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私立大学/北海道

ホッカイドウジョウホウダイガク

北海道情報大学の風景

細分化されたコース制で少人数学習を実践。卒業時までに確固たる専門性を身につける

新しい環境、新しい時代に合わせた最先端のITや情報を学問として効率的&集中的に学べるように、ユニークな学部・学科が揃っています。高い価値ある“情報”の力を身につけ、希望の未来を切り開けます。

北海道情報大学のトピックス

北海道情報大学の特長

北海道情報大学の特長1

メディアクリエイティブセンターや医療系設備が充実。1,000台以上の学生用PCを設置

校舎内全域無線LAN環境で、学生に1人1台タブレット端末を無償配付。ハイクオリティーな画像制作を可能にする画像メディア実習室や最新マシンが並ぶ実習室2など学生向けに設置されているコンピュータの数は1,000台以上。また実際のスタジオと同様の設備・機材を装備した映像制作スタジオ、人の動きをデータ化し、デザインするモーションキャプチャーなど先進設備も充実。さらに実際の仕事同様にプロジェクトチームでの複合的なメディアデザインを研究できるメディアクリエイティブセンター、医療情報の処理や管理を実践的に学ぶ医療情報センター、医療バイオ情報の解析や研究ができる遺伝子制御研究室や分子機能解析室なども設置。

北海道情報大学の特長2

スタッフが一丸となって就職・資格取得をバックアップします

「就職委員会」「ゼミ担当教員」「学生サポートセンター」の各スタッフが一丸となってバックアップ。一人ひとりの個性と希望を大切に、きめ細かで安心のサポートを行います。過去の就職試験結果報告書、会社案内パンフレットなど、いつでも就職活動を開始できるよう、必要なものはすべてそろっています。過去5年間の平均就職率95.7%と高い実績を残しています(2017年3月卒業生の就職率97.6%、就職希望者297名)。高収入で求人も多い情報処理分野の人材育成に強いのが特徴ですが、それのみならず幅広い業種へ多くの卒業生を輩出しています。このネットワークもまた、高い就職率を支える“強み”となっています。

北海道情報大学の特長3

本学独自の返還不要の奨学金制度や、学生寮費がリーズナブルになる生活支援制度

新入生対象の「北海道情報大学松尾特別奨学金」は、貸与奨学金と異なり返還の必要がありません。本学学生寮を4年間(朝・夕2食付)、月額3万2000円で提供したり、4年間又は2年間朝・夕2食を月額5000円で提供する「生活支援制度」と、66万円または33万円、17万円が支給される「奨学金制度」(入学初年度)や15万円が給付される「学術奨学生」(2年次、3年次、4年次に在学する学生が対象)など、経済的な面からバックアップする各種制度を用意しています。

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北海道情報大学の特長1

メディアクリエイティブセンターや医療系設備が充実。1,000台以上の学生用PCを設置

校舎内全域無線LAN環境で、学生に1人1台タブレット端末を無償配付。ハイクオリティーな画像制作を可能にする画像メディア実習室や最新マシンが並ぶ実習室2など学生向けに設置されているコンピュータの数は1,000台以上。また実際のスタジオと同様の設備・機材を装備した映像制作スタジオ、人の動きをデータ化し、デザインするモーションキャプチャーなど先進設備も充実。さらに実際の仕事同様にプロジェクトチームでの複合的なメディアデザインを研究できるメディアクリエイティブセンター、医療情報の処理や管理を実践的に学ぶ医療情報センター、医療バイオ情報の解析や研究ができる遺伝子制御研究室や分子機能解析室なども設置。

北海道情報大学の特長2

スタッフが一丸となって就職・資格取得をバックアップします

「就職委員会」「ゼミ担当教員」「学生サポートセンター」の各スタッフが一丸となってバックアップ。一人ひとりの個性と希望を大切に、きめ細かで安心のサポートを行います。過去の就職試験結果報告書、会社案内パンフレットなど、いつでも就職活動を開始できるよう、必要なものはすべてそろっています。過去5年間の平均就職率95.7%と高い実績を残しています(2017年3月卒業生の就職率97.6%、就職希望者297名)。高収入で求人も多い情報処理分野の人材育成に強いのが特徴ですが、それのみならず幅広い業種へ多くの卒業生を輩出しています。このネットワークもまた、高い就職率を支える“強み”となっています。

北海道情報大学の特長3

本学独自の返還不要の奨学金制度や、学生寮費がリーズナブルになる生活支援制度

新入生対象の「北海道情報大学松尾特別奨学金」は、貸与奨学金と異なり返還の必要がありません。本学学生寮を4年間(朝・夕2食付)、月額3万2000円で提供したり、4年間又は2年間朝・夕2食を月額5000円で提供する「生活支援制度」と、66万円または33万円、17万円が支給される「奨学金制度」(入学初年度)や15万円が給付される「学術奨学生」(2年次、3年次、4年次に在学する学生が対象)など、経済的な面からバックアップする各種制度を用意しています。

