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大阪電気通信大学の風景

“実学教育”で「人間力」と「技術力」を培い、社会で主体的に活躍できる人材へ!

多彩な専門分野の学びを展開し、自分の興味がある「スキル」と「専門性」を身につけることができる大学。最先端の工作機器を使いこなし、モノづくりの醍醐味を味わう“実学教育”を掲げています。

大阪電気通信大学の特長

大阪電気通信大学の特長1

求人社数15,161社!実験・実習を重視した授業で実社会で役立つ力を

単なる知識の修得にとどまらず、実際にモノづくりの醍醐味を味わいながら体で学ぶのが、本学の大きな特徴。例えば、工学部ではまだ電子回路の仕組みをよく知らない1年生のうちから、ラジオの電子回路構造を実際に自作して学ぶなど、各学部・学科ともに実験・実習がカリキュラムにふんだんに盛り込まれています。さらには、企業との連携講座や充実した学内施設での実習が盛りだくさん。実験センターでは元エンジニアの技術指導員が実験をしっかりサポート。そのため、求人社数は15,161社(2017年3月卒業生対象)。実社会で役立つ力を養うことができます。

大阪電気通信大学の特長2

2018年4月、「建築学科」、「ゲーム&メディア学科」が誕生!

建築学科では、本学の強みであるICT、さらには環境や情報まで多岐にわたる専門領域の知識を基盤に、次世代を担う建築のプロを育成します。また、これからの持続可能な社会を実現するための「人と環境に配慮した建物・まちづくり」にも取り組み、社会に貢献できる建築家・建築技術者を育てていきます。ゲーム&メディア学科では、デジタルゲーム分野をベースとしながらも、メディアミックスにより展開される映像(実写およびアニメーション)、アニメーション、イベントなど、さまざまなチャンネルに対応できる知識・技術力を身につけ、“ゲームを拡げる人”をめざします。(※2018年4月設置)

大阪電気通信大学の特長3

プロの仕事を大学に誘致。社会で必要な力を大学の施設で学ぶ

『実学教育』を掲げる大阪電気通信大学では、実際に最先端機器を使い、高度なモノづくりを実践できる環境を整えています。例えば、先端マルチメディア合同研究所(JIAMS)では、モーションキャプチャー、CG、映像・音像編集など関西最大級のプロ仕様のスタジオをデジタル映像プロダクションとの連携により運営。“プロの仕事”を誘致し、コンテンツ制作に学生が参加しています。ゲーム分野だけでなく工学の分野では、3D造形先端加工センターで、高性能の3Dプリンタなど産業界でも話題の最先端工作機器を完備。先進機器を使いこなし、進化し続ける「モノづくり」を体感できます。

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大阪電気通信大学の特長1

求人社数15,161社!実験・実習を重視した授業で実社会で役立つ力を

単なる知識の修得にとどまらず、実際にモノづくりの醍醐味を味わいながら体で学ぶのが、本学の大きな特徴。例えば、工学部ではまだ電子回路の仕組みをよく知らない1年生のうちから、ラジオの電子回路構造を実際に自作して学ぶなど、各学部・学科ともに実験・実習がカリキュラムにふんだんに盛り込まれています。さらには、企業との連携講座や充実した学内施設での実習が盛りだくさん。実験センターでは元エンジニアの技術指導員が実験をしっかりサポート。そのため、求人社数は15,161社(2017年3月卒業生対象)。実社会で役立つ力を養うことができます。

大阪電気通信大学の特長2

2018年4月、「建築学科」、「ゲーム&メディア学科」が誕生!

建築学科では、本学の強みであるICT、さらには環境や情報まで多岐にわたる専門領域の知識を基盤に、次世代を担う建築のプロを育成します。また、これからの持続可能な社会を実現するための「人と環境に配慮した建物・まちづくり」にも取り組み、社会に貢献できる建築家・建築技術者を育てていきます。ゲーム&メディア学科では、デジタルゲーム分野をベースとしながらも、メディアミックスにより展開される映像(実写およびアニメーション)、アニメーション、イベントなど、さまざまなチャンネルに対応できる知識・技術力を身につけ、“ゲームを拡げる人”をめざします。(※2018年4月設置)

