• スタディサプリ 進路(大学・専門学校)
  • 大学・短大を探す
  • 私立大学
  • 愛知
  • 名古屋文理大学

私立大学/愛知

ナゴヤブンリダイガク

名古屋文理大学の風景

「食・栄養・情報」分野で活躍する人材を育成。現場感覚を磨く実践的な学びを推進。

どんな分野でもキラキラと輝きながら活躍しているプロには、専門能力にプラスして現場センスやコミュニケーション能力が備わっているもの。そんなワンランク上のプロに必要なチカラを4年間で総合的に養います。

名古屋文理大学のトピックス

名古屋文理大学の特長

名古屋文理大学の特長1

専門能力はもちろん、現場センスやコミュニケーション能力も磨き、即戦力のプロを養成

現代のプロに必要なのは確かな専門能力と臨機応変に立ち回れる現場センス、仲間や取引先とうまく連携しながら仕事を進めていくコミュニケーション能力。そうした「実践力」が備わった人材は分野や勤務先を問わず、どこでも活躍できます。そのために必要な専門的な能力を磨くにはバランスの良い基礎能力が不可欠。まず、基礎教育センターで社会人として必要な日本語力と数的処理の基礎教育を身につけつつ、キャリア教育への連携やコミュニケーション能力も強化します。また、両学部では少人数クラスや業界の第一線で活躍する講師陣による実践的な授業、インターンシップなど、さまざまなカリキュラムと制度で「実践力」を養成します。

名古屋文理大学の特長2

入学時からマンツーマンで指導。専門能力と「人間力」で質の高い就職を実現

健康生活学部ではプロの現場さながらの「給食経営管理実習室」や「食品衛生学実験室」、情報メディア学部ではiPadを授業の教材としての活用や立体映像の撮影や大型ポスターの印刷など、最新設備で最先端の知識・技術を修得。そうして身につけた専門能力と社会人として大きな魅力を持つ「人間力」を最大限に発揮できるよう、キャリア支援センターを中心とした就職指導は1年次からスタート。入学時から卒業後の進路に向けてマンツーマンで継続して指導します。資格取得支援講座、インターンシップ制度などによる学生一人ひとりの個性や希望に合った就職に必要なスキルとノウハウを総合的に養います。

名古屋文理大学の特長3

創立60年以上の歴史で時代に対応した教育を確立。完成した新校舎で充実の学びを!

本学は60年以上の栄養教育で1万5000人以上の栄養士・管理栄養士を社会に送り出してきました。教育現場のあり方や社会のニーズの移りかわりを継続して把握してきた経験から、時代の変化によって求められる新しい能力、時代にかかわらず重視される知識や人間性それぞれを見極め、しっかりと伝授する教育を展開しています。また、OB・OGたちが残してくれた数多くの実績があり、主な就職先である病院や施設、企業での認知度は抜群です。卒業生が人事を担当しているケースも珍しくなく、さまざまな相談に乗ってもらうことも可能です。また、2015年には新校舎が完成しました。これからもさらなる進化を続けていきます。

右へ
左へ
名古屋文理大学の特長1

専門能力はもちろん、現場センスやコミュニケーション能力も磨き、即戦力のプロを養成

現代のプロに必要なのは確かな専門能力と臨機応変に立ち回れる現場センス、仲間や取引先とうまく連携しながら仕事を進めていくコミュニケーション能力。そうした「実践力」が備わった人材は分野や勤務先を問わず、どこでも活躍できます。そのために必要な専門的な能力を磨くにはバランスの良い基礎能力が不可欠。まず、基礎教育センターで社会人として必要な日本語力と数的処理の基礎教育を身につけつつ、キャリア教育への連携やコミュニケーション能力も強化します。また、両学部では少人数クラスや業界の第一線で活躍する講師陣による実践的な授業、インターンシップなど、さまざまなカリキュラムと制度で「実践力」を養成します。

