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私立大学/福井

フクイコウギョウダイガク

福井工業大学の風景

3学部8学科の総合大学。工学や環境、スポーツなど多彩な分野で活躍できる技術者に。

工学部、環境情報学部、スポーツ健康科学部の3学部8学科の総合大学。話すチカラ重視の英語教育プログラム「SPEC」を導入し、工学や環境、スポーツなど多彩な分野で、グローバルに考え活躍できる技術者を育成します。

福井工業大学の特長

福井工業大学の特長1

工学部、環境情報学部、スポーツ健康科学部の3学部8学科の総合大学

工学部、環境情報学部、スポーツ健康科学部の3学部8学科からなる総合大学。文系理系の枠組みを越え、環境に配慮した新しい工学の教育・研究を通して、高度情報化時代にふさわしいエンジニアとデザイナーを育てます。また、スポーツ健康科学部では、生理学や運動学といった基礎専門分野に加え、フィットネスクラブの運営や商品販売に求められるビジネス・経営学的知識を身につけます。ロボカップや鳥人間、古民家再生などに取り組むさまざまなプロジェクトも活発です。あわらキャンパスにある北陸地域最大の直径10mのパラボラアンテナを活用し、超小型衛星の開発設計などに挑戦する「ふくいPHOENIXプロジェクト」も活動しています。

福井工業大学の特長2

キャリアセンターを中心にきめ細かなサポートを実施。就職率99.3%を達成

キャリア教育の根幹を担うキャリアセンターでは、民間企業経験のある職員やキャリアカウンセラーなどの専門職員を配置し、専用ブースを設けて随時、個別相談を実施しています。各学科の就職担当教員や研究室担当教員とも連携し志望職種や適性を見きわめながら具体的なアドバイスを行います。また、実際の就職試験に万全の体制で臨むことができるよう、入学時から4年間を通して、豊富なキャリア形成科目を開講し、就職支援に取り組んでいます。これら多岐にわたるサポートを通して高い就職率を実現しており、2017年3月卒業生の就職率は99.3%(就職者427名)となっています。また、卒業生の就職支援に関する満足度は92.9%(回答者467名)でした。

福井工業大学の特長3

"英語を話せる"技術者の育成 SPEC

地域企業が世界に進出している今、海外出張や海外企業との取引に臆せず挑める人材を輩出していくという考えのもと、話す力重視の英語教育プログラム『SPEC(Special Program for English Communication)』を推進。総勢9人のネイティブスピーカーの教員の指導のもと、実践的な英語力を養うことでコミュニケーション能力全般をレベルアップし、海外の現場で活躍できる人材を育成します。また、夏休みと春休みを利用し、オーストラリア、イギリスなどで2~4週間滞在する海外語学研修制度もあり、研修終了者は、英語科目として4単位取得できます。

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福井工業大学の特長1

工学部、環境情報学部、スポーツ健康科学部の3学部8学科の総合大学

工学部、環境情報学部、スポーツ健康科学部の3学部8学科からなる総合大学。文系理系の枠組みを越え、環境に配慮した新しい工学の教育・研究を通して、高度情報化時代にふさわしいエンジニアとデザイナーを育てます。また、スポーツ健康科学部では、生理学や運動学といった基礎専門分野に加え、フィットネスクラブの運営や商品販売に求められるビジネス・経営学的知識を身につけます。ロボカップや鳥人間、古民家再生などに取り組むさまざまなプロジェクトも活発です。あわらキャンパスにある北陸地域最大の直径10mのパラボラアンテナを活用し、超小型衛星の開発設計などに挑戦する「ふくいPHOENIXプロジェクト」も活動しています。

福井工業大学の特長2

キャリアセンターを中心にきめ細かなサポートを実施。就職率99.3%を達成

キャリア教育の根幹を担うキャリアセンターでは、民間企業経験のある職員やキャリアカウンセラーなどの専門職員を配置し、専用ブースを設けて随時、個別相談を実施しています。各学科の就職担当教員や研究室担当教員とも連携し志望職種や適性を見きわめながら具体的なアドバイスを行います。また、実際の就職試験に万全の体制で臨むことができるよう、入学時から4年間を通して、豊富なキャリア形成科目を開講し、就職支援に取り組んでいます。これら多岐にわたるサポートを通して高い就職率を実現しており、2017年3月卒業生の就職率は99.3%(就職者427名)となっています。また、卒業生の就職支援に関する満足度は92.9%(回答者467名)でした。

