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  • 農学生命科学部

国立大学/青森

ヒロサキダイガク

農学生命科学部

定員数:
215人

生物学から農学、経済、工学まで。5つの学科で幅広く学び、多彩な視点を身につけられます。

学べる学問
  • 生物学

    生き物の行動や生態から、そのメカニズムを探る

    研究の対象は、生きとし生きるもの全て。それらを観察・分析することで一定の法則を見つけ出すだけでなく、DNAや脳のメカニズムなど、ミクロの世界にも迫る学問。

  • バイオ・生命科学

    分子レベルで生命現象を解明する

    生命の誕生、成長、生理現象など生命現象を分子レベルで解明する。生物学、化学、物理学との境界領域の研究や、農学、医学、薬学、獣医・畜産学、林産・水産学などへの応用研究もある。

  • 農学

    農業に関わる理論と技術を研究し、環境保全に寄与する

    食料となる穀物や野菜、動物、さらには住居や衣服となる植物など、私たちが生活のために利用するあらゆる生き物を対象に、その生産から販売の各過程について研究するのが農学です。育てて消費するというだけでなく、それが将来にわたって持続可能になるよう、さまざまな角度から探究していきます。農業実習や加工実習、フィールドワークなど、実体験を通じた学びが多いのも特徴です。卒業後の進路としては、食品関係の企業に就職する人が多数を占めますが、流通や販売についても学ぶため、そうした強みを生かす道もあります。

  • 土木工学

    建物や道路など、社会を支える生活基盤を作る技術を学ぶ

    自然要因や社会的要因を考慮に入れながら、道路・鉄道・電気など、生活の根幹となるものの構築の方法と技術を、実験やフィールドワークを通して学ぶ学問。

目指せる仕事
  • 国家公務員

    国の施策に基づいて社会全体に貢献

    各省庁やその出先機関に勤め、国防・公安・徴税から農・工・商業の指導監督、国民医療や社会福祉の充実など、国の施策を実行して、国民生活の向上を図るのが仕事だ。

  • 地方公務員

    地域住民の利益のために働く

    各都道府県の市・区役所などで働く一般職員、学校で働く教育職員、警察で働く警察官などからなり、地域住民に密着した場所で福祉や利益、安全のために働く。

  • 測量士

    建造物を造るための最初の仕事

    住宅をはじめとする身近な建物から道路や橋といった巨大な建造物まで、あらゆる建設工事において最初に行う作業が測量です。測量士は、工事予定地の正確な位置や高さ、長さ、面積などを専門的な機器と技術を駆使して測定し、そこで得た数値を基に図面などを作成します。測量の結果によって開発計画を決定したり、建造物の建設条件を変更したりします。測量にミスがあると、工事の進行が遅れるだけでなく、完成した建物の安全性に問題が生じることがあります。測量士には誤差のない正確な仕事が要求されるため、社会的に重要で責任も大きな仕事といえます。

  • 土木・建築工学技術者・研究者

    建造物の基本となる土木工事や建築工事などの安全性や効率などを考えた新しい施工技術の開発、研究を行う。

    さまざまな建造物の土台となるのが土木工事。また、道路建設のような建造物のない工事は、土木の仕事。それらの土木工事の計画から設計、施工、管理などのリーダーとして全体を把握し、現場がスムーズに動くように采配をふるうのが、土木工学技術者。一方、建築物の強度や耐震性など、安全面を重視した工法や建築工学に基づいた施工技術を考え、建築現場の管理をするのが建築工学技術者。これらの技術や工法などの研究を、大学や関連研究施設で行うのが土木・建築工学研究者だ。

  • 農業技術者・研究者

    効率的な農業経営のため、農機具や農薬、肥料、種などの開発・研究を行い、技術指導や生産相談にのる。

    農業技術者は、都道府県の農業試験場で増殖技術や肥料、環境に配慮した農薬の開発などで農家を支援する。また、地域の農業改良普及センターでは、農業技術者が農業改良普及員として活躍し、より農家と密着した作物栽培へのアドバイスを行ったり、農機具や経営の相談に乗ったりする。種苗会社や肥料、農薬、農機具などのメーカーでも、農業技術者がよりよい製品の開発などで活躍している。一方、農業研究者(農学研究者)は、バイオテクノロジーを活用した作物の改良や、土壌改良など、科学的な研究によって農業を支える。

  • バイオ関連商品企画・開発・研究者

    自然の中に存在する生命の力を利用して健康食品、材料、燃料などを開発

    バイオテクノロジーは、エコや健康などにつながる可能性を秘めているため、医薬品以外にも非常に幅広い分野で使われている。例えば、微生物由来の健康食品なども注目されているし、生物から取り出した成分をもとにしたプラスチックなど材料系の研究も進んでいる。また、エネルギーの分野ではサトウキビなどの植物を使ったバイオ燃料なども世界的な需要が伸びている。材料メーカー、エネルギー会社、化学メーカー、製薬メーカー、医療機器メーカー、食品メーカーなど幅広い業種が参入し、研究者、開発者が活躍している。