名古屋文理大学の特長2

入学時からマンツーマンで指導。専門能力と「人間力」で質の高い就職を実現

健康生活学部ではプロの現場さながらの「給食経営管理実習室」や「食品衛生学実験室」、情報メディア学部ではiPadを授業の教材としての活用や立体映像の撮影や大型ポスターの印刷など、最新設備で最先端の知識・技術を修得。そうして身につけた専門能力と社会人として大きな魅力を持つ「人間力」を最大限に発揮できるよう、キャリア支援センターを中心とした就職指導は1年次からスタート。入学時から卒業後の進路に向けてマンツーマンで継続して指導します。資格取得支援講座、インターンシップ制度などによる学生一人ひとりの個性や希望に合った就職に必要なスキルとノウハウを総合的に養います。

名古屋文理大学の特長3

創立60年以上の歴史で時代に対応した教育を確立。完成した新校舎で充実の学びを!

本学は60年以上の栄養教育で1万5000人以上の栄養士・管理栄養士を社会に送り出してきました。教育現場のあり方や社会のニーズの移りかわりを継続して把握してきた経験から、時代の変化によって求められる新しい能力、時代にかかわらず重視される知識や人間性それぞれを見極め、しっかりと伝授する教育を展開しています。また、OB・OGたちが残してくれた数多くの実績があり、主な就職先である病院や施設、企業での認知度は抜群です。卒業生が人事を担当しているケースも珍しくなく、さまざまな相談に乗ってもらうことも可能です。また、2015年には新校舎が完成しました。これからもさらなる進化を続けていきます。

右へ
左へ
名古屋文理大学の特長1

専門能力はもちろん、現場センスやコミュニケーション能力も磨き、即戦力のプロを養成

現代のプロに必要なのは確かな専門能力と臨機応変に立ち回れる現場センス、仲間や取引先とうまく連携しながら仕事を進めていくコミュニケーション能力。そうした「実践力」が備わった人材は分野や勤務先を問わず、どこでも活躍できます。そのために必要な専門的な能力を磨くにはバランスの良い基礎能力が不可欠。まず、基礎教育センターで社会人として必要な日本語力と数的処理の基礎教育を身につけつつ、キャリア教育への連携やコミュニケーション能力も強化します。また、両学部では少人数クラスや業界の第一線で活躍する講師陣による実践的な授業、インターンシップなど、さまざまなカリキュラムと制度で「実践力」を養成します。

名古屋文理大学の特長2

入学時からマンツーマンで指導。専門能力と「人間力」で質の高い就職を実現

健康生活学部ではプロの現場さながらの「給食経営管理実習室」や「食品衛生学実験室」、情報メディア学部ではiPadを授業の教材としての活用や立体映像の撮影や大型ポスターの印刷など、最新設備で最先端の知識・技術を修得。そうして身につけた専門能力と社会人として大きな魅力を持つ「人間力」を最大限に発揮できるよう、キャリア支援センターを中心とした就職指導は1年次からスタート。入学時から卒業後の進路に向けてマンツーマンで継続して指導します。資格取得支援講座、インターンシップ制度などによる学生一人ひとりの個性や希望に合った就職に必要なスキルとノウハウを総合的に養います。

名古屋文理大学の特長3

創立60年以上の歴史で時代に対応した教育を確立。完成した新校舎で充実の学びを!

本学は60年以上の栄養教育で1万5000人以上の栄養士・管理栄養士を社会に送り出してきました。教育現場のあり方や社会のニーズの移りかわりを継続して把握してきた経験から、時代の変化によって求められる新しい能力、時代にかかわらず重視される知識や人間性それぞれを見極め、しっかりと伝授する教育を展開しています。また、OB・OGたちが残してくれた数多くの実績があり、主な就職先である病院や施設、企業での認知度は抜群です。卒業生が人事を担当しているケースも珍しくなく、さまざまな相談に乗ってもらうことも可能です。また、2015年には新校舎が完成しました。これからもさらなる進化を続けていきます。