福井工業大学の特長3

"英語を話せる"技術者の育成 SPEC

地域企業が世界に進出している今、海外出張や海外企業との取引に臆せず挑める人材を輩出していくという考えのもと、話す力重視の英語教育プログラム『SPEC(Special Program for English Communication)』を推進。総勢9人のネイティブスピーカーの教員の指導のもと、実践的な英語力を養うことでコミュニケーション能力全般をレベルアップし、海外の現場で活躍できる人材を育成します。また、夏休みと春休みを利用し、オーストラリア、イギリスなどで2~4週間滞在する海外語学研修制度もあり、研修終了者は、英語科目として4単位取得できます。

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福井工業大学の特長1

工学部、環境情報学部、スポーツ健康科学部の3学部8学科の総合大学

工学部、環境情報学部、スポーツ健康科学部の3学部8学科からなる総合大学。文系理系の枠組みを越え、環境に配慮した新しい工学の教育・研究を通して、高度情報化時代にふさわしいエンジニアとデザイナーを育てます。また、スポーツ健康科学部では、生理学や運動学といった基礎専門分野に加え、フィットネスクラブの運営や商品販売に求められるビジネス・経営学的知識を身につけます。ロボカップや鳥人間、古民家再生などに取り組むさまざまなプロジェクトも活発です。あわらキャンパスにある北陸地域最大の直径10mのパラボラアンテナを活用し、超小型衛星の開発設計などに挑戦する「ふくいPHOENIXプロジェクト」も活動しています。

福井工業大学の特長2

キャリアセンターを中心にきめ細かなサポートを実施。就職率99.3%を達成

キャリア教育の根幹を担うキャリアセンターでは、民間企業経験のある職員やキャリアカウンセラーなどの専門職員を配置し、専用ブースを設けて随時、個別相談を実施しています。各学科の就職担当教員や研究室担当教員とも連携し志望職種や適性を見きわめながら具体的なアドバイスを行います。また、実際の就職試験に万全の体制で臨むことができるよう、入学時から4年間を通して、豊富なキャリア形成科目を開講し、就職支援に取り組んでいます。これら多岐にわたるサポートを通して高い就職率を実現しており、2017年3月卒業生の就職率は99.3%(就職者427名)となっています。また、卒業生の就職支援に関する満足度は92.9%(回答者467名)でした。

福井工業大学の特長3

"英語を話せる"技術者の育成 SPEC

地域企業が世界に進出している今、海外出張や海外企業との取引に臆せず挑める人材を輩出していくという考えのもと、話す力重視の英語教育プログラム『SPEC(Special Program for English Communication)』を推進。総勢9人のネイティブスピーカーの教員の指導のもと、実践的な英語力を養うことでコミュニケーション能力全般をレベルアップし、海外の現場で活躍できる人材を育成します。また、夏休みと春休みを利用し、オーストラリア、イギリスなどで2~4週間滞在する海外語学研修制度もあり、研修終了者は、英語科目として4単位取得できます。

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福井工業大学の学部・学科・コース

電気電子工学科 (定員数:80人)

機械工学科 (定員数:80人)

建築土木工学科 (定員数:60人)

原子力技術応用工学科 (定員数:30人)

デザイン学科 (定員数:50人)

経営情報学科 (定員数:80人)

環境・食品科学科 (定員数:50人)

スポーツ健康科学科 (定員数:70人)

福井工業大学の入試情報

下記は全学部の入試情報をもとに表出しておりますので、詳細は各入試種別のページをご覧ください。

  • 試験実施数 エントリー・出願期間 試験日 検定料
    8 8/1〜11/30 9/8〜12/8 5,000円
  • 試験実施数 出願期間 試験日 検定料
    40 10/1〜2/13 10/27〜2/22 入試詳細ページをご覧ください。
  • 試験実施数 出願期間 試験日 検定料
    16 1/4〜3/8 1/30〜3/14 入試詳細ページをご覧ください。
  • 試験実施数 出願期間 試験日 検定料
    8 1/4〜3/18 1/19〜1/20 入試詳細ページをご覧ください。
入試情報を見る

合格難易度

福井工業大学の学費(初年度納入金)

2018年度納入金/工学部・環境情報学部153万円、スポーツ健康科学部150万円
(入学金含む)

福井工業大学の就職・資格

卒業後の進路データ (2017年3月卒業生実績)