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北海道情報大学の特長1

メディアクリエイティブセンターや医療系設備が充実。1,000台以上の学生用PCを設置

校舎内全域無線LAN環境で、学生に1人1台タブレット端末を無償配付。ハイクオリティーな画像制作を可能にする画像メディア実習室や最新マシンが並ぶ実習室2など学生向けに設置されているコンピュータの数は1,000台以上。また実際のスタジオと同様の設備・機材を装備した映像制作スタジオ、人の動きをデータ化し、デザインするモーションキャプチャーなど先進設備も充実。さらに実際の仕事同様にプロジェクトチームでの複合的なメディアデザインを研究できるメディアクリエイティブセンター、医療情報の処理や管理を実践的に学ぶ医療情報センター、医療バイオ情報の解析や研究ができる遺伝子制御研究室や分子機能解析室なども設置。

北海道情報大学の特長2

スタッフが一丸となって就職・資格取得をバックアップします

「就職委員会」「ゼミ担当教員」「学生サポートセンター」の各スタッフが一丸となってバックアップ。一人ひとりの個性と希望を大切に、きめ細かで安心のサポートを行います。過去の就職試験結果報告書、会社案内パンフレットなど、いつでも就職活動を開始できるよう、必要なものはすべてそろっています。過去5年間の平均就職率95.7%と高い実績を残しています(2017年3月卒業生の就職率97.6%、就職希望者297名)。高収入で求人も多い情報処理分野の人材育成に強いのが特徴ですが、それのみならず幅広い業種へ多くの卒業生を輩出しています。このネットワークもまた、高い就職率を支える“強み”となっています。

北海道情報大学の特長3

本学独自の返還不要の奨学金制度や、学生寮費がリーズナブルになる生活支援制度

新入生対象の「北海道情報大学松尾特別奨学金」は、貸与奨学金と異なり返還の必要がありません。本学学生寮を4年間(朝・夕2食付)、月額3万2000円で提供したり、4年間又は2年間朝・夕2食を月額5000円で提供する「生活支援制度」と、66万円または33万円、17万円が支給される「奨学金制度」(入学初年度)や15万円が給付される「学術奨学生」(2年次、3年次、4年次に在学する学生が対象)など、経済的な面からバックアップする各種制度を用意しています。

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大学説明会の詳細

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「1・2年生」向けには進路研究に向けた「学部・学科」の特徴や将来目指せる職業・分野、入試の種類などを…

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北海道情報大学の学部・学科・コース

北海道情報大学の入試情報

下記は全学部の入試情報をもとに表出しておりますので、詳細は各入試種別のページをご覧ください。

入試情報を見る

合格難易度

北海道情報大学の学費(初年度納入金)

2019年度納入金 ■経営情報学部/先端経営学科122万円、システム情報学科122万円 ■医療情報学部/医療情報学科 診療情報管理専攻128万円、医療情報学科 臨床工学専攻166万円 ■情報メディア学部/情報メディア学科126万円
(すべて入学金を含む)

北海道情報大学の就職・資格

卒業後の進路データ (2017年3月卒業生実績)

卒業者数324名
就職希望者数297名
就職者数290名
就職率97.6%(就職者数/就職希望者数)

就職支援

一人ひとりに合わせた安心の「オーダーメイドサポート」を実施

「キャリアサポート」では適性試験、模擬面接など就職活動に関するさまざまな指導を段階的に行い、並行して各学生との個別相談を実施。これにより一人ひとりに合わせた具体的な就職対策を練り上げる、「オーダーメイドサポート」を実現しています。「就職委員会」「ゼミ担当教員」「学生サポートセンター」が一丸となった強力なバックアップ体制で、各スタッフからは多くの情報とともに、迷ったときには意見・アドバイスも得られます。インターネットエントリーのためのパソコン、過去の就職試験結果報告書、会社案内パンフレットなど、必要なものをすべてそろえ、学生の将来を第一に考えた親身なサポートを行います。

北海道情報大学の問い合わせ先・所在地・アクセス

広報室

〒069-8585 北海道江別市西野幌59-2
TEL:0120-83-4411 (フリーダイヤル)

所在地 アクセス 地図・路線案内
北海道江別市西野幌59-2 「新札幌」駅からJRバス 情報大前下車  25分
「野幌」駅からバス 5分
「北広島」駅からJRバス 20分

地図

 

