学科の主な就職先/内定先
- 三菱電機、豊田自動織機、トヨタ紡織、豊田合成、東海旅客鉄道、日本発条、東邦ガス、トーエネック、関西電力送配電、Astemo、J-POWERハイテック、デンソーテクノ、デンソーエレクトロニクス、バッファロー、キオクシア、フタバ産業、中部テレコミュニケーション、カバヤ、インターネットイニシアティブ、住友電装、大和ハウス工業、萩原電気ホールディングス、朝日インテック、日本電設工業、愛知電機、東芝情報システム、東海ソフト、NECフィールディング、MARUWA、NTTアノードエナジー、ミライト・ワン、アイホン、防衛省 航空自衛隊、愛知県警察本部、愛知県教育委員会
ほか
※ 2026年3月卒業生実績
愛知工業大学 工学部 電気学科の問い合わせ先・所在地・アクセス
〒470-0392 愛知県豊田市八草町八千草1247
TEL 0120-188-651(入試広報課)
koho@aitech.ac.jp
| 所在地 | アクセス | 地図 |
|---|---|---|
| 八草キャンパス : 愛知県豊田市八草町八千草1247 |
リニモ「八草」駅から徒歩 約10分 愛知環状鉄道「八草」駅から徒歩 約10分 「八草」駅から無料シャトルバス 約3分 |
