新潟農業・バイオ専門学校からのメッセージ
2026年7月8日に更新されたメッセージです。
【ABioの施設がリニューアル!】
≪ABioの特徴≫
・企業連携100社で学ぶ現場の経験!
・実習時間が週の7割以上!
・新潟県全域が実習地!
・街中にキャンパスがある!新潟駅からバスで6分!
・専門学校で大学を卒業できる制度も!
≪最新ニュース≫
ABio生が集まる1Fロビーがフルリニューアル!
学生たちの作品が飾られている新しく綺麗な施設に!
新潟農業・バイオ専門学校で学んでみませんか?
新潟農業・バイオ専門学校はこんな学校です
新潟農業・バイオ専門学校は学ぶ内容・カリキュラムが魅力
連携企業は100社!今業界が求めている知識と技術をいち早くキャッチできる!
ABio(本校)は連携企業が100社あり様々な場面で業界のプロから直接指導を受けることができます!皆さんの「おいしいお米や野菜を作りたい」「素敵な花や植物で喜びを与えたい」「好きな実験で人の役に立ちたい」を叶えるための環境を企業とともに作っています!入学後も1年次から実技授業や実習を中心に学び経験を積むため、卒業するころには基礎知識だけでなく、今業界が求めている知識・技術を修得できます!実習先は農業生産法人や先端農業企業、食品メーカー、大手お花屋さんなど様々!新潟の地を存分に活かして、食・農・緑をもっと好きになろう!
新潟農業・バイオ専門学校は就職に強い
スマート農業や自然栽培、酒造りの実習など全国でも珍しくて貴重な実習を行います
食・農・緑が豊かな農業王国新潟の風土や文化をカリキュラムに盛り込んでいます。農業では、新しい農業「スマート農業」やさまざまな農作物をつくる新潟県内各地の地元農家と連携した農業実習や1年を通じた長期研修プログラムの他、無肥料無農薬の自然栽培農法を導入しています。また、新潟県内ではもちろん、日本全国でも珍しい「お酒を造れる学校」として、学内設備で日本酒・ワイン・焼酎・味噌・醤油の製造工程を学ぶことができるなど特色ある学びがあります。さらにフラワー分野では地域イベントにも積極的に参加し、学生自身が一般の方へ園芸指導や作品販売を行う他、地元企業などとコラボして店舗装飾を行うなど多彩な活動をしています。
新潟農業・バイオ専門学校は教育方針や校風が魅力
クラス担任制を導入!個別指導もあり安心して学べる!
クラス担任制の学校なので先生とのキョリが近く、授業は学生1人ひとりの理解度を確認しながら進められます。また、分からないこともすぐに聞ける環境なので、卒業までにしっかり専門技術を身につけることができます。授業以外にも資格取得や就職活動など何かあれば担任の先生がサポートするので安心です!
あなたは何を学びたい?
新潟農業・バイオ専門学校の学部学科、コース紹介
(定員数:10人)
開志創造大学(通信教育課程)情報デザイン学部との併修必修
実践的な実験・食品開発・醸造・環境分析技術に加えてバイオサイエンスに重要な情報分析能力を高める!
バイオIT技術コース 開志創造大学(通信教育課程)情報デザイン学部との併修必修
バイオIT食品科学コース
新潟農業・バイオ専門学校の評判や口コミは?
在校生の声が届いています
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- 自然環境情報大学科
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イベント会場の装飾などお花を使ってステキな空間をつくりたい!
- フラワーデザイン科
新潟農業・バイオ専門学校の卒業後のキャリアや就職先は?
卒業生の声が届いています
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- 国際食農情報大学科(旧:大学併修農業総合科)
- 農業生産者
新潟農業・バイオ専門学校の就職・資格
担任と就職部からのWサポート!専門学校だからこそできる安定の就職実績!