卒業者数480名
就職希望者数430名
就職者数427名
就職率99.3%(就職者数/就職希望者数)
進学者数39名

就職支援

入学時から一貫してサポートする就職支援プログラムを整備

入学時から4年間を通して取り組むキャリア形成・就職支援を担うのが「キャリアセンター」で、将来の夢の実現に向けて全力でサポートしています。取り組みの中心となる「就職支援プログラム」では、1年次4月にキャリアガイダンスと自己発見レポートを行うなど、入学時から一貫してバックアップする体制を整備。ステップを上りながら、学生たちは少しずつキャリアデザインを明確にしていきます。特に就職活動が本格化する3年次からは実際の就職試験に万全の体制で臨むことができるよう、ガイダンスやセミナー、各種対策講座などが本格化。スキルアップに励む学生を応援するために、資格取得対策講座の開講やインターンシップなども行っています。

福井工業大学の問い合わせ先・所在地・アクセス

入学センター 入学課

〒910-8505 福井県福井市学園3-6-1
TEL:0120-291-780 (フリーコール)

所在地 アクセス 地図・路線案内
福井キャンパス : 福井県福井市学園3-6-1 JR「福井(福井県)」駅西口バスターミナル3番のりば 12・17学園線「福井高校前」下車 (所要時間約10分)
JR「福井(福井県)」駅西口バスターミナル3番のりば 13桜ヶ丘団地線、14西安居線「福井工業大学前」下車 (所要時間約10分)

地図

 

路線案内

あわらキャンパス : 福井県あわら市北潟213-21 JR北陸本線「芦原温泉」駅からタクシーで 15分

地図

 

路線案内

福井工業大学のブログ・インフォ

  • 2018年11月13日 11:16 facebook

    日本経済新聞にキャリアセンターの取組みが掲載されました。 11月13日の日本経済新聞北陸版に、本学のキャリアセンター長でデザイン学科の川島洋一主任教授のインタビュー記事が掲載されました。 海外インターンシップ等の、本学の特徴的なキャリア教育、キャリア支援について説明しています。

    https://www.facebook.com/464570447007394/posts/1412878152176614

  • 2018年11月07日 16:04 facebook

    朝日新聞出版のAERAに掲載されました 2018年11月5日発売のAERA(朝日新聞出版)で、掛下学長のインタビューが掲載されました。 福井工業大学が2016年度から全学で取り組む“ふくいPHOENIXプロジェクト”では、あわらキャンパスに設置されている北陸最大(直径約10m)のパラボラアンテナで、NASA(アメリカ航空宇宙局)の地球観測衛星などからのデータを受信し、「宇宙研究」、「観光文化研究」、「地域振興研究」の3つの研究に活用していることや、本学の特徴的な「OCPS」と呼ばれる海外留学プログラムの〝海外インターンシップ”や〝国際交流”ついて語られております。

    https://www.facebook.com/464570447007394/posts/1408607282603701

  • 2018年11月05日 08:38 facebook

    こんばんは 福井工業大学ホッケー部です。 平成30年11月4日(日)駒沢オリンピック公園第一球技場にて、第67回男子全日本学生ホッケー選手権大会の決勝戦が行われ、1対2で敗戦しました。この結果により、福井工業大学は準優勝になりました。 この大会は、チームにとって、とても成長出来る大会でした。今回得た経験を活かし、また、この場所に戻って来れるように日々努力していきたいと思います。 今回の結果を出すことが出来たのは、全て皆様の熱い応援のお陰だと思います。お忙しい中、会場まで応援に来ていただいた保護者の皆様並びに関係者の皆様、本当にありがとうございました。 これからも、福井工業大学ホッケー部らしいホッケーを展開し、勝利を掴みにいきたいと思いますので、今後とも、応援の程よろしくお願い致します。

    https://www.facebook.com/464570447007394/posts/1407131872751242

  • 2018年10月21日 17:57 facebook

    本日のオープンキャンパスは大学祭同時開催のオープンキャンパスに、全国各地から沢山の高校生・保護者の皆さまにご参加いただきありがとうございました 参加した方からは「就活に対する大学の取組みがわかりやすかった」「模擬面接で面接の本質を教えてもらえてよかった」とうれしいお言葉をいただきました。 今後とも学生スタッフとともに教職員一同、丁寧な対応を心がけ、福井工業大学の魅力を伝えていけたらと思っております。