  • 中学校教諭

    専門教科を教えるとともに心のケアも

    小学校と違い、免許のある単一教科を教えるので深い専門知識が必要となる。また、中学時代は、子供から大人にかわる過渡期で、不安定になる生徒も多いので、適切な指導をしていかなくてはならない。人間としての幅広い教養や対応力が求められる。※教育職員免許法の改正により、平成31年4月1日より新教職課程が開始されます。そのため、中学校教諭免許状(一種、二種、専修)の教職課程を置く学校は、再認定を受ける必要があります。ただし、文科省における審査の結果、予定している教職課程の開設時期が変更となる可能性があります。詳細は、各学校にお問い合わせください。

  • 高校教諭

    自分の専攻の知識を生かしてより専門分野を深く教える

    公立・私立の高等学校で、自分の持っている免許状の担当教科を教え、生徒の部活動や生活・進路指導を行う。また、学校運営の事務も行う。小学校・中学校よりも一般的に授業時間が少ないので、専門分野の勉強に打ち込める時間も取りやすい面もある。※教育職員免許法の改正により、平成31年4月1日より新教職課程が開始されます。そのため、高等学校教諭免許状(一種、専修)の教職課程を置く学校は、再認定を受ける必要があります。ただし、文科省における審査の結果、予定している教職課程の開設時期が変更となる可能性があります。詳細は、各学校にお問い合わせください。

  • 製薬開発技術者・研究者

    製薬会社や化粧品会社などの研究機関、大学の研究室などで製薬に関する研究や製造技術の開発・研究を行う。

    製薬開発技術者は、主に製薬会社や化粧品会社などで製品の開発のための企画立案や計画を立てて製品化を実現したり、品質検査や製造工程のチェック・指導など、製造に関する技術指導・管理などを行う。製薬開発研究者は、企業をはじめとした各種研究機関や大学の研究室などで、新薬の開発のほか、素材や化学物質の基礎研究、新薬開発のための製造技術の開発・研究など、それぞれの専門分野をもとに、「製薬」に関わる新しい研究を行う。高度な専門知識を必要とするため、多くは大学院で専門の研究を経て研究者となるのが一般的。

  • 食品技術者・研究者

    食材や食品、生産設備など、「食」に関するさまざまな技術・知識を追究する

    食品会社などで、新しい食品の開発をしたり、食品の生産・管理を行ったりするのが食品技術者。製造工程のチェックや品質検査、衛生検査、現場の監督者への技術指導などの作業管理なども行う。食品研究者は、食品会社の研究所や大学、研究機関などで新しい食材や食品の研究などを行う。遺伝子組み換えなどバイオ技術を活用した新しい食材の研究開発をはじめ、製造技術そのものの研究など、「食」に関わる様々な分野を専門的に追究する。栄養、食品、工業、化学、農業、水産業など、さまざまな分野からのアプローチが可能だ。

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初年度納入金:2018年度納入金(参考) 81万7800円  (入学料:28万2000円 授業料:53万5800円)
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募集学科・コース

生物学科

分子生命科学科

食料資源学科

国際園芸農学科

地域環境工学科

キャンパスライフShot

弘前大学 国際園芸農学科/食と農を学び、明日の日本と世界、環境問題を考えます
国際園芸農学科/食と農を学び、明日の日本と世界、環境問題を考えます
弘前大学 地域環境工学科/工学からみた“地域づくり”と農学からみた“地域環境の整備・保全”を考える土木系学科です
地域環境工学科/工学からみた“地域づくり”と農学からみた“地域環境の整備・保全”を考える土木系学科です
弘前大学 分子生命科学科/生命現象の解明とその新技術への応用や、資源の開発および有効利用に関する研究を行っています
分子生命科学科/生命現象の解明とその新技術への応用や、資源の開発および有効利用に関する研究を行っています