就職相談スタッフと担任が連携することで、一人ひとりの希望や適性を見極めたサポートをしています。求人紹介だけでなく校内にて会社説明会を実施することで、積極的に企業と学生の関わりの場を設けています。履歴書の添削や面接練習などを個別に行うことで学生が自信を持って就職活動に臨むためのサポート体制を整えています。
気になったらまずは、新潟農業・バイオ専門学校のオープンキャンパスにいってみよう
新潟農業・バイオ専門学校のイベント
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「今の仕事を続けていていいのかな…」 「新しいスキルを身につけてキャリアを変えたい」 そんな想いを抱えながらも、なかなか一歩を踏み出せずにいませんか? 実は今、当校の学生の14人に1人は「社会人・既卒出身者」です。 20代~40代まで、幅広い年齢層の方が「本当にやりたいこと」を見つけ、夢に向かって再スタートを切っています。 今回は、社会人からの再進学を検討されている方へ向けて、 おすすめの学科、利用できる学費支援制度をご紹介します! 【社会人入学の方におすすめの学科】 ABioでは、身につけたいスキルや目的に合わせて8学科19コースからお好きな学科・コースをお選びいただけます。 この中で、特に社会人の方におすすめの学科をご紹介します! ◎食農研究科(1年制)オンライン通信コース/就農準備コース 「1年間で就職に結びつくスキルを身につけたい。」「まずは自分に合うか試ししたい」 そんな方におすすめ! ◎大学編入専攻科(2年制)アグリビジネスコース/バイオサイエンスコース/フラワー・植物コース 「他の専門学校を卒業したけど大学卒業資格を取っておきたい」 「大卒資格だけではなく農業やバイオ、フラワーの専門スキルも同時に身につけたい」 そんな方におすすめ! ◎アグリビジネス総合科(2年制)、バイオサイエンス科(2年間)、フラワーデザイン科(2年制) 「職業訓練給付金を使いたい!」「初心者なので基礎から応用までしっかりスキルを身につけたい!」 そんな方におすすめ! 【社会人の方の進学の負担を抑える!学費サポート制度】 再進学で一番不安なのが「お金(学費・生活費)」ですよね。 当校は国の各種制度の対象校となっており、条件を満たせば大幅に負担を軽減できます。 ●専門実践教育訓練給付金(最大で受講料の70%支給!) 社会人経験(雇用保険の加入期間)がある方が対象の制度です。 受講費用の一部がハローワークから支給される制度で、教育訓練経費のうち、50%を支給(年間上限40万円)。 更に、受講修了日から一年以内に資格取得等し、雇用保険被保険者として雇用された又は雇用されている等の場合には20%を追加支給されます(合計70%)。 ABioで対象となるのは下記3学科です。 ●アグリビジネス総合科(2年制) ●バイオサイエンス科(2年制) ●フラワーデザイン科(2年制) 【新規就農者育成就農準備金】 農業への人材の呼び込みと定着を図るため、新規就農者への技術サポート等の取組を支援する対策で、 認定された教育機関で学ぶ学生に対して資金を助成し、就農を支援する制度です。 ABioは「全国型教育機関」として認定されたため、希望者が条件を満たす場合、 年間最大150万円(2年間で最大300万円)が学生に給付されます。 この給付を受けるには、次世代を担う農業者になる強い意志を持ち、卒業後3年間就農することが条件です。 就農する場所は国内であれば、新潟県でなくても構いません! また、世帯収入の基準(世帯年収600万円未満)を満たすことが条件です。 対象となる学科は アグリビジネス総合科 実践栽培コース です! 社会人からの再進学は、大きな決断が必要です。 しかし、適切な制度を活用すれば、費用や生活のハードルを大きく下げることができます。 「自分が給付金の対象になるか知りたい」 「実際の時間割や就職実績を確認したい」 「学費のシミュレーションをしてほしい」 どのような疑問・不安でも、専門スタッフが丁寧にお答えします。 あなたの新しいスタートを、私たちが全力で応援します!