右へ
左へ

名古屋文理大学からのメッセージ

オープンキャンパス(入試説明会)を開催します。 ・ 7月21日(日) ・ 8月3日(土)  / 8月24日(土) ・ 9月8日(日) / 10月27日(日) →在学生トークショー、学科案内、模擬授業、キャンパスツアー、個別相談など盛りだくさんな内容です。 【事前予約不要】 受付: 9:30~ 開始時間:10:00~14:30 皆様の参加をお待ちしております。

(6/26更新)

名古屋文理大学の学部・学科・コース

名古屋文理大学の入試情報

下記は全学部の入試情報をもとに表出しております。

入試情報を見る

合格難易度

名古屋文理大学の学費(初年度納入金)

2019年度納入金(参考) ■健康生活学部/健康栄養学科138万円、フードビジネス学科133万円 ■情報メディア学部/情報メディア学科(情報システムコース、映像メディアコース、サウンド制作コース、メディアプランニングコース)133万円
(それぞれ入学金を含む)

名古屋文理大学の就職・資格

卒業後の進路データ (2018年3月卒業生実績)

卒業者数196名
就職希望者数193名
就職者数191名
就職率99%(就職者数/就職希望者数)
進学者数2名

就職支援

プロのキャリアカウンセラーがマンツーマンで支援。

本学のキャリア支援センターでは専門スタッフがマンツーマンで学生一人ひとりにきめ細かく対応。人事や企業情報に精通したスタッフ、過去の就職実績や社会情勢に強いスタッフ、履歴書の書き方など就職活動のルールに詳しいスタッフなど、キャリアカウンセラーの資格を有するスタッフも常駐しており、個別に最適なケアを行います。

名古屋文理大学の問い合わせ先・所在地・アクセス

入試広報課

〒492-8520 愛知県稲沢市稲沢町前田365
TEL:0587-23-2400

所在地 アクセス 地図・路線案内
愛知県稲沢市稲沢町前田365 名鉄「国府宮」駅から徒歩 15分
名鉄「国府宮」駅から名鉄バス乗車 5分「稲沢町前田」下車 徒歩1分

地図

 

路線案内

名古屋文理大学のブログ・インフォ

  • 2019年10月16日 18:12 BLOG

    10月4日(金)・11日(金)に、本学・稲沢市・名古屋文理大学文化フォーラムの三者による連携公開講座【手軽で簡単ヘルシークッキング】を開催し、石川ゼミが調理実習を行いました。 この講座は2部構成となっており、第1部は石川豊美准教授による食事や旬の食材、ポリ袋クッキングについての講義でした。食事とは五感の関係や旬の食材について触れた後、いつでもどこでもできるポリ袋クッキングについて紹介しました。ポリ袋を使えば、鍋では難しい少量の煮物もできること、いくつもの料理を同時に鍋に入れれば一度にできあがるなど、その手軽さに参加者の方に興味を持っていただきました。 そして第2部は興味津々の調理実習です。石川准教授のゼミ生も加わり、「きのこごはん」、「鶏肉の梅みそ蒸し」、「麻婆なす」、「卵豆腐かにあんかけ」、「ごぼうの梅おかか煮」、「いもようかん」を全てポリ袋を使い調理しました。炒めないため油を使わないのでヘルシーであり、片付けもポリ袋を捨てるだけなのでとても簡単です。炊飯の際には水からゆでると失敗が少ないことや、調味料のかわりに塩吹き椎茸や昆布茶を使うと旨みが加わり一石二鳥であることなど、ポリ袋クッキングのポイントに、参加者の方がメモをする様子もみられました。 調理実習中も材料を入れたポリ袋を鍋に入れたらあとは待つだけで、参加者の方同士や学生も交えおしゃべりする余裕がありました。 皆さまに満足いただけたようで、「こんなに少ない調味料でも味がしっかりついていた。日ごろは使いすぎですね。」といった気づきの声も聞かれ「簡単かつ味の美味しさに期待以上だった。」、「家でも作ってみよう思いました。」と大変嬉しいお言葉をいただきました。

