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私立大学/千葉

カンダガイゴダイガク

言語運用能力+異文化コミュニケーション能力を全員が身につけ、世界に挑む!

本学では全学科・専攻の学生が、国際共通語である「英語」と国際舞台では欠かせない「異文化コミュニケーション能力」を習得。ビジネスや外交、語学教育のプロなど、数多くの“グローバル人財”を輩出しています。

神田外語大学の特長

学校の特長1

英語で考え、英語で情報を伝える力を全員が身につける

本学ではどの専攻であっても、国際共通語である「英語運用能力」を高めることが大きな特徴です。その役割を担うのは、世界中から集まった70名以上の外国人教員。全員が外国語としての英語教育の修士・博士号を持つプロフェッショナルであり、語学教育の研究者です。少人数制で行われるオリジナルの英語の授業は、学生同士が活発に意見を交わすスタイルが基本。すべて英語で行われ、グループワークやディスカッションなどを通して、「英語で考え、英語で情報を発信する能力」を身につけます。さまざまな文献の調査やプレゼンテーション、ディベートなどを「英語で」行うことで、学生が「自ら考えコミュニケーションする能力」を育てます。

学校の特長2

2017年春、新校舎8号館完成!国内トップクラスの自立学習施設や異文化施設が充実!

開学以来、学生の自立学習を重視してきた神田外語大学に2017年春、新校舎8号館が誕生します。自ら学ぶためのスペース「SALC(サルク)」をはじめ、グループワーク等多様な学習形態に対応するBLS教室を設置。これら最新設備に加えて英語教育のプロ集団ELI(イーエルアイ)が個々の学習ニーズに応える学習環境など、よりパワーアップした学びの空間が実現します。さらに中国、韓国、インドネシア、スペインなど本学7つの専攻語の国・地域の建築をワンフロアに再現した施設が7号館の「MULC(マルク)」です。外国人教員や留学生が常駐し、各国言語の教材を配置。各地の生活や文化を日常的に肌で感じながら、語学力を伸ばしていきます。

学校の特長3

世界各国で、多くの在学生・卒業生が外務省在外公館派遣員として活躍!

語学力をベースに異文化を理解する能力を身につけ、世界で活躍するためのマインドを養う。それが、本学が開学以来一貫して取り組んできた教育です。そして今、数多くの卒業生たちが海外でその能力を存分に発揮しています。例えば外務省の在外公館派遣員として各国で勤務しているのは、この9年間で38カ国81名。そのほかにも航空会社のCA(キャビンアテンダント)として毎年10名以上が採用されており、2017年3月卒業予定者では延べ17名が内定(2017年1月現在)しています。また、卒業生たちで組織する同窓会が世界の各都市で活発に活動するなど、グローバルに広がる「KANDA」ネットワークが卒業後もバックアップしています。

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学校の特長1

英語で考え、英語で情報を伝える力を全員が身につける

本学ではどの専攻であっても、国際共通語である「英語運用能力」を高めることが大きな特徴です。その役割を担うのは、世界中から集まった70名以上の外国人教員。全員が外国語としての英語教育の修士・博士号を持つプロフェッショナルであり、語学教育の研究者です。少人数制で行われるオリジナルの英語の授業は、学生同士が活発に意見を交わすスタイルが基本。すべて英語で行われ、グループワークやディスカッションなどを通して、「英語で考え、英語で情報を発信する能力」を身につけます。さまざまな文献の調査やプレゼンテーション、ディベートなどを「英語で」行うことで、学生が「自ら考えコミュニケーションする能力」を育てます。

学校の特長2

2017年春、新校舎8号館完成!国内トップクラスの自立学習施設や異文化施設が充実!

開学以来、学生の自立学習を重視してきた神田外語大学に2017年春、新校舎8号館が誕生します。自ら学ぶためのスペース「SALC(サルク)」をはじめ、グループワーク等多様な学習形態に対応するBLS教室を設置。これら最新設備に加えて英語教育のプロ集団ELI(イーエルアイ)が個々の学習ニーズに応える学習環境など、よりパワーアップした学びの空間が実現します。さらに中国、韓国、インドネシア、スペインなど本学7つの専攻語の国・地域の建築をワンフロアに再現した施設が7号館の「MULC(マルク)」です。外国人教員や留学生が常駐し、各国言語の教材を配置。各地の生活や文化を日常的に肌で感じながら、語学力を伸ばしていきます。

学校の特長3

世界各国で、多くの在学生・卒業生が外務省在外公館派遣員として活躍!