大阪電気通信大学の特長3

プロの仕事を大学に誘致。社会で必要な力を大学の施設で学ぶ

『実学教育』を掲げる大阪電気通信大学では、実際に最先端機器を使い、高度なモノづくりを実践できる環境を整えています。例えば、先端マルチメディア合同研究所(JIAMS)では、モーションキャプチャー、CG、映像・音像編集など関西最大級のプロ仕様のスタジオをデジタル映像プロダクションとの連携により運営。“プロの仕事”を誘致し、コンテンツ制作に学生が参加しています。ゲーム分野だけでなく工学の分野では、3D造形先端加工センターで、高性能の3Dプリンタなど産業界でも話題の最先端工作機器を完備。先進機器を使いこなし、進化し続ける「モノづくり」を体感できます。

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大阪電気通信大学の特長1

求人社数15,161社!実験・実習を重視した授業で実社会で役立つ力を

単なる知識の修得にとどまらず、実際にモノづくりの醍醐味を味わいながら体で学ぶのが、本学の大きな特徴。例えば、工学部ではまだ電子回路の仕組みをよく知らない1年生のうちから、ラジオの電子回路構造を実際に自作して学ぶなど、各学部・学科ともに実験・実習がカリキュラムにふんだんに盛り込まれています。さらには、企業との連携講座や充実した学内施設での実習が盛りだくさん。実験センターでは元エンジニアの技術指導員が実験をしっかりサポート。そのため、求人社数は15,161社(2017年3月卒業生対象)。実社会で役立つ力を養うことができます。

大阪電気通信大学の特長2

2018年4月、「建築学科」、「ゲーム&メディア学科」が誕生!

建築学科では、本学の強みであるICT、さらには環境や情報まで多岐にわたる専門領域の知識を基盤に、次世代を担う建築のプロを育成します。また、これからの持続可能な社会を実現するための「人と環境に配慮した建物・まちづくり」にも取り組み、社会に貢献できる建築家・建築技術者を育てていきます。ゲーム&メディア学科では、デジタルゲーム分野をベースとしながらも、メディアミックスにより展開される映像(実写およびアニメーション)、アニメーション、イベントなど、さまざまなチャンネルに対応できる知識・技術力を身につけ、“ゲームを拡げる人”をめざします。(※2018年4月設置)

大阪電気通信大学の特長3

プロの仕事を大学に誘致。社会で必要な力を大学の施設で学ぶ

『実学教育』を掲げる大阪電気通信大学では、実際に最先端機器を使い、高度なモノづくりを実践できる環境を整えています。例えば、先端マルチメディア合同研究所(JIAMS)では、モーションキャプチャー、CG、映像・音像編集など関西最大級のプロ仕様のスタジオをデジタル映像プロダクションとの連携により運営。“プロの仕事”を誘致し、コンテンツ制作に学生が参加しています。ゲーム分野だけでなく工学の分野では、3D造形先端加工センターで、高性能の3Dプリンタなど産業界でも話題の最先端工作機器を完備。先進機器を使いこなし、進化し続ける「モノづくり」を体感できます。

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大阪電気通信大学の学部・学科・コース

大阪電気通信大学の入試情報

下記は全学部の入試情報をもとに表出しておりますので、詳細は各入試種別のページをご覧ください。

  • 試験実施数 エントリー・出願期間 試験日 検定料
    14 9/21〜10/3 10/13 35,000円
  • 試験実施数 出願期間 試験日 検定料
    74 9/28〜11/30 10/21〜12/9 入試詳細ページをご覧ください。
  • 試験実施数 出願期間 試験日 検定料
    54 1/7〜2/21 1/31〜3/2 入試詳細ページをご覧ください。
  • 試験実施数 出願期間 試験日 検定料
    40 1/7〜2/25 1/19〜1/20 入試詳細ページをご覧ください。
入試情報を見る

合格難易度

大阪電気通信大学の学費(初年度納入金)

2018年度納入金/工学部、情報通信工学部、健康スポーツ科学科、総合情報学部157万2000円  医療福祉工学科162万2000円 理学療法学科187万2000円

