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東京都認可/専修学校/東京

ニホンガイコクゴセンモンガッコウ

日本外国語専門学校 スポーツ留学コース

定員数:
2840人 (総定員)

1年間の学びで海外留学を実現!スポーツで輝く未来を目指す新コースが誕生!

学べる学問
  • 語学(英語)

    実践的な英語力を磨くとともに英米の文化なども学ぶ

    使える英語能力を身につけるために、「読む・書く・聞く・話す」の4技能を総合的にしっかりと鍛える。同時に、アメリカ、イギリスなど英語圏の国々をはじめとする外国の文化や歴史についても研究する。

  • 語学(英語以外外国語)

    アジア、ヨーロッパなどの各国の言語と文化・歴史などを学ぶ

    中国語、韓国語、フランス語、ドイツ語、スペイン語、ポルトガル語などの外国語を使う力を養う。それぞれの言語を使う国々の文化、社会、政治、歴史などについても学び、外国への理解を深める。

  • スポーツ学

    広い視点からスポーツを捉え、社会との関わりを研究

    スポーツそのもの及び人間の心身の発達を科学的に分析し、そのメカニズムを探ることにより、トレーニングに役立てたり、健康管理などに応用する。

  • 健康科学

    人々の健康増進・維持を実現するための理論と技術方を学ぶ

    人々の病気を予防し、健康増進と維持のための理論と方法を研究する。栄養・運動・リラクゼーションなどの分野のほか、福祉や介護関連の科目も学ぶ。

目指せる仕事
  • 営業

    商品や企画を売るため、企業の最前線で活躍する

    取引先の開拓と、営業活動を行う。取り扱う商品により営業方法も異なり、店舗営業型、ルート営業型、窓口営業型、新規開拓型営業などさまざま。どちらにしても会社の利益をあげるための重要な仕事。売り上げを伸ばすためには、自分の提案内容や、お客様との人間関係が大きなポイントとなる。

  • 海外営業

    海外の企業などに自社製品を販売する

    自社製品を海外の会社や団体などにアピール、販売する仕事。販売する商品やサービスは国内の営業職と同様さまざまだが、コミュニケーションに必要な英語や現地の言葉などの日常会話力は欠かせない。仕事に必要な専門用語、法律用語などを身につけていると有利。

  • スポーツトレーナー

    怪我の予防・応急処置、疲労回復、成長サポート。選手を第一に考え、最高のパフォーマンスへと導く

    スポーツトレーナーは、スポーツ選手が最高の状態で競技できるようサポートをする、トレーニングとコンディショニングのプロです。プロスポーツチームやスポーツジムなどに所属し、怪我の予防に細心の注意を払いながら、トレーニング方法から生活リズム・メンタルの整え方まで幅広く指導します。また、競技中の応急処置や怪我後のリハビリサポートも、スポーツトレーナーの大事な仕事となります。資格が必須となる職業ではありませんが、選手の体に直接触れて処置をするケースが多いため、柔道整復師・あん摩マッサージ指圧師・はり師・きゅう師・理学療法士など医療系の国家資格をもっているスポーツトレーナーがほとんどです。これらの資格をもつことでさまざまな状況に対処することができるようになるほか、幅広い知識をもっている証明にもなり、チームや選手からの信頼を得ることにつながるようです。(2025年2月更新)

