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私立大学/北海道

ラクノウガクエンダイガク

北海道が、君を変える。「農・食・環境・生命」を学び、『生き抜く力』をつける。

2学群、5学類を設置。農食環境学群は、循環農学類、食と健康学類(管理栄養士コース含む)、環境共生学類。獣医学群は、獣医学類、獣医保健看護学類。進みたい分野を見つけてからコースを選択できる。

酪農学園大学の特長

学校の特長1

健全な生命は健全な土、健全な食物から育まれる「健土健民」の理念のもとに開校

ここ数年、「自然環境」や「食の安全」がクローズアップされていますが、本学は1933年に設立された北海道酪農義塾の時代から“健やかな土から生み出される健やかな食物によって健やかな生命が育まれる”を意味する「健土健民」の理念のもと、人と地球の未来に役立つ実学教育に取り組んでいます。その理念は、農・食・環境・生命をつなぐものであり、そこには創立者・黒澤酉蔵が唱えた「循環農法」が息づいています。こうして、酪農から農業経済、食品製造、食品流通、栄養学、環境学、獣医学まで文系と理系の両方の学問を備えた大学として発展してきました。

学校の特長2

本格的な設備・施設を整え、実情に即した知識と技術が身につく環境を実現

「インテリジェント牛舎」はコンピュータ情報システムと管理システムを備えた近未来型の牛舎で、道内外から多くの人が見学に訪れます。また、日本最大級の規模を誇る「附属動物医療センター」は、獣医学の臨床教育と学術研究の場であり、地域における動物医療の中核。このほか、「乳製品製造実験実習室」は乳製品を、「食品加工実習室」は肉製品を製造できる施設で、そこでつくられた製品は『酪農学園ブランド』として学内の生協で委託販売されています。また、地図と地域の情報を組み合わせてコンピュータで解析するGIS(地理情報システム)といった日本有数の設備も。生活面では、遠隔地出身者のために学生寮も設置しています(男女各1寮)。

学校の特長3

のんびり食事やキャッチボールを楽しめる、大自然が広がる

北海道の広大な大地と自然の恩恵をたっぷり受けた、総面積135haもの広さを持つキャンパスでは、5月~9月まで学内に広がる芝生で、のんびり食事やキャッチボールを楽しめます。190万都市・札幌から最寄りの大麻駅までJRで最短約13分。都市の利便性と豊かな自然環境を併せ持つ江別市にあります。南側には道立自然公園・野幌森林公園が広がり、大自然の宝庫でのフィールドワークをはじめ、道内各地の農家で農業実習を行うなど、北海道の環境を生かしたカリキュラムは本学ならではです。約56haの附属農場もあり、体験型学習を通じて実社会で活躍できる能力を育んでいきます。自然に恵まれた牧歌的環境の中で学べるのが、最大の特長です。

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学校の特長1

健全な生命は健全な土、健全な食物から育まれる「健土健民」の理念のもとに開校

ここ数年、「自然環境」や「食の安全」がクローズアップされていますが、本学は1933年に設立された北海道酪農義塾の時代から“健やかな土から生み出される健やかな食物によって健やかな生命が育まれる”を意味する「健土健民」の理念のもと、人と地球の未来に役立つ実学教育に取り組んでいます。その理念は、農・食・環境・生命をつなぐものであり、そこには創立者・黒澤酉蔵が唱えた「循環農法」が息づいています。こうして、酪農から農業経済、食品製造、食品流通、栄養学、環境学、獣医学まで文系と理系の両方の学問を備えた大学として発展してきました。

学校の特長2

本格的な設備・施設を整え、実情に即した知識と技術が身につく環境を実現

「インテリジェント牛舎」はコンピュータ情報システムと管理システムを備えた近未来型の牛舎で、道内外から多くの人が見学に訪れます。また、日本最大級の規模を誇る「附属動物医療センター」は、獣医学の臨床教育と学術研究の場であり、地域における動物医療の中核。このほか、「乳製品製造実験実習室」は乳製品を、「食品加工実習室」は肉製品を製造できる施設で、そこでつくられた製品は『酪農学園ブランド』として学内の生協で委託販売されています。また、地図と地域の情報を組み合わせてコンピュータで解析するGIS(地理情報システム)といった日本有数の設備も。生活面では、遠隔地出身者のために学生寮も設置しています(男女各1寮)。