学部の特長

学ぶ内容

生物学科/北東北唯一の生物学科で、実験科学とフィールド面から、生物の多様性と共通性を研究
生物学科では、生命のしくみを探究する「基礎生物学コース」と、自然環境の管理と保全を学ぶ「生態環境コース」の2コースを設置しています。生物が示す基本的な生命現象と、生物の多様性や進化のメカニズムについて、分子・細胞・個体・集団の各レベルで理解するための研究に取り組み、生物学の専門知識を体系的に身につけます。世界自然遺産白神山地や北日本沿岸水域の豊かな自然環境を生かしたフィールド教育により、生命現象の解明と生物科学の発展に寄与できる人材および生態系の理解と自然環境の保全に資する実際的・応用的視野を持つ人材を育成します。
分子生命科学科/生命の不思議を解明し、新しいテクノロジーを創り出す
分子生命科学科では、ミクロから見た生命の仕組みを学ぶ「生命科学コース」、生命を活かすテクノロジーを学ぶ「応用生命コース」の2コースを設置しています。生命科学コースでは、生化学・分子生物学・生物有機化学・細胞生物学などの学問分野を学習。細胞・遺伝子・物質のレベルで生命の本質に迫り、新しい生命現象・生命機能の発見・解明を目指します。応用生命コースでは、生物化学・応用微生物学・バイオテクノロジーなどの学問分野を学習します。微生物から動物に至る様々な生物が示す生命現象を解明し、その優れた機能を健康や食・環境など幅広く社会に活かすことに取り組みます。
食料資源学科/食料生産のために、バイオテクノロジーから食の機能・安全までを研究
食料資源学科では3コースを設置しています。「食料生産環境コース」では植物病理学、応用昆虫学、土壌学などの授業科目や実験を履修し、安定的・持続的な食料生産を可能にするための作物生育環境を保全改良する技術について学びます。「食料バイオテクノロジーコース」では作物育種学、作物ゲノム学、作物生理学、作物バイオテクノロジー、微生物バイオテクノロジーなどの授業科目や実験を履修し、バイオテクノロジーを駆使した作物の改良や次世代作物など新食料資源の開発技術について学びます。「食品科学コース」では食品科学、食品保健機能学、食品分析学、食品製造学、食品物性学、食品安全学などの授業科目や実験・加工学実習を履修し、保健機能を持つ食品素材の探索評価と、食品への安全な応用、国内外に向けた付加価値の高い食品の開発・製造加工技術について学びます。3コースとも卒業研究では教員と一緒に最先端の研究に取り組みます。
国際園芸農学科/海外を視野に農学教育を展開、世界で活躍する人材を育成
国際園芸農学科では、世界をリードできる食料生産に関する基礎知識と技術を学び、国際的にも活躍できる能力を身につける「園芸農学コース」、海外にも負けない、これからの日本の農業経営・流通について学ぶ「食農経済コース」の2コースを設置しています。海外研修などを通して世界の食料生産や流通について学び、世界で行われている農業生産領域や食と農業をめぐる課題を多面的・総合的・実学的・国際的に把握できる人材を育成します。
地域環境工学科/農学と工学を融合させた土木技術で、地域に根ざした環境整備と保全に取り組む
地域環境工学科は弘前大学で唯一の土木系学科です。農山村的な視点で環境保全に関わる分野、ならびに、工学的な視点で農地、水路、ダムなどについて学びます。具体的には、農業土木や計画から生態系や社会制度まで多方面の分野に関わる知識・技術を習得します。また、農村・山間地の環境整備・保全に関わる総合的な知識を有する人材ならびに水・土・農業土木関連施設についての専門的知識及びそれらのシステムや計画に関する知識を習得します。これらのことを通じて技術者の社会的責任を認識し、地域の発展に貢献できる農業土木技術者の育成を目指します。

卒業後

戦略的できめの細かい就職支援を実施
本学では学生が直接社会の息吹を体感できる「キャリア教育」の開講や、インターンシップを実施しています。またガイダンスや企業説明会が年間を通じて数多く開催されます。さらに就職相談や就職支援システムも充実しています。全学的な連携、戦略的な就職支援体制で、在学中から学生の卒業後をサポートします。

大学院・専科

高度専門技術者・研究者を養成する農学生命科学研究科
農学生命科学研究科では、農学、生命科学、環境科学に関連する学際的な専門知識を持ち、かつ優れた洞察力や課題解決能力を有する高度専門技術者および研究者を養成します。教育課程構成では、博士課程進学まで視野に入れ研究者養成を目指す「学術研究プログラム」、修士課程2年間の履修により社会で活躍できる人材を育成する「実践研究プログラム」および社会人に対しては「社会人入学者対応型の実践研究プログラム」を設定し、いずれのプログラムにも対応できる研究指導体制がつくられています。

留学

海外研修入門で留学のきっかけ作り
本学部では2年次に海外体験授業「海外研修入門」(国際園芸農学科は必修科目、他学科は選択科目)を設け、海外との交流の大切さを学びます。
奨学金・助成金が充実の協定校留学制度
20ヶ国45大学と大学間交流協定を結んでいます。また、中国やタイ、フィンランド、アメリカをはじめ十数ヶ国の大学学部や研究所と協定を結んでいます。この内、一部の大学を除く大学間交流協定校と連携して授業料不徴収の留学を実施しています。留学生に対して奨学金や助成金の制度があり、留学の充実が図られています。協定校への留学制度は次の通りです。(1)日本学生支援機構(JASSO)留学生交流支援制度(短期派遣)奨学金:給付型/3ヶ月以上12ヶ月以内の協定校への留学に対し、毎月一定額支給。(2)弘前大学国際交流基金助成金/6ヶ月以上の協定校への留学に対し、旅費の補助として帰国後一定額支給。(※(1)との重複受給は不可)