大阪電気通信大学の就職・資格

就職支援

キャリアデザイン支援により一人ひとりの最適な就職をサポート

キャリアデザインとは、仕事を軸として人生を設計すること。大阪電気通信大学では、入学後すぐOECUノートなどを使い、キャリア意識形成を行い、2年次には就職準備講座を実施。3年次以降はインターンシップや実際の現場の声を聞くことができる業界研究セミナー、 約800社が参加し、企業の採用担当者と直接話ができる学内合同企業説明会やキャリアカウンセラーによる個別相談など、段階に応じたサポート体制と学生一人ひとりにきめ細かいサポートをする担当制を整えています。そのため、就職希望者1名に対して16.77社から求人があります。(求人社数15,161社 ※2017年3月卒業生対象)

大阪電気通信大学の問い合わせ先・所在地・アクセス

入試部

〒572-8530 大阪府寝屋川市初町18-8
TEL:072-813-7374

所在地 アクセス 地図・路線案内
寝屋川キャンパス : 大阪府寝屋川市初町18-8 京阪本線「寝屋川市」駅から徒歩 7分

地図

 

路線案内

四條畷キャンパス : 大阪府四條畷市清滝1130-70 JR学研都市線「四条畷」駅から四條畷電通大行 近鉄バス 約10分
京阪本線「寝屋川市」駅から電通大四條畷キャンパス行 京阪バス約30分

地図

 

路線案内

大阪電気通信大学のブログ・インフォ

  • 2019年01月18日 09:35 facebook

    【Whisper Dishesの性能コンテストを行いました】  工学部基礎理工学科の学生たちが1月17日(木)、後期の授業で取り組んできた「Whisper Dishes」製作プロジェクトの最後を飾るコンテストを行いました。  基礎理工学科における「基礎理工学ゼミナール」は、設定された複数のテーマから1つを選択し、これまで学修した科学や数学に関する知識や技術を駆使して、与えられたプロジェクトを達成するゼミ形式の授業です。各ゼミで課題を設定し、解決のプロセスを自ら考え、実践します。  今回、尾花由紀准教授が担当する学生たちは「基礎理工学ゼミナール2」「基礎理工学ゼミナール4」で学年横断型のチームを組み、「Whisper Dishes」の製作プロジェクトに取り組みました。  Whisper Dishesとは放物線が持つ性質を利用してパラボラアンテナ型の反射板を向かい合わせに2つ設置し、微弱な音を遠く離れた場所に伝達する装置です。離れた場所で互いに会話ができることから、科学博物館などで人気の展示物の一つです。  設計図を作り3D造形先端加工センターで木材加工の実習を行うなど、約3カ月間に渡った製作を終え、いよいよこの日はプロジェクトも大詰め。実際に音を反射させてどれだけ効率よく音を集めることができるか性能を測定し、コンテストを行いました。  コンテストではWhisper Dishes1対を規定の距離だけ離して設置し、音源スピーカーとマイクを固定したのち、コンピューターで30秒間録音。周波数解析を行って、音源周波数(2340Hz、3900Hz)に対してどれだけ大きな音を拾えたかで評価・判定しました。  学生たちが製作したWhisper Dishesは形や大きさがさまざまで、「自分たちが考えた設計図通りに加工するのが大変だった」「木材加工に時間がかかった」「カーブが大事なので、この形にするのがとても難しかった」と製作時の思いを話してくれました。  結果、2340Hzと3900Hzの平均で、反射板がない場合と比べて約320倍の音を記録したチームが優勝。尾花准教授は、授業でWhisper Dishesを製作するのは今回が初めてといい、「数学で放物線の焦点などを学修するが、音を反射した際、本当に焦点に集まるのか、実際に学生に体験してもらうことなどが目的。優勝したチームは規定のサイズいっぱいを使っていること、放物線の深さなどが良かったと思います」と述べました。

    https://www.facebook.com/172555706260009/posts/1131931983655705

  • 2019年01月16日 11:34 facebook

    【日本経済新聞に本学硬式野球部の江草仁貴コーチに関する記事が掲載されました】  本学硬式野球部の江草仁貴コーチに関する記事が掲載されているのは、「もっと関西・挑む人」のコーナー。経営者であり本学硬式野球部コーチでもある「二刀流」の生き方に焦点を当て、その道に進んだ理由や想いが紹介されています。  記事は、本学HP新着情報に掲載しておりますリンクよりご覧いただけます。 https://www.osakac.ac.jp/news/2019/1647