語学力をベースに異文化を理解する能力を身につけ、世界で活躍するためのマインドを養う。それが、本学が開学以来一貫して取り組んできた教育です。そして今、数多くの卒業生たちが海外でその能力を存分に発揮しています。例えば外務省の在外公館派遣員として各国で勤務しているのは、この9年間で38カ国81名。そのほかにも航空会社のCA(キャビンアテンダント)として毎年10名以上が採用されており、2017年3月卒業予定者では延べ17名が内定(2017年1月現在)しています。また、卒業生たちで組織する同窓会が世界の各都市で活発に活動するなど、グローバルに広がる「KANDA」ネットワークが卒業後もバックアップしています。

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学校の特長1

英語で考え、英語で情報を伝える力を全員が身につける

本学ではどの専攻であっても、国際共通語である「英語運用能力」を高めることが大きな特徴です。その役割を担うのは、世界中から集まった70名以上の外国人教員。全員が外国語としての英語教育の修士・博士号を持つプロフェッショナルであり、語学教育の研究者です。少人数制で行われるオリジナルの英語の授業は、学生同士が活発に意見を交わすスタイルが基本。すべて英語で行われ、グループワークやディスカッションなどを通して、「英語で考え、英語で情報を発信する能力」を身につけます。さまざまな文献の調査やプレゼンテーション、ディベートなどを「英語で」行うことで、学生が「自ら考えコミュニケーションする能力」を育てます。

学校の特長2

2017年春、新校舎8号館完成!国内トップクラスの自立学習施設や異文化施設が充実!

開学以来、学生の自立学習を重視してきた神田外語大学に2017年春、新校舎8号館が誕生します。自ら学ぶためのスペース「SALC(サルク)」をはじめ、グループワーク等多様な学習形態に対応するBLS教室を設置。これら最新設備に加えて英語教育のプロ集団ELI(イーエルアイ)が個々の学習ニーズに応える学習環境など、よりパワーアップした学びの空間が実現します。さらに中国、韓国、インドネシア、スペインなど本学7つの専攻語の国・地域の建築をワンフロアに再現した施設が7号館の「MULC(マルク)」です。外国人教員や留学生が常駐し、各国言語の教材を配置。各地の生活や文化を日常的に肌で感じながら、語学力を伸ばしていきます。

学校の特長3

世界各国で、多くの在学生・卒業生が外務省在外公館派遣員として活躍!

語学力をベースに異文化を理解する能力を身につけ、世界で活躍するためのマインドを養う。それが、本学が開学以来一貫して取り組んできた教育です。そして今、数多くの卒業生たちが海外でその能力を存分に発揮しています。例えば外務省の在外公館派遣員として各国で勤務しているのは、この9年間で38カ国81名。そのほかにも航空会社のCA(キャビンアテンダント)として毎年10名以上が採用されており、2017年3月卒業予定者では延べ17名が内定(2017年1月現在)しています。また、卒業生たちで組織する同窓会が世界の各都市で活発に活動するなど、グローバルに広がる「KANDA」ネットワークが卒業後もバックアップしています。

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神田外語大学からのメッセージ

神田外語大学では2017年度も様々なオープンキャンパスを開催!

【授業体験デー】 
7月30日(日)、8月5日(土)

【大学説明会】 
6月18日(日)、7月16日(日)・22日(土)、8月24日(木)・25日(金)・26日(土)、9月30日(土)、12月17日(日) 

その他にも様々なイベントを開催!詳しくは大学HPをチェック!
http://www.kandagaigo.ac.jp/kuis/opencampus/

(6/1更新)

神田外語大学の学部・学科・コース

卒業後のキャリア

詳細を見る

高校教諭

池上 彩さん

英語はコミュニケーションのためのツール。楽しんで学ぶことが一番です。

他の卒業生一覧を見る

キャンパスライフレポート

詳細を見る

外国語学部 英米語学科

常住 ほのかさん

大好きな歌を通じて、たくさんの子どもたちに英語の魅力を伝えたい!

他の先輩一覧を見る

入試情報

実施している入試一覧

WEB出願について

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合格難易度

学費(初年度納入金)

■2017年度納入金/144万5000円(入学金20万円を含む)

就職・資格

就職支援

“グローバル人財”として、国内はもちろん、海外での活躍もサポートするキャリア教育

世界を視野に入れた就職やあこがれの航空業界での活躍など、本学では“グローバル人財”としての就職活動をバックアップします。キャリア教育センターでは、全学科・専攻の学生を対象に「キャリアデザイン」「キャリア開発」「ビジネスインターンシップ」をはじめとする授業を実施。学生自身でキャリアパスを描き、実現するために、1年次から社会人基礎力を鍛えます。アジア・中南米専門の担当者や航空会社出身の担当者など、目指すキャリアによって経験豊富な専門スタッフが個別にサポート。さらに、外務省在外公館派遣員を目指す学生向けに、グローバル・コミュニケーション研究所が中心となった試験対策や勉強会なども多数開催しています。