キャンパスライフ

充実のサークルで、学部の壁を越えた交流を!
本学ではよさこいサークル、パラグライダーサークル、馬術部などの体育系から、ラジオサークル、オーケストラ、津軽三味線、ボランティアサークルなどの文化系まで、サークル活動が盛んです。学部にとらわれず、多くの学生とふれあえることが魅力です。勉学とともにサークル活動に打ち込むことで、充実した学生生活が送れます。

入試・出願

入試一覧

合格難易度

就職率・卒業後の進路 

・就職率 99.2%(就職希望者118名、就職者117名)

・主な就職先

[生物学科]
青森オリンパス(株)、(株)アスコ、稲毛屋、ノバルティスファーマ(株)、日拓リアルエステート(株)、(株)ノベルズ、(株)TRNOAS、(株)エー・シー・イー、神畑養魚(株)、(株)VSN、(株)中野ビジネスグループ 、(株)れんせい 、森久保薬品(株)、(株)カインズ 、東北化学薬品(株)、(株)新教育センター 、(株)青森銀行、(株)創英コーポレーション、地方公務員:青森県職員、国公立教員:北海道公立学校

[分子生命科学科]
一般社団法人青森県薬剤師会衛生検査センター、(株)ワダカン、北海道糖業(株)、大船海産(株)、公益財団法人青森県りんご協会、よつ葉乳業(株)、三洋貿易(株)、クリタ・ケミカル北海道(株)、レンゴー(株)、(株)シイエヌエス、(株)七十七銀行、ジャルロイヤルケータリング(株)、(株)サングリン太陽園、国家公務員:北海道開発局、札幌国税局、地方公務員:北海道職員、青森県職員、埼玉県警

[食料資源学科]
よつ葉乳業(株)、メディパルフーズ(株)、上北農産加工(株)、(株)HRインキュベータ、(株)ユニバース、WDB(株)、秋田県厚生農業協同組合連合会、伊藤ハムデイリー(株)、フタバ食品(株)、(株)マリーマーブル、(株)青森銀行、地方公務員:北海道職員、青森県職員、岩手県職員、弘前市職員、仙北市職員、茨城県警

[国際園芸農学科]
(株)薬王堂、(株)セブン-イレブン・ジャパン、くろがね産業(株)、独立行政法人農畜産業振興機構、全国農業協同組合連合会 青森県本部、(株)ヨークベニマル、生活協同組合コープあおもり、(株)ナシオ、丸善葡萄園、(株)ジェー・シー・スタッフ、有限会社カントリーガーデン、(株)ライフフーズ、(株)東邦銀行、(株)フリーデン、青森県農村工業農業協同組合連合、(株)セコマ、(株)東洋コーポレーション、(株)リッチロード、医療法人社団 レディースクリニック京野 京野アートクリニック、(株)マーキュリー、全国農業協同組合連合会 長野県本部、(株)七十七銀行、(株)成城石井、(株)折兼、日本アクセス北海道(株)、(株)コメリ、地方公務員:青森県職員、秋田県職員、福島県職員、玉村町職員、国公立教員:栃木県公立学校

[地域環境工学科]
北海道土地改良事業団体連合会、(株)フジヤマ、中央コンサルタンツ(株)、大地コンサルタント(株)、岩手県土地改良事業団体連合会、(株)竹中土木、基礎地盤コンサルタンツ(株)、(株)興和、日本工営(株)、(株)ハシモトホーム、若鈴コンサルタンツ(株)、(株)復建エンジニヤリング、東日本旅客鉄道(株)、(株)森事務所、(株)シン技術コンサル、(株)復建技術コンサルタント、国家公務員:経済産業省、農林水産省東北農政局、国土交通省北海道開発局、地方公務員:北海道職員、青森県職員、秋田県職員、千葉県職員、酒田市職員、中泊町職員

※2018年3月卒業生実績

問い合わせ先・所在地

〒036-8560 青森県弘前市文京町1 弘前大学 学務部入試課
TEL:0172-39-3122

所在地 アクセス 地図・路線案内
文京町キャンパス : 青森県弘前市文京町3 JR「弘前」駅から徒歩 約25分
JR「弘前」駅からバス「弘前大学前」または「弘大農学生命科学部前」下車 約15分
弘南鉄道「弘高下」駅から徒歩 約5分
弘南鉄道「弘前学院大前」駅から徒歩 約7分

地図

 

路線案内

他の学部・学科・コース
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  • 教育学部
  • 医学部
  • 理工学部

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