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神奈川県認可/専修学校/厚生労働大臣指定/神奈川

ヨコハマシカイリョウセンモンガッコウ

歯科技工士学科

定員数:
70人

ミクロ単位の違和感でさえ、感じる人間の歯。歯学・工学の知識に、造形の美的感覚を加え、ミクロの専門家を目指す

学べる学問
  • 福祉学

    人が安心して暮らせる社会の仕組みを考える

    講義、実習などを通して、児童、老人、障害者をはじめ、援助を必要としている人が安心して暮らせる社会制度や地域のあり方、援助法を考えていく学問。

  • 健康科学

    人々の健康増進・維持を実現するための理論と技術方を学ぶ

    人々の病気を予防し、健康増進と維持のための理論と方法を研究する。栄養・運動・リラクゼーションなどの分野のほか、福祉や介護関連の科目も学ぶ。

  • 医学

    理論と実践を通して病気の予防・治療法を研究する

    人間の命と健康を守るため、基礎医学、臨床医学、病院実習などを通してその知識と技術を学ぶ。

  • 歯学

    食べる機能をテーマに健康増進に取り組む

    歯と口腔の病気治療と予防法を学び、歯科医師を養成するための学問。

  • 看護学

    患者のケアを通して、よりよい生き方について学ぶ

    看護とは、人がもっている生命力を最大限に引き出し、自分らしく生きるためのサポートをすることです。看護学は、そんな看護の方法を、理論と実践の両面から探究する学問であるといえます。分野は人の発達段階によって、小児、成人、老人などのに分かれるほか、「基礎看護学」や「精神看護学」、「地域看護学」といった分野があります。大学では、1年次は、人を理解するために、哲学や心理学、化学や生物学など、幅広い教養を身につけます。学年が上がるとその学びは徐々に専門的になり、多くは、病院や診療所、福祉施設などでの実習を伴います。現場にでることでさらに知識を深め、技術を磨き、看護の方法を身につけていきます。

  • 保健・衛生学

    予防医学の視点から広く社会に貢献する

    実習、研修を積み重ねて、人々の健康保持・増進のためのノウハウを幅広く学ぶ学問。医学・生物学的な研究に、社会学、心理学、福祉学などの視点を加え、体系的に研究する。精神面のケアなど、研究領域は幅広い。

  • リハビリテーション学

    リハビリテーションの手法を研究し、専門家を養成する

    病気や怪我によって、弱まったり損なわれたりした体の機能を回復するための訓練や療法、援助法を研究する。作業療法、理学療法、言語聴覚療法などがある。

  • 医療技術学

    医療を支えるさまざまな技術を研究し、専門家を養成する

    医療を支える専門技術者を養成する。臨床検査や診療放射線、医療情報などがある。人工臓器の研究や新しい診断システムなど高度な医療技術の研究を行う大学もある。

目指せる仕事
  • 歯科技工士

    健康な歯を復元する職人義歯であって義歯ではない本物感を追求

    歯科技工士は、歯科医師からの指示書をもとに入れ歯や被せもの、歯の詰めものなどを製作する仕事です。歯科技工士になるには、養成機関を卒業し、歯科技工士国家試験に合格して歯科技工士免許を取得しなければなりません。歯科技工士免許取得者の多くは、歯科技工所や歯科医院に就職します。また、実力を積めば独立開業することも可能な職業です。歯科技工士は、今後の高齢化社会の到来に向けてますますニーズの高まる仕事だと言われています。加えて、就職希望者の減少や離職率の高さなどから、若者層の歯科技工士は売り手市場となっており、努力次第では、広く社会に求められる人材となれる可能性があります。歯科技工作業のデジタル化が急速に加速しているなど、歯科技工士界は大きな変革期を迎えています。

  • 歯学研究者

    「歯」やその周辺にある「口腔」の病気や治療法などを専門に研究する。

    歯やそれを支えるあごや口腔の病気のメカニズムを分析・解明したり、治療法などを研究したりするのが歯学研究者。大学の研究室などで研究するだけでなく、実際に治療にあたる開業医でも、自分なりのテーマをもとに論文を発表し研究をし続ける人も多い。病気への対処法だけでなく、「予防歯科」の研究や、そのための歯の矯正などについての研究も進められている。歯学部で所定の単位を履修し、歯科医師の国家資格に合格して歯科医師免許を取得することが前提。

初年度納入金:2020年度納入金 161万円  (入学金25万円 授業料100万円 実習費36万円)
年限:2年制

学科の特長

カリキュラム

iPadを活用した学びやすい教育システム
歯科技工用 iPadを導入した教育システムにより、今まで難しかった「実習の予習・復習」を可能にして、学習の効果を上げています

実習

現場で活躍するための実習環境
CAD/CAM実習を1年次より導入。
本校では1年次に基礎を反復指導、2年次には常にワンステップ上の実習を少人数で丁寧に指導していきます

卒業後

今後がますます期待される歯科技工士
日進月歩の技術革新の中にあって、常に最先端の歯科技工技術を持つ歯科技工士を育てるのが目標です。本校で培った技術を活かし、国内・海外を問わず、歯科技工所を開業しています

クチコミ

毎日が楽しい。横浜キャンパスでStep up!
今人気の横浜みなとみらい地区にある校舎は絶好のロケーション。毎日のキャンパスライフがより充実したものになること間違いなし

施設・設備

充実の施設で、夢を目指す人を応援します
歯科技工士として必要な技術を習得するための施設は常に最新の設備で対応。実際に体験入学なども随時開催しておりますので、是非一度自分の目で確かめに来てみてください

教育目標

実践力のある歯科技工士を養成
知識偏重型よりは実習を重視した問題解決型の教育を特色とし、卒業生は多くの臨床家から歓迎されています

学べる学問

目指せる仕事

資格 

受験資格が得られる資格

  • 歯科技工士<国>

就職率・卒業後の進路 

主な就職先/内定先

    近藤義歯研究所 、 ウエイド 、 杏友会 、 ヨコハマオーソテック 、 ミズキデンタルオフィス 、 うえの歯科医院 、 エス・ディー・エル 、 中戸川歯科医院 、 東京医科歯科大学 ほか

※ 2018年3月卒業生実績

問い合わせ先・所在地・アクセス

〒220-0011神奈川県横浜市西区高島1-2-15
TEL 0120-203-556
info@y-dentdtc.ac.jp

所在地 アクセス 地図・路線案内
神奈川県横浜市西区高島1-2-15 みなとみらい線「新高島」駅より徒歩4分
横浜市営地下鉄ブルーライン「高島町」駅より徒歩5分
JR「横浜」駅東口より徒歩9分

地図

 

路線案内

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