学校の特長3

のんびり食事やキャッチボールを楽しめる、大自然が広がる

北海道の広大な大地と自然の恩恵をたっぷり受けた、総面積135haもの広さを持つキャンパスでは、5月~9月まで学内に広がる芝生で、のんびり食事やキャッチボールを楽しめます。190万都市・札幌から最寄りの大麻駅までJRで最短約13分。都市の利便性と豊かな自然環境を併せ持つ江別市にあります。南側には道立自然公園・野幌森林公園が広がり、大自然の宝庫でのフィールドワークをはじめ、道内各地の農家で農業実習を行うなど、北海道の環境を生かしたカリキュラムは本学ならではです。約56haの附属農場もあり、体験型学習を通じて実社会で活躍できる能力を育んでいきます。自然に恵まれた牧歌的環境の中で学べるのが、最大の特長です。

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学校の特長1

健全な生命は健全な土、健全な食物から育まれる「健土健民」の理念のもとに開校

ここ数年、「自然環境」や「食の安全」がクローズアップされていますが、本学は1933年に設立された北海道酪農義塾の時代から“健やかな土から生み出される健やかな食物によって健やかな生命が育まれる”を意味する「健土健民」の理念のもと、人と地球の未来に役立つ実学教育に取り組んでいます。その理念は、農・食・環境・生命をつなぐものであり、そこには創立者・黒澤酉蔵が唱えた「循環農法」が息づいています。こうして、酪農から農業経済、食品製造、食品流通、栄養学、環境学、獣医学まで文系と理系の両方の学問を備えた大学として発展してきました。

学校の特長2

本格的な設備・施設を整え、実情に即した知識と技術が身につく環境を実現

「インテリジェント牛舎」はコンピュータ情報システムと管理システムを備えた近未来型の牛舎で、道内外から多くの人が見学に訪れます。また、日本最大級の規模を誇る「附属動物医療センター」は、獣医学の臨床教育と学術研究の場であり、地域における動物医療の中核。このほか、「乳製品製造実験実習室」は乳製品を、「食品加工実習室」は肉製品を製造できる施設で、そこでつくられた製品は『酪農学園ブランド』として学内の生協で委託販売されています。また、地図と地域の情報を組み合わせてコンピュータで解析するGIS(地理情報システム)といった日本有数の設備も。生活面では、遠隔地出身者のために学生寮も設置しています(男女各1寮)。

学校の特長3

のんびり食事やキャッチボールを楽しめる、大自然が広がる

北海道の広大な大地と自然の恩恵をたっぷり受けた、総面積135haもの広さを持つキャンパスでは、5月~9月まで学内に広がる芝生で、のんびり食事やキャッチボールを楽しめます。190万都市・札幌から最寄りの大麻駅までJRで最短約13分。都市の利便性と豊かな自然環境を併せ持つ江別市にあります。南側には道立自然公園・野幌森林公園が広がり、大自然の宝庫でのフィールドワークをはじめ、道内各地の農家で農業実習を行うなど、北海道の環境を生かしたカリキュラムは本学ならではです。約56haの附属農場もあり、体験型学習を通じて実社会で活躍できる能力を育んでいきます。自然に恵まれた牧歌的環境の中で学べるのが、最大の特長です。

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酪農学園大学の学部・学科・コース

獣医学群

獣医学類 (募集人数:120人)

獣医保健看護学類 (募集人数:50人)

農食環境学群

循環農学類 (募集人数:240人)

  • 酪農学コース

  • 畜産学コース

  • 農学コース

  • 農業経済学コース

  • 教職コース

食と健康学類 (募集人数:170人)

  • 食品機能科学コース (募集人数:130人)3コース合計人数

  • 食品開発学コース (募集人数:130人)3コース合計人数

  • 食品流通学コース (募集人数:130人)3コース合計人数

  • 管理栄養士コース (募集人数:40人)

  • 教職コース

環境共生学類 (募集人数:120人)

  • 生命環境学コース

  • 野生動物学コース

学費(初年度納入金)

2017年度納入金(参考) 【農食環境学群】循環農学類/134万4000円、食と健康学類/134万4000円、環境共生学類/134万4000円、 【獣医学群】 獣医学類/144万4000円、獣医保健看護学類/134万4000円
(入学金含む)

就職・資格

卒業後の進路データ (2016年3月卒業生実績)