  • スポーツインストラクター

    各種スポーツ種目や、健康運動の指導を行う

    主にスポーツクラブなどの運動施設で、健康運動やスポーツ種目のスクール運営・レッスンを行う(実例が多い運動種目としては、スイミング、ゴルフ、テニスなど)。スポーツ種目以外にもフィットネスクラブのスタジオやプールなどでエアロビクス・アクアビクスやヨガなどのグループエクササイズのレッスン運営をメインの業務としているスポーツインストラクターやクラブスタッフを、「インストラクター」と呼称していることも多い(フィットネスインストラクターなどとよばれることもある)。運動にかかわる職種には、トレーニング指導や身体の機能調整(コンディショニング)を主に行う「(スポーツ)トレーナー(=アスレティックトレーナー、パーソナルトレーナー)」があるが、近年ではスタジオやプールでのグループエクササイズ指導と兼業して、パーソナルトレーナーとしてトレーニング指導を提供しているインストラクターも増えている。ほかにもランニングやウォーキング、ダンスやアウトドアスポーツなどの指導を行う職業もインストラクターとして分類されるが、ここではスポーツクラブまたはフィットネスクラブでの活動を軸に活動しているスポーツインストラクター(=フィットネスインストラクター)を中心に紹介する。(2025年8月更新)

  • スポーツプロモーター

    観客がよろこぶ企画を実現するスポーツイベントの仕掛け人

    さまざまなスポーツの国際試合や、ボクシングのタイトルマッチなど、観客がよろこぶ大きなスポーツイベントを企画し、実現にむけて活動する。団体や選手との交渉から、開催場所や日時の設定、宣伝など、成功させるためにやらなければならないことはたくさんある。(2025年7月更新)

  • スポーツジャーナリスト

    スポーツをテーマに報道する

    スポーツに関わるいろいろな話題を独自の切り口で報道する。選手や試合を取材し、雑誌の原稿を書いたり、本を出版したりする。この仕事は文章力や構成力はもちろんのこと、なかでも取材力が非常に重要で、自分なりの興味・関心を追うなかで、選手や関係者との人脈を作ったり、専門知識を身につけたりしていく。また最近では海外で活躍する選手も多いため、語学力やグローバルな視点に立ったコミュニケーション力もスポーツジャーナリストとしてのアドバンテージになる。(2025年7月更新)

  • プロスポーツ選手

    専門のスポーツ競技の分野で、自分の実力で勝負

    野球、サッカー、バスケットボール、ゴルフ、スケート、ボクシングなど、プロスポーツの世界はさまざまな分野がある。どの分野でやるにしても、スポーツでお金を稼ぐということは並大抵のことではない。あこがれが大きい分、競争社会であり、実力しだいで天と地ほどの差がはっきりでる。でもスター選手を目標に頑張るだけの価値がある魅力的な仕事だ。(2025年7月更新)

  • スポーツ雑誌編集者

    スポーツ雑誌を編集する

    スポーツ雑誌の記事を企画をし、取材・記事づくりなどの編集作業に携わる。選手へのインタビューや試合の結果速報、そのスポーツが上達するためのアドバイスなど、取り上げる話題は雑誌によってさまざまで多岐にわたる。ライターやコラムニストに転身する人もいる。(2025年8月更新)

  • スポーツ審判員

    各種競技によって審判員制度がある。実績を積みながら大きな試合の審判員へと成長する

    野球やサッカー、バレーボール、テニス、柔道など競技によってそれぞれ審判員の制度があり、資格を取得して審判を行う。なかには弟子入りして修業を重ねるものもある。ただし、スポーツ審判員を主な収入源として仕事にできるのは、プロ野球、相撲、一部の格闘技、競馬・競輪の判定程度。ほとんどは本業を別に持ち、ボランティアとして協力するのが一般的。とはいえ審判員の経験や知識は重要で、実績を積みながらしだいに大きな試合の審判へと成長する。ちなみにプロ野球の場合は、セ・パ両リーグがそれぞれ不定期で採用試験を行う。(2025年7月更新)

初年度納入金:2026年度納入金 165万円  (教材費、留学諸費用等別)
年限:1年制

日本外国語専門学校 スポーツ留学コースの学科の特長

スポーツ留学コースの学ぶ内容

スポーツビジネスで世界を目指す。アスリートからイベント企画まで、活躍の場は無限大!
今、注目を浴びるスポーツビジネスの最前線は、日本を飛び出した先の世界にあります。日本では学べないスポーツに関わる専攻も海外大学では豊富にあります。JCFL在学中の1年間で留学に必要な英語力を身につけ、さらにスポーツ学の基礎も学び、JCFLからスポーツビジネスで世界を目指す一歩を踏み出そう!