    https://www.facebook.com/464570447007394/posts/1396889763775453

  • 2018年10月18日 19:26 BLOG

    「Seize the day」とは福井工業大学が今年度新しく始動させた海外留学支援プログラムである。その第1号として、夏季休暇期間を利用し、アメリカ シリコンバレーへ留学したのが、林 拓輝さんだ。 憧れのハイテクITを学びたい 林さんは小学生のころから電子機器が好きで、現在は自作でPCを組んでしまうほど。家には自作PCが2台、デスクトップからノートまで9台、タブレットも6台持参している。さらには自身がYoutuberとなってその自作の様子も公開しており、月で15万回の再生があるという。そんな林さんの憧れは、一流のエンジニアが集まるIT企業の聖地「シリコンバレー」に行くことだった。そこにはGoogleやApple、FacebookやYahoo!といった誰もが知っている有名IT企業が集まり、新規事業が1か月から半年の間で立ち上がるほど目紛しく動く場所だ。「ハイテクITや IoT関連の技術に触れたい」と林さんはかねてから思っていたが一番の問題は資金面だった。そこで「Seize the day」に申請し、大学にその思いをぶつけたところ、見事、支援対象プログラムに認定され、所属する研究室の教授の紹介もあったことで、念願のシリコンバレーへの研修へ飛び込むことができた。 新しいものをつくるのに年齢は関係ない 研修に参加したのは日本人7人。2つのチームを作り、1か月に渡ってシステムをつくる。林さん以外は社会人というメンバーだったが、学びたいという熱意は誰にも負けなかった。林さんは3人1組のチームに入り、まずは3人がそれぞれやりたいシステムを考えて相談した。そこで林さんのアイデアがベースになって方向性が決まった。それはプログラムを使って視覚障害者の歩行安全を確立するシステムだ。靴に基盤をつけて超音波センサーをつけ、歩行するときに地面に着いた足で前後左右の距離を測って障害物を検知する。歩行者が障害物にぶつかりそうな距離まで近づいたときに、腰につけていたベルトが振動して危険を伝えるというものだ。協力してのシステム作りがスタートした。 次々と見つかる課題も面白い 3人で仕事を分担して、林さんはプログラミングや3Dプリンターを使って靴や振動するベルトのアタッチメントなどを担当した。毎週月曜から金曜まで制作を続け、夜は深夜まで作業することもあった。センサーをつけて実験すると、障害物でなくもう片方の足を検出してしまうので、さらに足の位置情報を追加する、など課題もたくさん見つかったが、その都度修正を重ねる。また研修に来るのは向上心のある人たちばかり。一緒にやって行く中で苦労もあった。「意見の食い違いもあって、人が泣くほど喧嘩したこともありました。そうなると丸1日使って意見をまとめる日もつくって方向性を決めたりと、とても有意義な研修になりました。」他の研修者は社会人で企業のシステムやプログラミングなど制作している人々。そんな中で新しいシステムを作るのは容易ではなかった。さらに、研修者にはある課題もあった。 文化や言語に触発される日々 それは、週に1度研修者だけでなく働いている人全員の前で5分間のスピーチを1人ですることだ。林さんは1年生のとき、福井工業大学が企画する海外語学研修(イギリス)に参加した経験があるが、ほぼ独学で今回の研修に挑んだ。そこで英語力をつけようと、研修中の休日に個人的に海外の人と話す機会を設けた。アプリを駆使して、日本語を学びたいアメリカ人など10人ぐらいと実際に会って話をして、ボードゲームなどのゲームを楽しみながら生の会話術を身につけた。その甲斐あって自身のスピーチの時は、専門的な単語だけメモの準備をしておくことでうまくいったが、その後の質問がイントネーションや喋りが早すぎて聞き取れないなどの苦労もあった。それでも現地の職員は誰でもフレンドリーに話しかけてくれるのが驚きだったと言う。「意見を求めるとさらにいい案を提案してくれるので、もっとがんばって開発したいという気持ちになりました。」そうして、1か月かけてプロトタイプの片足まで完成させることができた。 次の目標がさらに厚みのあるものへ 研修を終えて、林さんはじめメンバーたちはそれぞれ基盤などを持ち帰り、日本で会って完成させようと別れた。現在、日本の異なる地でそれぞれが連絡を取り合いながら、今度は作ったシステムをGUGENという日本最大級のハードウェアのコンテストを目指して制作している。 また、卒業研究も帰国してからリニューアルさせた。以前は1人暮らしの老人の見守りシステムを簡単に制作しようと考えていたが、アメリカで得たプログラミングの知識やシステムを利用し、人の動きについて深く学んだことを活用させようとやる気に満ち溢れている。想定外の人の動きを計測することがいかに重要であるかを知ったことで、さらにシステムの充実をはかっている。そして、今度は人工知能を使ったディープランニングでラジコンカーを走らようとしている。これを次のオープンキャンパスで実現するため、試行錯誤を繰り返す。「Seize the day」で実現できた海外での挑戦がさらに林さんの意欲に火をつけたようだ。 ※「Seize the day」とは、福井工業大学の海外留学支援制度。詳細は“こちら”

    http://www.fukui-ut.ac.jp/passion/entry-4440.html

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