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東京都認可/省庁指定の養成施設/東京

タマリハビリテーションガクイン

多摩リハビリテーション学院の風景

母体は「医療法人」。現場のニーズをすぐに反映するカリキュラムで即戦力を育成

本学院の母体は医療法人社団和風会。法人内の病院・施設で実習を行えるため、設置基準を超える豊富な実習が特徴。学院の教員だけでなく、法人内で働く医師や療法士が指導にあたり、今必要とされる即戦力を育てます。

多摩リハビリテーション学院のトピックス

多摩リハビリテーション学院の特長

多摩リハビリテーション学院の特長1

医療法人和風会をバックグラウンドに、現場で即戦力となるセラピストの育成を目指す

本学院の母体である和風会は、救急病院から介護老人保健施設、在宅ケア部門を持つ医療法人。その現場のニーズに応えられるセラピストを育成するために設立されたのが本学院です。だから、医療に携わる者としてふさわしい人格の形成まで考えて、教育・指導に取り組んでいます。「目で見て、手で触って覚える」ことを大切にして、自助具や装具など、実際の現場で使用しているものに自由に触れられる環境を整備。作業療法学科・理学療法学科では、3年間で国家試験受験資格を得られるため、早く社会に出られることも特徴です。

多摩リハビリテーション学院の特長2

1年次から段階的に実習を行うことで、スムーズに即戦力となるリハビリのプロを育成

作業療法学科・理学療法学科ともに数多くの実習を取り入れており、1年次は施設・見学実習と解剖学実習、2年次は検査測定実習と評価実習、3年次は集大成となる臨床実習を行います。設置基準では810時間以上と定められていますが、本学院は世界作業療法士連盟(WFOT)の認定校でもあり、その基準である1000時間以上の実習を取り入れています。また、実習を行う法人内の病院・施設には、数多くの卒業生が就職しているため、「先輩が後輩を育てる」良い学習環境がタマリハにはあります。さらに、本学院の敷地内には同法人グループの通所介護施設があり、お年寄りがいつもそばにいる、まさに「生の体験ができる」医療法人ならではの環境も特徴です。

多摩リハビリテーション学院の特長3

現場経験豊富な講師陣が、一人ひとりの学生を温かく見守ります

即戦力となる人材を育成するためには、多くの現場経験を得られる「実習」と、学生一人ひとりへの「サポート」が重要であると考えています。母体である医療法人のネットワークを活かし、グループ内で働く医師や各療法士が「現場の声」を直接指導し、将来につながる実践的な学びを提供。また、2名の担任が各クラスを担当し、一人ひとりの個性に合わせた個別指導を行います。ただ「教える」だけではなく、学生を将来の同僚、後輩として温かい心で「育てる」教育が特徴です。

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多摩リハビリテーション学院の特長1

医療法人和風会をバックグラウンドに、現場で即戦力となるセラピストの育成を目指す

本学院の母体である和風会は、救急病院から介護老人保健施設、在宅ケア部門を持つ医療法人。その現場のニーズに応えられるセラピストを育成するために設立されたのが本学院です。だから、医療に携わる者としてふさわしい人格の形成まで考えて、教育・指導に取り組んでいます。「目で見て、手で触って覚える」ことを大切にして、自助具や装具など、実際の現場で使用しているものに自由に触れられる環境を整備。作業療法学科・理学療法学科では、3年間で国家試験受験資格を得られるため、早く社会に出られることも特徴です。

多摩リハビリテーション学院の特長2

1年次から段階的に実習を行うことで、スムーズに即戦力となるリハビリのプロを育成

作業療法学科・理学療法学科ともに数多くの実習を取り入れており、1年次は施設・見学実習と解剖学実習、2年次は検査測定実習と評価実習、3年次は集大成となる臨床実習を行います。設置基準では810時間以上と定められていますが、本学院は世界作業療法士連盟(WFOT)の認定校でもあり、その基準である1000時間以上の実習を取り入れています。また、実習を行う法人内の病院・施設には、数多くの卒業生が就職しているため、「先輩が後輩を育てる」良い学習環境がタマリハにはあります。さらに、本学院の敷地内には同法人グループの通所介護施設があり、お年寄りがいつもそばにいる、まさに「生の体験ができる」医療法人ならではの環境も特徴です。

多摩リハビリテーション学院の特長3

現場経験豊富な講師陣が、一人ひとりの学生を温かく見守ります

即戦力となる人材を育成するためには、多くの現場経験を得られる「実習」と、学生一人ひとりへの「サポート」が重要であると考えています。母体である医療法人のネットワークを活かし、グループ内で働く医師や各療法士が「現場の声」を直接指導し、将来につながる実践的な学びを提供。また、2名の担任が各クラスを担当し、一人ひとりの個性に合わせた個別指導を行います。ただ「教える」だけではなく、学生を将来の同僚、後輩として温かい心で「育てる」教育が特徴です。