スポーツ留学コースの授業

海外大学で通用する英語力を修得する英語集中トレーニングやIELTS対策も万全
リーディング、リスニング、スピーキング、ライティングなど海外大学や留学生活で必須の英語スキルをネイティブ教員が中心にレベル別で徹底指導し、1年間で着実に上達させます。留学に必要な資格IELTSも、プロの教員による指導で目標スコアを確実に目指します。
「英語」「教養」+αの留学準備ホームルーム「アカデミック・ガイダンス」
留学専門の担任が、留学に関する様々な情報を提供する毎週のホームルーム。1年間で留学に向けた準備を徹底して行うため、学習面での段階を踏んだ目標設定や個別面談を実施。それぞれが希望する留学先に合った語学レベルや、専門分野の知識などを把握して、学習方法などの最適なアドバイスを行います。

スポーツ留学コースの学生

  • point キャンパスライフレポート

    海外でサッカーを学びたい!選手一人ひとりに寄り添う指導者が目標!

    サッカー選手として、プロを目指していく道も考えましたが、サッカーに関わり、将来の選手を育てる道もいいなと思うように。そんなとき、JCFLのスポーツ留学コースが新設されることを知り、入学を決めました。

    日本外国語専門学校の学生

スポーツ留学コースの卒業生

ニューヨーク州立大学コートランド校「スポーツマネジメント」専攻を卒業した中田さん
苦手だった英語を克服するためJCFLに入学し、ニューヨーク州立大学の2年次に編入しました。卒業後は現地で就職し、大学院にも進学。2017年の帰国後は地域活性化に関わる仕事に従事し、現在は総合エンターテインメント企業「アミューズ」で、有明アリーナを運営するチームに所属しています。
マーセッドカレッジ「ビジネス」専攻に在籍している野坂さん
2022年に卒業後、一度就職したのちアメリカへ留学。現在は2つの社会人サッカーチームに所属しながら充実した学生生活を送っています。アメリカ留学で一番成長したと感じることは「スピーキング力」。生きた英語を吸収して圧倒的なスピードで上達しています。
  • point 先輩の仕事紹介

    「スポーツで日本を元気に」。ワクワクしながら日々仕事と向き合っています

    アメリカの旅行会社、広告代理店勤務を経て帰国し、日本のスポーツの産業化や地域活性化を推進する仕事に従事したのち、現在は、アミューズの新規事業部門「スポーツビジネス事業部」で有明アリーナの運営に携わっています。単なる施設運営ではなく、総合エンターテインメント企業であるアミューズなら…

    日本外国語専門学校の卒業生

スポーツ留学コースの制度

独自の単位移籍プログラムで、アメリカやイギリス、オーストラリアなどの提携大学へ留学可能!
世界20か国・300校以上の提携&留学実績があります。アメリカへ留学する場合、在学中から大学の教養科目を学び、提携大学1年次単位として移籍可能。留学後、4年制大学なら最短3年で卒業も可能。※本校での成績やIELTSスコアが一定水準に達することが必要。留学大学や専攻により移籍できる単位数が異なる場合があります。

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日本外国語専門学校 スポーツ留学コースの学べる学問

日本外国語専門学校 スポーツ留学コースの目指せる仕事

日本外国語専門学校 スポーツ留学コースの資格 

スポーツ留学コースの目標とする資格

    • IELTS(アイエルツ)

日本外国語専門学校 スポーツ留学コースの問い合わせ先・所在地・アクセス

〒161-0033 東京都新宿区下落合1-5-16
TEL03-3365-6141

所在地 アクセス 地図
東京都新宿区下落合1-5-16 「高田馬場」駅から徒歩 3分

地図


日本外国語専門学校(専修学校/東京)

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