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こんにちは! 新潟農業・バイオ専門学校(ABio)です。 今年の夏のオープンキャンパスでは、大人気の 《ABio Cafe》 が復活! 在校生と一緒に「食・農・花」をテーマにした体験や、学生生活のリアルがわかるスペシャルイベントを開催します! 【今年のABio Cafeの注目ポイント!】 フラワーデザイン科の学生が装飾したカフェ空間で、 バイオサイエンス科が開発したオリジナルアイスを楽しみながら、 農業科が漬けた梅や柚子のジュースも味わえる! もちろん、在校生との交流タイムもあります! 学生生活のこと、入試のこと、なんでも気軽に聞いてくださいね。 《ABio Cafe》は、学科体験や学科説明後に開催しますので進路研究も進めることができます 【 参加サポート制度】 1.交通費全額補助キャンペーン! ご自宅からABioまでの交通費を全額補助いたします! 2.無料送迎バス運行! 新潟県内各地、長野県、山形県内、福島県内から運行します!8/8(土)のみ富山県からも無料送迎バス運行! \ さらに!体験も充実!/ ≪農業分野≫ 〇夏野菜収穫体験や農業用ドローン操作体験! 〇ABio生が使うトラクター乗車体験! ≪バイオサイエンス分野≫ 〇科学の力で作る!ヘルシーアイス作り体験! 〇科学の力で「香り」を抽出!環境分析体験! ≪フラワーデザイン分野≫ 〇お祭りに持っていこう!カゴバックをフラワーでかわいくアレンジ! 詳しい体験は、随時発表していきます!! 気になる場合は、当校にお問い合わせくださいね! 個別相談コーナーで、入試や学費のこともしっかりサポート! こんな方におすすめ! 〇 食や農業、バイオ、花に興味がある 〇学校・学生と先生の雰囲気を見てみたい! 〇専門的なことを体験してみたい! 〇高校1・2年生で進路研究中! 〇高校3年生の志望校探しに! 〇実際の学生の声を聞いてみたい! 毎年、高校1年~3年生、社会人の方も多くご参加されています! せっかくなら夏休みの期間に、“楽しみながら”進路について触れてみよう! 【交通費補助の注意点】 ※ Amazonギフトカード(デジタル)での後日支給となります。 ※ 保護者の方は公共の交通機関でご参加の場合のみ同伴の1名分まで補助対象となります。自家用車の場合は対象外となります。 ※ 交通費補助制度の事前申込は不要です。ご自宅の住所等により算出させていただきます。 ※ 同日にNSGカレッジリーグ所属の複数校から補助を受けることはできません。 ※ 高校既卒以上の方は、NSGカレッジリーグ所属校において補助を受けられるのは、学校・年度を問わず2回限りです。 ※ 不正が判明した場合は関係機関に報告します。
新潟農業・バイオ専門学校の所在地・アクセス
| 所在地 | アクセス | 地図 |
|---|---|---|
| 新潟県新潟市中央区長潟2-1-4 |
「新潟」駅からバス 6分 「北谷内」下車スグ |
新潟農業・バイオ専門学校で学ぶイメージは湧きましたか?
つぎは気になる学費や入試情報をみてみましょう
新潟農業・バイオ専門学校の学費や入学金は?
初年度納入金をみてみよう
<2027年度納入金>
●アグリビジネス総合科(2年制):128万円
●フラワーデザイン科(2年制):128万円
●バイオサイエンス科(2年制):128万円
●国際食農情報大学科(4年制):80万円※
●バイオサイエンス情報大学科(4年制):80万円※
●自然環境情報大学科(4年制):80万円※
●食農研究科(1年制):97万円
●大学編入専攻科(2年制):106万円*
上記すべて、別途、実習費等が必要。
(※大学科は別途、大学併修費用25万円が必要。開志創造大学情報デザイン学部通信教育課程併修による)
*大学編入専攻科は専門学校卒業生対象。
新潟農業・バイオ専門学校に関する問い合わせ先
進学サポートデスク
〒950-0932 新潟県新潟市中央区長潟2-1-4
TEL:0120-952-794