    https://www.facebook.com/172555706260009/posts/1130736233775280

  • 2019年01月15日 14:13 facebook

    【2018年度 デジタルゲーム学科、デジタルアート・アニメーション学科 卒業研究・卒業制作展 情報学科 特別研究展「なわてん」を開催します】  2月9日(土)、10日(日)、2018年度 デジタルゲーム学科、デジタルアート・アニメーション学科 卒業研究・卒業制作展 情報学科 特別研究展「なわてん」を四條畷キャンパスで開催します。  「なわてん」は、総合情報学部での学修の集大成である卒業研究や卒業制作の発表の場であり、今年で16回目を迎えます。AR・VR作品、3DCGアニメーション、ゲームアプリ、3D造形、プログラミング、研究論文など、総合情報学部ならではの幅広い作品が揃います。  2月10日(日)に開催するスペシャルイベント「なわてんグランプリ」では、各学科による出展作品の中から優れた作品にグランプリほか各賞を授与します。来場者の投票により選ばれる「観客賞」も設けており、毎年非常に盛り上がる「なわてん」のメインイベントとなっています。  同日、総合情報学部の卒業生の皆様をお招きし、恩師や同窓生、在学生との親睦を深めていただく「ホームカミングデー」も開催します。  保護者の皆様、卒業生の皆様、地域の皆様、そしてこれから本学に入学される皆様のご来場を、教職員・スタッフ一同、心よりお待ちしております。学生たちの個性豊かな発想から生まれた4年間の集大成を、ぜひご覧ください。 ▼「なわてん」開催概要  日 時:2 月9 日(土)、10 日(日)11:00 〜 17:00  場 所:大阪電気通信大学四條畷キャンパス 6・7・10号館、KOZUKIホール、体育館ほか  主 催:大阪電気通信大学総合情報学部  協 力:大阪電気通信大学後援会、大阪電気通信大学 友電会、 京阪ジャーナル社AGORA、JIAMS(先端マルチメディア合同研究所)  入 場:無料  問合せ:<TEL>072-876-3317(代表)      <Mail>info@nawaten.main.jp ▼「総合情報学部 ホームカミングデー」  概 要:大学の近況にふれ、教員や同窓生、在学生との親睦を深めていただく総合情報学部卒業生対象のイベントです。  日 時:2月10日(日)12:30〜14:30(12:00開場)  会 場:四條畷キャンパス6号館 1F「エルスエヒロ」 ▼「なわてんグランプリ」  概 要:出展作品の中から優れた作品にグランプリほか各賞を授与する「なわてん」のメインイベントです。  日 時:2月10日(日)15:00〜16:30(14:30開場)  会 場:四條畷キャンパス「コナミホール」 ※来場者の皆様の投票による「観客賞」の受付は2月9日(土)の11:00〜17:00です。投票の方法、場所など詳しくは受付でお尋ねください。 ※2月9日(土)、10日(日)は近鉄バスのみ特別ダイヤによるバス運行の予定となっております。詳細は本学Webサイト( https://www.osakac.ac.jp/event/304 )をご覧ください。