卒業者数760名
就職希望者数623名
就職者数591名
就職率94.9%(就職者数/就職希望者数)
進学者数24名

就職支援

満足度100%の就職へ向けて、入学直後から細やかにサポートします

学生が高い目標意識を持ちながら、人生観や職業観を養い、的確な進路や職業の選択が果たされるよう各自の希望に沿った就職支援を行っています。キャリア教育については2年次から実施。また、3年次には個人面談をすべての学生と行うことで、一人ひとりとより細やかなコミュニケーションを確立しています。就職活動全般のノウハウを学ぶガイダンスをはじめ、就職活動のスケジュールに合わせて学内企業説明会の実施や、面接対策講座、ビジネスマナー講座など各種講座を開催し多角的にサポート。学生の個性や適性、志望を活かした就職実現に取り組んでいます。

問い合わせ先・所在地・アクセス

入試部入試課

(直通)

〒069-8501 北海道江別市文京台緑町582番地
TEL:0120-771-663 (フリーダイヤル)

所在地 アクセス 地図・路線案内
北海道江別市文京台緑町582番地 「大麻」駅南口から徒歩 約10分
「新さっぽろ」駅からJR・夕鉄バス 約20分 とわの森三愛高校前下車徒歩 5分
「新さっぽろ」駅からJR・夕鉄バス 約20分 酪農学園前下車徒歩 5分
「新さっぽろ」駅から夕鉄バス 約20分 酪農学園構内下車徒歩 1分

地図

 

路線案内

ブログ・インフォ

  • 2017年10月18日 11:19

    駐日ニュージーランド大使館主催・酪農学園大学共催により、ニュージーランド農業貿易特使のマイク・ピーターセン氏をお招きして特別講演会を開催します。 講演では、ニュージーランド農業の過去と現在、農業改革物語、環境への配慮と価値の追求、農業成功への起動力などについて紹介します。世界の端にある小国ニュージーランドの農業が、様々な困難に直面しながらも、いかにそれを乗り越えて農業貿易立国として成長してきたかについて話します。 尚、本講演は授業の一環として学生(循環農学類1年「循環型農業論」)を対象に開かれるものですが、一般の方も参加可能です。興味のある方は、別紙に記入の上、FAXにてお申込みください。 日 時:10月25日(水)10:35~12:00 会 場: C1号館 101教室 演 題:「競争力と収益性を高めるニュージーランド農業の経験と展望」~強い農業はいかに作られたか~ 講 師:マイク・ピーターセン ニュージーランド農業貿易特使 主 催:駐日ニュージーランド大使館 共 催:酪農学園大学(農食環境学群循環農学類) http://www.rakuno.ac.jp/article-56013.html

    https://www.facebook.com/176184009135417/posts/1488086711278467

  • 2017年10月17日 13:03

    今年最後(予定)の計量販売実験を10/18(水)から3日間実施します!新鮮な野菜のほかリンゴ、プルーンなどの果物も用意しています。一般の方も大歓迎!ぜひ、お越しください。

    https://www.facebook.com/176184009135417/posts/1487331848020620

  • 2017年10月16日 18:04

    本学との学術交流協定機関であるモンゴルフスタイ国立公園との共同研究において、2015年度の招聘研究者Munkhbatさんと星野先生の野生馬に関する研究成果がこの度アメリカの専門誌に掲載され、さらにその表紙に研究対象となった野生馬タヒ(Przewalski’s horse)の写真が掲載されています。 Journal of Wildlife Diseases: October 2017, Vol. 53, No. 4, pp. 911-915. http://www.jwildlifedis.org/doi/abs/10.7589/2017-02- 024

    https://www.facebook.com/176184009135417/posts/1486640438089761

  • 2017年10月15日 18:43

    10月8日蝦夷富士こと羊蹄山に行ってきました。山岳部としては珍しくトレッキングで。麓の紅葉に、無心で餌を食べるエゾシマリスに、山頂の火口に積もった僅かな雪に、北海道の短い秋の終わりを感じました。

    https://www.facebook.com/176184009135417/posts/1485824234838048

  • 2017年10月15日 18:42

    (サッカー部、人工芝グラウンドで初練習!) 本日は、2回目の学校見学会。1回目同様、多数の中学生・保護者にご来場いただきました!ありがとうございました!見学会に合わせて、建設中の人工芝サッカーグラウンドが試験的に使用可能に!(最終的な完成は、もう少し、後になります。)サッカー部員と共に、中学生も真新しいグラウンドで一緒に汗を流しました!サッカー部は明日も交流練習会を開催しています!

    https://www.facebook.com/176184009135417/posts/1485823971504741

酪農学園大学(私立大学/北海道)

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