路線案内

北海道情報大学のブログ・インフォ

  • 2018年12月16日 10:36 facebook

    12月13日(木)、本学のアメリカ、大連(中国)、南京(中国)、マレーシアへの各留学プログラム参加者による帰国報告会を開催しました。 様々な視点から、留学先国と日本との違いや、今後の抱負などを報告してくれました。皆が口々に話していたのは食べ物の違い。中国へ留学した学生の中には、現地で食べた本場の中華料理が美味しすぎて、日本の中華料理はまずいのでもう食べないと宣言した学生もいました(笑) 今回が初海外で、渡航前は漠然と不安を感じていた学生もいましたが、現地で数日過ごすうちに自然と解消し、楽しく過ごすことができたと語っていました。皆留学を通して様々な刺激を受けたようで、「勉強のため英字の本を読み始めた」、「恥を捨て、困っている外国人には自分から積極的に声がけをするようになった」など、多くの学生が帰国後何らかの取り組みを始めています。 本学の海外留学プログラムは、全日程に必ず引率教職員が付くのが特徴で、初めての海外でも、比較的気軽に参加できます。今後も多くの学生が海外を経験し、多くの刺激を受け、大きく成長してくれることを、楽しみにしています!

    https://www.facebook.com/301189319892137/posts/2274660319211684

  • 2018年12月03日 20:40 facebook

    【北海道情報大学・地域連携イベント開催のご案内】 講座名「情報大生と楽しく学ぼう!ドット絵プログラミング(入門編)」 1月15日(火),小学4年~6年を対象に,Excelを使った子ども向けプログラミングイベント(無料)を開催します!

    https://www.facebook.com/301189319892137/posts/2255631691114547

  • 2018年11月25日 17:09 facebook

    【ピカッとプログラミングワークショップ第一弾、大盛況で終了】 江別の小学生を対象としたプログラミングワークショップを、開店間もない江別蔦屋書店で開催しました。 10人の募集のところ、12人の応募で締め切りましたが、あっという間に席が埋まりました。応募いただいた方々、ありがとうございました。 ワークショップでは、ミニロボットを使って、その制御をビジュアルプログラミングツールを用いて行いました。実際にロボットを迷路コースで走らせました。 みんな想像通り、すぐに使い方を覚え、IF文と繰り返しも少し理解したと思います。なんといっても、活き活きとパソコンに向かう姿は、教える側も楽しくなってきますね。プログラミングに興味を持つことが1番大切だと思います。 ※写真は許諾を得て掲載しています

    https://www.facebook.com/301189319892137/posts/2243927258951657

  • 2018年11月24日 13:42 facebook

    【Prof. Blair visits from OAMK, Finland】 Prof. Blair, a LAB Master of OAMK Lab, Oulu University of Applied Science, Finland, paid a caurtecy call on HIU. We discussed our future collaboration in Ebetsu and Sapporo. フィンランドオウル応用科学大学のBlair先生が本学を表敬訪問しました。今後の江別、札幌を含めた連携の可能性について話をしました。 @blair stevenson 穴田 有一 安田 光孝 @Joel Rian 小田島 けいた

    https://www.facebook.com/301189319892137/posts/2242342445776805

  • 2018年11月16日 13:31 facebook

    「健康経営フォーラム」を開催します 北海道情報大学は、近年関心が高まっている「健康経営」(企業経営における従業員の健康管理への取組み)について、江別市内及び近郊の企業経営者や人事担当者、一般市民等に対し、その導入に向けた課題と解決策の提供などを目的に、制度や事例についての最新情報を発信します。 関心をお持ちの方は、是非ご参加ください。 日時:2018年11月27日(火) 14:00~16:00 場所:北海道情報大学 松尾記念館講堂 (江別市西野幌59番2) 講演内容:  ①「健康経営」の推進について    経済産業省 北海道経済産業局 地域経済部    情報・サービス政策課 参事官 高橋 司 氏  ②食研究と情報技術を活用した地域健康モデルづくり"江別モデル"    北海道情報大学 健康情報科学研究センター長 教授 西平 順  ③e-ヘルスステーション導入事例のご紹介    北洋銀行 野幌中央支店 支店長 江連 猛行 氏  ④働き方診断のご案内~社員の見守りによる働き方変革    富士ゼロックス株式会社 研究技術開発本部    コミュニケーション技術研究所    グループ長 河野 克典 氏 参加費:無料(要事前申込) ※申込方法は、次のサイトからチラシ<健康経営フォーラムチラシ.pdf>をダウンロードの上をご覧ください。 http://www.do-johodai.ac.jp/info/post-355.php

    https://www.facebook.com/301189319892137/posts/2231375723540144

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