東京都市大学 建築都市デザイン学部 都市工学科
- 定員数:
- 100人
社会の中核となり、人・社会・自然が共生する都市環境を実現する技術者を育てる。
| 学べる学問 |
|
|---|---|
| 目指せる仕事 |
|
| 初年度納入金: | 2026年度納入金(参考) 182万2000円 |
|---|
東京都市大学 建築都市デザイン学部 都市工学科の学科の特長
建築都市デザイン学部 都市工学科の学ぶ内容
- ものつくりの基本と都市環境の創造を柱にしたスキルを学ぶ
- 力学の応用科目と設計・実験・演習・ゼミナールなどの体験学修科目群を通じて基礎を学ぶ。また、ものつくりの基本となる材料・設計・施工・施設管理などの科目群、意匠設計と都市設計により、建築物およびインフラの設計力を身につける。
建築都市デザイン学部 都市工学科のカリキュラム
- 幅広く学べるカリキュラムで、ゼミナール、演習、体験学修が充実
- 1年次は設計・実験・演習・ゼミナール等の体験学修科目群で問題意識・目的意識を形成。2年次は材料・建設・維持管理を基本とするハードウェアと、計画・解析・設計を基本とするソフトウェアを学修。その後「都市デザイン」「都市環境」「都市防災」の3分野について専門性を深めていく。インターンシップで応用力も養える。
建築都市デザイン学部 都市工学科の研究室
- 5つの研究室
- 計画マネジメント/水圏環境工学/地盤環境工学/構造安全/災害軽減
建築都市デザイン学部 都市工学科の卒業後
- 施工、コンサルタント、公共公益機関、不動産など活躍できる分野は様々
- 活躍の場は、ゼネコン、橋梁・道路などの専門建設会社、コンサルタント会社、官公庁・自治体、電力会社など様々。例えば設計エンジニア、建設施工管理エンジニア、測量エンジニア、システムコンサルタント、技術コンサルタント、環境コンサルタント、研究員や教員、公務員などの職業で専門性が発揮できる。
建築都市デザイン学部 都市工学科の施設・設備
- 学生の幅広い学びの要求に応えることができる施設・設備を用意
- 情報基盤センター、半導体特別研究室、ナノ科学技術学際研究センターなど、様々な施設・設備で学生の学びを支援。他にも、クラブハウス、ケア施設や学外研修所などの福利厚生施設、東京都市大学グラウンド、ナイター照明設備を備えたテニスコートなども用意している。
建築都市デザイン学部 都市工学科の教育目標
- グローバルな視点を持ち、理想の都市をカタチにできるリーダー的人材を育成
- 人間・自然環境・社会システムの健全で持続的な関係を理解し、より安全・快適な都市機能・環境を実現する能力を養う。加えて、都市の構築や維持管理、災害に強い都市づくりを実践できるよう、グローバルな視点、知識と技術、強いリーダーシップを育む。
東京都市大学 建築都市デザイン学部 都市工学科の学べる学問
東京都市大学 建築都市デザイン学部 都市工学科の目指せる仕事
東京都市大学 建築都市デザイン学部 都市工学科の資格
建築都市デザイン学部 都市工学科の取得できる資格
- 測量士補<国> 、
- 技術士補<国> (建設部門)
建築都市デザイン学部 都市工学科の受験資格が得られる資格
- 二級建築士<国>
建築都市デザイン学部 都市工学科の目標とする資格
- 技術士<国> (1種)(建設部門) 、
- 測量士<国> (実務経験1年)
東京都市大学 建築都市デザイン学部 都市工学科の就職率・卒業後の進路
建築都市デザイン学部 都市工学科の就職率/内定率 100 %
( 就職者73名 )
建築都市デザイン学部 都市工学科の主な就職先/内定先
- 清水建設、大成建設、熊谷組、西松建設、大林組、長谷工コーポレーション、飛島建設、横河ブリッジ、首都高メンテナンス神奈川、積水ハウス、鹿島建設、長大、オリエンタルコンサルタンツ、東電設計、ID&Eホールディングス、アビームコンサルティング、いであ、建設技術研究所、エイト日本技術開発、 パシフィックコンサルタンツ、東日本旅客鉄道(JR東日本)、東海旅客鉄道(JR東海)、中日本高速道路(NEXCO中日本)、京王電鉄、東日本高速道路(NEXCO東日本)、バスコ、東急電鉄、鉄道総合技術研究所、日本技術士会、東京ガスエンジニアリングソリューションズ、日鉄ケミカル&マテリアル、JFEエンジニアリング、学究社、国土交通省、東京都庁
ほか
※ 2025年3月卒業生実績
東京都市大学 建築都市デザイン学部 都市工学科の問い合わせ先・所在地・アクセス
〒158-8557 東京都世田谷区玉堤1-28-1
入試課 TEL 03-6809-7590
| 所在地 | アクセス | 地図 |
|---|---|---|
| 世田谷キャンパス : 東京都世田谷区玉堤1-28-1 |
「尾山台」駅下車徒歩 12分 |