    https://www.facebook.com/172555706260009/posts/1130190290496541

  • 2019年01月11日 17:07 facebook

    【デジタルゲーム学科の学生たちが制作した「くすのきまさつら(楠正行)かるた」が商品化されました】  このほど、総合情報学部デジタルゲーム学科の学生たちが主体となり制作した「くすのきまさつら(楠正行)かるた」が商品化され、四條畷市内で販売されています。  「楠正行(くすのきまさつら)かるた」は、四條畷市に縁のある武将・楠正行の伝承活動に取り組む「四條畷楠正行の会」の「楠正行の魅力を伝えたい」という趣旨に賛同し、総合情報学部デジタルゲーム学科社会プロジェクト実習(担当:木子香准教授)に取り組む学生が主体となり制作したものです。  一昨年度の絵本制作に続く第2弾として昨年4月から10月にかけて取り組み、「四條畷楠正行の会」会長扇谷昭氏同行のもと奈良県の吉野山を訪れるなど、地元の名将・楠正行について理解を深めながら制作しました。  完成後の昨年12月には、木子班の学生たちが四條畷市立くすのき小学校で、小学3年生とその保護者を対象に「くすのきまさつらかるた大会」を開催。児童たちに楠正行の魅力を広く伝える機会となりました。  1月11日(金)には木子准教授が学長室を訪れ、「四條畷楠正行の会」によってかるたが商品化され販売されており、同会が四條畷市教育委員会を通じて市内の小中学校や幼稚園など教育・福祉の73施設に寄贈されたこと、その中のひとつが本学に寄贈されたことを大石利光理事長・学長に報告しました。  木子准教授は、絵札や読み札をはじめ、かるたの箱に描かれているクスノキの花や添付されている解説書のレイアウト、デザインなどを全て学生たちが考案したこと、前書きにはどのようなプロジェクトによって制作されたかが記されていることなどを紹介し、「学生たちは本当に成長しました。とても嬉しいです」と話しました。  大石理事長・学長はかるたを手に取りながら「一つひとつが細かいところまで作られており、素晴らしい。いいものができましたね」と学生たちの頑張りを慰労しました。

    https://www.facebook.com/172555706260009/posts/1127665120749058

  • 2019年01月09日 11:43 facebook

    【女子バスケットボール部が「電通カップ・近畿フェスティバル2018」で準優勝を果たしました】  本学女子バスケットボール部が12月26日(水)、27日(木)に開催された「電通カップ・近畿フェスティバル2018」で準優勝を果たし、今シーズンを終えました。  「電通カップ・近畿フェスティバル」は近畿地区を中心に全国から高校11チームを招待し、強化・交流および普及を目的とする親善大会です。試合方法は3チームを1つとするブロックに分かれてリーグ戦を行い、各ブロックの成績から、決勝トーナメント、2位トーナメント、3位トーナメントに進出して順位を決定します。  初日のリーグ戦では、尼崎双星(兵庫)と高知商業(高知)に勝利してブロックⅠを1位で通過。続く決勝トーナメントでは金沢(石川)との準決勝戦を白星で飾り、決勝戦は修文女子(愛知)との対戦という昨年と同じカードになりました。  180cmの外国人選手を擁する修文女子にスピードや組織的な攻撃で対抗するものの、相手はゴール下に巧みにボールを集めて攻撃し、試合は接戦となりました。本学チームは小野 風さん(医療福祉工学部健康スポーツ科学科2年生)が体を張った守備や広いスペースを用いた攻撃で奮闘しましたが、あと一歩のところで力及ばずとなりました。  市谷浩一郎監督(医療福祉工学部健康スポーツ科学科准教授)は「新チームで臨んだ大会。予選リーグでは新チームならではの噛み合わない所もありましたが、徐々に修正し、決勝トーナメントではチームの持ち味を発揮することができました。電通カップは大会設営や物品手配等、主催者としての仕事も必要であり、山本ほのかマネージャー(医療福祉工学部健康スポーツ科学科4年生)を中心に部員が頑張ってくれました。この経験をもとにチーム作りを進め、新入生という新たな戦力も加え、来年度は飛躍のシーズンになるよう頑張りたいと思います」と述べました。  市谷監督と部員たちは本大会を振り返るとともに、次のシーズンに向けての決意を新たにする様子でした。女子バスケットボール部の今後の活躍にご期待ください! 【大会順位】 優勝:修文女子高校(愛知) 準優勝:大阪電気通信大学 3位:好文学園女子高校(大阪) 【試合結果】 26日:予選リーグ(グループⅠ) ▽ゲーム1 電通大88-68尼崎双星 (13-19, 31-19, 19-7,25-23) ▽ゲーム2 電通大77-34高知商業 (23-8,14-15, 23-7,17-4) ①電通大②尼崎双星③高知商業 グループ1位で決勝トーナメント進出 27日:決勝トーナメント ▽準決勝 電通大74-59金沢 (20-18,13-17, 21-10,20-14) ▽決勝 電通大66-71修文女子 (20-17,18-21, 9-15,19-18) 【表彰】 敢闘賞 土岐商業高校・高田商業高校 優秀選手賞 小野 風 (医療福祉工学部健康スポーツ科学科2年生)

    https://www.facebook.com/172555706260009/posts/1126202360895334

大阪電気通信大学(私立大学/大阪)

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