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多摩リハビリテーション学院の特長1

医療法人和風会をバックグラウンドに、現場で即戦力となるセラピストの育成を目指す

本学院の母体である和風会は、救急病院から介護老人保健施設、在宅ケア部門を持つ医療法人。その現場のニーズに応えられるセラピストを育成するために設立されたのが本学院です。だから、医療に携わる者としてふさわしい人格の形成まで考えて、教育・指導に取り組んでいます。「目で見て、手で触って覚える」ことを大切にして、自助具や装具など、実際の現場で使用しているものに自由に触れられる環境を整備。作業療法学科・理学療法学科では、3年間で国家試験受験資格を得られるため、早く社会に出られることも特徴です。

多摩リハビリテーション学院の特長2

1年次から段階的に実習を行うことで、スムーズに即戦力となるリハビリのプロを育成

作業療法学科・理学療法学科ともに数多くの実習を取り入れており、1年次は施設・見学実習と解剖学実習、2年次は検査測定実習と評価実習、3年次は集大成となる臨床実習を行います。設置基準では810時間以上と定められていますが、本学院は世界作業療法士連盟(WFOT)の認定校でもあり、その基準である1000時間以上の実習を取り入れています。また、実習を行う法人内の病院・施設には、数多くの卒業生が就職しているため、「先輩が後輩を育てる」良い学習環境がタマリハにはあります。さらに、本学院の敷地内には同法人グループの通所介護施設があり、お年寄りがいつもそばにいる、まさに「生の体験ができる」医療法人ならではの環境も特徴です。

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即戦力となる人材を育成するためには、多くの現場経験を得られる「実習」と、学生一人ひとりへの「サポート」が重要であると考えています。母体である医療法人のネットワークを活かし、グループ内で働く医師や各療法士が「現場の声」を直接指導し、将来につながる実践的な学びを提供。また、2名の担任が各クラスを担当し、一人ひとりの個性に合わせた個別指導を行います。ただ「教える」だけではなく、学生を将来の同僚、後輩として温かい心で「育てる」教育が特徴です。

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からだってどうやって動くの?の詳細

からだってどうやって動くの?

理学療法士の仕事は、身体の中で動かない箇所や痛みのある箇所に対して、何が原因なのかを見つけ出し、治療…

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“こころ”と“身体”が動くリハビリの詳細

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多摩リハビリテーション学院からのメッセージ

理学療法学科・作業療法学科ともにまだまだ募集しております!
入試のことや学費のことで気になることがございましたらお気軽にご相談ください。

1月13日(土)の体験会にご都合が合わない方は個別見学大歓迎です。
ご予約はこちらから!

http://www.tama-riha.ac.jp/


お待ちしてます☆

(12/14更新)

多摩リハビリテーション学院の学部・学科・コース

多摩リハビリテーション学院の学費(初年度納入金)

<2018年度納入金>【作業療法学科・理学療法学科】175万円。2年次以降、年額130万円。3年間合計435万円。※入学金・後期授業料(9月末納付)を含む。教科書・教材・白衣・実習宿泊費などは、都度請求となります。

多摩リハビリテーション学院の就職・資格

卒業後の進路データ (2017年3月卒業生実績)

就職希望者数53名
就職者数53名
就職率100%(就職者数/就職希望者数)

就職支援

医療法人立のタマリハが就活を徹底サポート

医療法人社団和風会が母体ということもあり、安定した就職率を維持しています。毎年全国の病院や施設から人事担当者をお招きし、就職説明会を開催します。参加施設は2日間で約150施設以上(2017年度実績)に上ります。また、卒業生には母体の医療法人へ就職する学生も多く、実習の指導者が卒業生になることもあります。第一希望へ就職するために就職担当の教職員が就職活動講座を行います。面接や履歴書の書き方、電話のかけ方などの就職活動に必要なスキルを事前に身につけることで、医療業界ならではの就職活動をサポートしています。また、少人数制を活かして個別での就職相談を行うことで、一人ひとりを徹底サポートしています。

多摩リハビリテーション学院の問い合わせ先・所在地・アクセス

多摩リハビリテーション学院

〒198-0004 東京都青梅市根ヶ布1-642-1
TEL:0428-21-2001

所在地 アクセス 地図・路線案内
東京都青梅市根ケ布1-642-1 「東青梅」駅から徒歩 10分

地図

 

