山形大学 農学部
- 定員数:
- 165人
農学の学びを通して、食料、環境、エネルギーなどの課題を解き、人類の未来に貢献する人材育成を目指す
| 学べる学問 |
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| 目指せる仕事 |
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| 初年度納入金: | 2026年度納入金(参考) 81万7800円 (記載金額以外にも初年度納入金がかかる場合があります。最新情報は学校の発行資料や公式HPを確認下さい) |
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山形大学 農学部の募集学科・コース
食料生命環境学科
山形大学 農学部の学部の特長
農学部の学ぶ内容
- 農畜産物の未来を理論と実践で学ぶ
- 農学部では、生産農学として作物栽培や食品加工を学ぶだけでなく、畜産学や獣医学、水産学、森林学、農業工学、農芸化学、農業経済学など、多彩な分野を幅広く学びながら、食料問題や環境保全、地域の活性化といった社会的な課題に向き合っています。食料生命環境学科のみの1学科制を採用しているため、まずは食料・生命・環境に関する基礎を総合的に学び、1年次後期からはアグリサイエンス、バイオサイエンス、エコサイエンスの3コースから興味に応じて選択できます。2年次以降は、自分の関心を持った分野をさらに深めていき、3年次からは将来の目標に合わせて、基幹プログラム・国際展開プログラム・地域創生プログラムのいずれかを選択。コースとプログラムを組み合わせることで、全部で9通りの学び方が可能になっています。
【3つのコース】
◆アグリサイエンスコース
安全な農畜産物を、安定かつ継続して生み出すための理論や技術を学び、限られた資源を有効に使うためのマネジメントについても身につけながら、生産現場を支える力を育てます。
◆バイオサイエンスコース
植物・微生物・高等動物など、さまざまな生物を対象に、生理機能の仕組みを理解し、有用な機能の探索や改良に挑むコースです。基礎から応用まで幅広く学べるのが特徴です。
◆エコサイエンスコース
農林業の基盤となる自然環境や生態系について、その仕組みや働きを理解し、自然の恵みを将来にわたって守りながら活かしていくための理論と技術を学びます。持続可能な環境づくりを考えるコースです。
【3つの履修プログラム】
◆基幹プログラム
アグリ、バイオ、エコの各コースで扱う課題にしっかり向き合い、それらを解決するための理論や技術を学ぶプログラムです。
◆国際展開プログラム
語学力の向上に加え、留学生との交流や海外実習などを通して、国際的な視野を広げるプログラムです。グローバル化が進む社会で求められる感覚も養えます。
◆地域創生プログラム
食と農を軸に地域を元気にしていくため、地域社会の仕組みを理解し、活性化の方法やその循環を維持するためのマネジメントを学ぶプログラムです。
山形大学 農学部の目指せる仕事
山形大学 農学部の問い合わせ先・所在地
〒997-8555 山形県鶴岡市若葉町1-23
023-628-4141
| 所在地 | アクセス | 地図 |
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| 鶴岡 キャンパス : 山形県鶴岡市若葉町1-23 |
JR「鶴岡」駅から徒歩 約15分 JR「鶴岡」駅から路線バス[鶴岡市内循環Bコース]約6分[農学部前]下車 |
※学校トップ、学部学科コースは当社独自調査に基づきます。最新情報は学校の発行資料や公式HPを確認下さい