問い合わせ先・所在地・アクセス

神田外語大学広報部

〒261-0014 千葉県千葉市美浜区若葉1-4-1
TEL:043-273-2826

所在地 アクセス 地図・路線案内
千葉県千葉市美浜区若葉1-4-1 JR京葉線「海浜幕張」駅からバス 5分 神田外語大学バス停下車 徒歩 約1分
JR京葉線「海浜幕張」駅から徒歩 15分
京成線「京成幕張」駅から徒歩 15分
JR総武線「幕張」駅から徒歩 20分
JR総武線・京成線「幕張本郷」駅からバス 15分

地図

 

路線案内

ブログ・インフォ

  • 2018年02月15日 09:59 facebook

    【オープンキャンパス情報】 3月に開催するオープンキャンパスの申込受付を開始しました。 ■ キャンパス見学会 「キャンパス見学会」は、初めて神田外語大学のオープンキャンパスに参加する方におススメ。大学概要説明や入試情報だけではなく、最新鋭の環境が整った語学学習施設を紹介するキャンパスツアー、各専攻語のウェルカムスピーチや在学生との相談コーナーなど、神田外語大学の魅力をギュッと凝縮したイベントです。 ○ 開催日時 3月24日(土)、27日(火)、28日(水)、29日(木) 午前10:00開始(受付は9:30~10:00) ■ 新高校2・3年生 集中レッスン(定員100名) 新高校2・3年生を対象とした、3日間集中型の少人数制外国語(英語+地域言語)レッスンです。本学が誇る英語教員の英語レッスンにプラスして、神田外語大学で学べるアジア・イベロアメリカ地域の言葉や文化も学べる、スペシャルな3日間!最終日にはランチパーティーも予定しています。 ○ 開催日時 3月26日(月)~28日(水) 初日のみ9:00、2日目、3日目は10:00より授業開始 詳細・お申し込みは本学HPから。 http://www.kandagaigo.ac.jp/kuis/opencampus/

    https://www.facebook.com/388341287846681/posts/2038260769521383

  • 2018年02月15日 09:45 facebook

    本日より「最終入試相談会」を開催します。 これから本学の一般入試【Ⅱ期統一入試、センター利用入試〈後期〉】の受験をお考えの方を対象に、入試概要、出願方法など、詳しくご説明いたします。在学生もアドバイザーとして参加しますので、入試対策やキャンパスライフ、授業など、学生の「生」の声が聴けるチャンスです。来校された方には、無料で学校案内、過去問題集等をお渡ししています。 ※一般入試を受験しようか悩んでいる方、姉妹校・神田外語学院のこれからの入試をお考えの方も、ぜひご参加ください。 ※事前にお申し込みください。 ※駐車場のご用意はございません。公共交通機関をご利用ください。 ■ 開催日時 2月15日(木)、16日(金)、 2月19日(月)~21日(水)の10:00~16:00(最終受付15:30) ■ 開催会場 神田外語大学1号館1階Visitors' Plaza ▼ 最終入試相談会申込フォーム https://www.kandagaigo.ac.jp/kuis/form/sodan.php

    https://www.facebook.com/388341287846681/posts/2038250269522433

  • 2018年02月14日 13:28 facebook

    2月5日(月)~8日(木)の春休み期間に、TOEFL合宿が舞浜の研修施設にて行われました。 3泊4日の合宿には英米語学科から9名の学生が参加し、単語テスト、模擬テスト、テスト解説の講義、グループワークを毎日行いました。 学生たちは教員の熱心な指導の下、論理的に解答を導く力を身につけ、それぞれが目指すTOEFL高得点取得、英語力向上に向け切磋琢磨しながら勉強に励みました。 ■ 参加した学生のコメント 「一人で勉強するよりも合宿中はモチベーションが上がった。今後も合宿中に学んだことを活かして勉強し続けたい。」 「先生に教えていただいた読み方でリーディングに臨んだところ、点数も伸び、しかも内容がわかるようになって、楽しくリーディングの問題に取り組むことができた。グラマーはもともと得意な方だと思っていたが、まだまだ伸ばせることに気づかされたので、これからはグラマーは満点を取るつもりで勉強をしていきたい。」 「初めは色々な不安やプレッシャーがあったが、授業を受けていく中で、徐々に自分の弱点が顕在化してきて、自分のスコアアップ、スキルアップを目指すことに集中することが出来た。まだまだ合宿だけではスコアも満足出来るラインまで達していないので、まずは3月のTOEFLテストまで目標達成を目指して自主学習に精進していきたいと思う。」