路線案内

多摩リハビリテーション学院のブログ・インフォ

  • 2018年12月12日 14:57 facebook

    こんにちは! 多摩リハビリテーション学院です。 12月21日(金)に「STナイトカフェ」というイベントを行います! 19:00~21:00(ラスト受付20:30) 言語聴覚士について、興味がある方、ギモンがある方、是非この機会にお越しください! お仕事の後にでも立ち寄って頂けたら、すご~く嬉しいです https://www.tama-riha.ac.jp/nightcafe/

    https://www.facebook.com/1169884459805597/posts/1852596858201017

  • 2018年11月20日 12:49 facebook

    こんにちは!多摩リハビリテーション学院です。 公益財団法人 東京都理学療法士協会主催 第7回西多摩・南多摩ブロック学術集会がここ、多摩リハビリテーション学院で行われました。 午前中は教育講演「フィジカルアセスメントによる病態把握とリスク管理」、特別講演「パラリンピックスポーツにおける理学療法士の関わりについて」が行われ、多数の参加者で賑わいました。 また、午後からは会員による口述発表とポスター発表が行われ、日頃の研究成果の報告がありました。 多摩リハ卒業生も多数参加し、発表していました。その姿を見ると、とても凛々しく、学生の頃とは比べ物にないくらい成長し社会に貢献していることを実感できた時間でした。 これからも理学療法士として仕事ができることに感謝し、成長し続けてほしいと願います。

    https://www.facebook.com/1169884459805597/posts/1822921684501868

  • 2018年11月16日 15:54 facebook

    こんにちは!多摩リハビリテーション学院です。 OTくらぶ>中村Clubの様子をお伝えします♪ 作業療法(以下OT)学科では教員ごとに、“クラブ”活動があります。 各教員の得意分野、専門分野を活かした内容で実施しています。 OT学科では7名の教員がいますので、7つのクラブがあり、学生はいずれかのクラブに所属しています。 通常の授業だけでは伝えきれない、“作業療法の面白さ”を伝える事を第一の目的に実施しています。 ですので、いつもの授業とは違い、ゲームやもの作り、お菓子つくりや、YouTube動画などを用いて楽しみながら、和気あいあいとした雰囲気の中で行っています。 また各Clubとも、1年生・2年生・3年生から数名ずつで構成しており、学年間の交流の場としても役に立っています。 この中村Clubでは、 ①精神障害のコミュニケーション支援によく用いられる「SST(生活技能訓練)」を学ぶ ②「レクリエーション」を通してコミュニケーションを学ぶ をテーマにして行っています。 今回はSSTです。 学生で取り上げた今回のテーマは…「先輩に声をかけ過去問題をもらう!」です。(教員としては推奨しにくいテーマですが…(;^_^A) 実際に1年生が声をかける側になり、2年生に声をかけるロールプレイ(役割演技)をしています。 初めは怖そうなイメージのあった先輩に、どのような声をかけるか?みんなで意見を出し合い、上手く声をかける練習を行っています。 ぎこちなくスタートしましたが、みんなから暖かい声掛けをもらい、練習を通して慣れてくると上手に振舞えるようになってきました。 最後は拍手で終わり、声をかける役の1年生もホッとした様子です。 作業療法学科のクラブ活動では、作業療法の面白さを学ぶと共に、良い学年間交流のきっかけになっています!

    https://www.facebook.com/1169884459805597/posts/1817857025008334

  • 2018年11月15日 15:51 facebook

    タマリハの作業療法学科が多摩ケーブルテレビで紹介されました♪  今週いっぱい、放送期間中です。 是非ご覧ください♪ 放送番組:情報番組「西多摩マルかじり」 放送コーナー:「学校ショータイム」 放送日:11/10(土)11:30~ 再放送が放送日以降1週間、何度もあります! ※地デジ(10ch)でも多摩ケーブルを導入しているアパートやマンションなら、11/10(土)~11/16(金)19:05、22:05、25:05に見られます。 12月1日(土)の体験会にも奮ってご参加ください!

    https://www.facebook.com/1169884459805597/posts/1816534931807210

  • 2018年11月15日 14:57 facebook

    こんにちは!多摩リハビリテーション学院です 今日は作業療法学科2年生が「作業療法をはじめて受ける患者様へのインテーク(導入)」の練習を、言語聴覚学科2年生に受けて頂こう!という試みを行いました。 同じ学年なのですが、2年制の言語聴覚学科の皆さんは、既にすべての実習まで終えていますので、3年制の作業療法学科2年生よりちょっと先輩にあたります。 実際に患者様に説明するときは、初対面同士ということを踏まえて、今回のお願いをしたそうです。 今回他学科でペアになっていて、初対面同士とのことで、非常に緊張した面持ちで説明に取り組んでいました。やはりクラス内だけでの練習では得られないものがあるようです。 一方、言語聴覚学科2年生の皆さんは、実習を終えているため、その経験をいかして患者役をしてくれていました。 タマリハでは、学科間の交流を推し進めていきます!

    https://www.facebook.com/1169884459805597/posts/1816485171812186

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