
「人の心の支えに」という想いを胸に、実習やボランティアに挑戦。福祉の現場で複雑な課題に直面し、公務員として地域を支えたいという明確な目標を見つけました。

将来像に合わせ4つの履修プログラムを用意

高い合格率を実現する公務員試験対策

豊かな社会づくりに関わる幅広い進路がめざせる
高齢者施設での実習や重度訪問介護のアルバイトを通じ、高齢・障がい・児童と幅広い福祉の現場を経験しました。特に重度訪問介護では、意思疎通が難しい利用者様の思いを汲み取り信頼関係を築く大切さを実感。現場経験と大学の学びを結びつけ、支援のあり方を深く考察する毎日です。
内定先の市役所で、社会福祉士として多様化・複雑化する福祉ニーズに応えたいです。実習で制度の狭間で暮らす方々と接し、切れ目のない支援の必要性を痛感しました。大学で学んだ知識を活かし、クライエントの背景にある真のニーズを明らかにし、多職種を繋いで包括的に支援する仕組みを作りたいです。
10年間続けた野球の経験から「人の心の支えになりたい」と思い、福祉分野に興味を持ちました。社会福祉士の国家資格を取得しつつ、公務員もめざせる日本福祉大学の行政専修は、将来の目標に最適だと考え志望しました。
「誰かの心の支えになりたい」という思いがあるなら、福祉を学ぶことは人生に必ず役立ちます。この大学では福祉の基礎はもちろん、豊富なボランティアや実習で地域社会と直接関われます。現場を知ることで視野が広がり、本当に必要な支援を考える力が身につくと思います。
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| 1限目 | ソーシャルワーク一I(行政・人間) | 行政福祉特別講座 | ||||
| 2限目 | ソーシャルワーク演習I | 行政学 | フィールド実践演習 | |||
| 3限目 | 地域福祉論I(行政・人間) | ソーシャルワーク実習入門 | 行政法 | |||
| 4限目 | 経済政策論 | 障害者福祉論(行政・人間) | ||||
| 5限目 | ||||||
| 6限目 |
※この画面の情報は、すべて取材した時点でのものになります。