    https://www.facebook.com/388341287846681/posts/2037156272965166

  • 2018年02月13日 15:30 facebook

    2018年1月12日(金)~1月14日(日)までの3日間、本学英米語学科2年の嶋田裕介さんが、東日本大震災復興支援「チームながぐつプロジェクト」に参加しました。 ■ 概要 参加ボランティア名:チームながぐつプロジェクト171陣 期間:2018年1月12日(金)~1月14日(日) 場所:福島県いわき市 主催:日本財団学生ボランティアセンター( http://gakuvo.jp/ ) ■ 活動内容 ・福島県いわき市の被災者の当事者からお話を伺う ・オリーブ農家のお手伝い(畑仕事) ・富岡町&楢葉町視察 当事者の方からお話を伺う ・曹洞宗長源寺で座禅修行20分 ・学生同士の意見交換会 ■ 嶋田さんからの活動報告 - ボランティア参加のきっかけや動機は? 大学のボランティアだけでなく、他大学の学生とも交流できるボランティアで様々な意見を共有したかったからです。東日本大震災のボランティアに前から興味があり、それに関するボランティアにあてはまりました。ボランティア情報を共有できる友達を作って、今後の様々なボランティアへの参加につなげていきたいと思いました。 - 活動の中で印象に残ったこと、学んだことは? ボランティアが必ずしも当事者のためになるわけではないと感じました。むしろ、ボランティアが被災者の気持ちを害してしまうこともあるというお話しは印象が強かったです。メディアの報道と実際の被災者の方からのお話しでは異なる意見が多く、実際にお話を伺うことで東日本大震災の当時の状況や現状を理解できました。ボランティアする側と被災者の関係だけでなく、同じ被災者の方同士でも意見の食い違いがあり、多くの課題が存在することがわかりました。 - 今回のボランティア活動の経験を今後にどう活かしていきたいですか? 経験したことを、友達やボランティア仲間に共有していきたいと思います。お話をしていただいた方の多くは、「スピーカーとして伝えていってほしい」とおっしゃっていました。一人でも多くの人に知ってもらうことが一番大切だと思います。今回もミーティングの機会が多々あり、自らの意見と他の学生の意見を共有する時間が多くありました。知ることから始め、私たちが今後東日本大震災にどう向き合っていくべきかを改めて考えていきたいと思います。 ▼ 神田外語大学ボランティアセンター http://www.kandagaigo.ac.jp/kuis/labo/volunteer/ 写真提供:日本財団学生ボランティアセンター

    https://www.facebook.com/388341287846681/posts/2036003013080492

  • 2018年02月13日 09:49 facebook

    2018年1月24日(水)、3月末でご退職される窪田高明教授・副学長の最終講義が行われました。 窪田先生は1987年の神田外語大学の開学時に着任され、以来、約30年にわたり、大学の発展に寄与されました。ご専門は倫理学・日本倫理思想史です。 最終講義は「『日本』という概念を考える」と題し、そもそも「日本」とは何を意味する概念なのかを論じました。 講義では「日本」と何かという課題に取り組んだ先達として、民俗学者である柳田国男と倫理学者である和辻哲郎が挙げられました。そして、日本が急速に近代化=西洋化していくなかで、柳田は「常民」(小規模自営農民)とその信仰である祖霊崇拝に、和辻は「尊皇」に「日本(人)」の伝統を認めたこと、二人には、日本という概念を実体化し、そこに変わることのない文化的思想的な特質を見いだそうとしたという共通点があることを指摘します。その背景には、柳田にも、和辻にも、「日本」のアイデンティティは放っておけば壊れてしまう不安定なものだという危機感があったのではないかと見ます。 第二次世界大戦後、海外領土を失い、領土や国民が限定されたために、「日本」という概念はかえって安定し、戦前の人よりも、戦後の人の方が「日本」は実在すると思い込むようになってしまいました。しかし、窪田先生は在外研究の際に、台湾における複雑なアイデンティティ問題に触れ、改めて日本のあり方を考えさせられる経験をします。 そして最後に、日本にも、本当は固定化した民族的アイデンティティや、文化的思想的な伝統というものは存在しない、それは変化していくものであって、これからどういう日本を作っていくのかという問題意識のもとで、過去から受け継いだものは何か、何を受け継いでいくのかを考えていく必要があるとの結論が示されました。 最終講義に集まった学生、卒業生、教職員は熱心に聴講していました。講義後には、これまでの窪田先生の教育・研究へのご尽力とご功績に感謝と敬意を込めて花束が贈呈され、また盛大な拍手が送られました。

    https://www.facebook.com/388341287846681/posts/2035754353105358

神田外語大学(私立大学/千葉)

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