
中学生の頃、特別支援学級の子どもたちと授業を受ける機会が何度かあり、幼児教育に関わりたいとぼんやり考えるようになりました。

学生が考えた謎部屋があります

ラウンジではたくさんアイデアが生まれます

キャンパスは駅から徒歩1分!
基礎ゼミがとても好きです。グループで1つの課題に向かって取り組むことが楽しい。先生や先輩たちとの距離も近く、みんな親切です。個性的な学生が多く「こんな考えもあるんだ」と新たな視点に気づかされ、刺激をもらえます。教育へのさまざまな関わり方があることを知り、友だちとの会話の中でも学びを得られます。
最終的には今の社会に必要な子ども支援とは何かを探究したいと思っています。子ども食堂など地域に根差した活動にも参加してみたい。今は学群内で発足された地域交流サークルに所属。近隣の小学校と一緒にお祭りを開催予定です。ボランティアも大学生のうちに絶対に参加したいと考えており、秋学期には実行に移す予定です。
高校生の頃、桜美林のオープンキャンパスに参加。当初は保育士や幼稚園教諭を目指していたので、健康福祉学群を勧められましたが、1人1人に合わせた支援を学びたいと思い、教育探究科学群を志望しました。
先生や先輩たちとの距離が近く、みんな親切で優しいです。先輩たちは、授業についていけてない、となったらスッと助けてくれたり、わからないことがあったら気軽に相談できる関係性です。
※この画面の情報は、すべて取材した時点でのものになります。