    https://www.nagoya-bunri.ac.jp/department/life/health/blog/2019/10/post_47.html

  • 2019年10月16日 17:26 BLOG

    石川ゼミが8月25日 (日)に開催された稲沢市総合防災訓練に参加し、住民の方々を対象に防災料理の調理実習を行いました。 防災料理とは「非常時に最小限の火や水と備蓄食材を活用して作る、できるだけ日常時に近い料理」のことです。ハイゼックスと呼ばれる非常用炊飯袋を使って調理を行います。これがハイゼックス炊飯袋です。 ライフラインが寸断された状況であっても、鍋一つ・カセットコンロ一つで、食べなれた温かい食事を食べることができれば、ほっとします。 今回は「あさりご飯」、「カレーにゅうめん」、「トマトシチュー」、「高野豆腐の含め煮」「海草ミックスの梅和え」、「フルーツ羊羹」の全6品を紹介し、地域住民の方々に調理及び試食をしていただきました。  災害時に野菜が不足しがちなため、野菜ジュースを活用したり、乾燥野菜を常備しておくとよいこと、調味料を使わずに乾麺に含まれる塩分や佃煮を利用するといった工夫についてもお伝えしました。  参加者からは「思っていたより簡単で、おいしい」「スナック菓子を使えるとはびっくりした」との感想をいただきました。  訓練の最後には200名を超える参加者全員にゼミ生が調理したスナック菓子を利用した「ポテトサラダ」を試食していただきました。大変暑い日でしたが、学生にとって貴重な体験となりました。

    https://www.nagoya-bunri.ac.jp/department/life/health/blog/2019/10/post_46.html

  • 2019年10月16日 17:21 BLOG

    石川ゼミが本学調理実習室にて8月7日 (水)稲沢市立大塚高御堂小学校PTA夏休み親子料理教室を実施しました。 参加者は小学校1年生から6年生までの親子17組、39名です。皆やる気満々です。今年もポリ袋を利用して、小学生が自分で作れるランチをテーマに、「トマみそサラダめん」「なつやさいのキッシュ」「かんたんポテトサラダ」「フルーツようかん」を作りました。 サラダ麺にかけるトマみそは野菜ジュースを使い、ポリ袋にすべての材料を入れ、よく揉んで混ぜたら空気を抜いて口を縛り、水を張った鍋に入れて火にかけます。沸騰したら火を弱め20分茹でたら出来上がりです。この調理法ならやけどの心配がないため、低学年の児童でも安全に調理することが可能です。 日頃は危ないからとついつい手を出してしまう保護者の方々も、ゼミ生のサポートに安心して見守ってくださり、子供たちが調理を楽しむことができました。お待ちかねの試食タイムではあちこちから「おいしい」の声が上がり、いつもは苦手な野菜もパクパクたべることができました。 ぜひ、今日のメニューをご家庭でも作っていただけると嬉しいです。

    https://www.nagoya-bunri.ac.jp/department/life/health/blog/2019/10/pta_1.html

  • 2019年10月09日 17:39 BLOG

     2019年10月6日(日)、稲沢市保健センターにて稲沢市健康フェスティバルが開催され、本学健康栄養学科後藤千穂准教授のゼミ4年生6名が食育活動を行いました。後藤ゼミは地域における栄養課題の検討から、教育の実践、研究報告まで一貫して学んでいます。  今回のイベントでの活動は、野菜摂取量が男性全国最下位、女性ワースト3位の愛知県(平成28年国民健康・栄養調査結果より)において、野菜摂取量の増加を目的とした食育活動であり、食生活改善推進員(ヘルスメイト)と学生のコラボで野菜摂取量の向上を目指しました。 厚生労働省は、成人1日あたりの野菜摂取量を350gと推奨しています。ヘルスメイトの方々は、野菜手ばかりコーナーを設け、参加者の方々に350g分の野菜を実感していただいていました。学生は野菜のコスチュームで会場を盛り上げ、1皿70gの小皿を5皿食べるようにしましょうと分かりやすく解説し、この料理には野菜が何g入っているかを当てるクイズや1日の食事を考えてみるゲームなどで、参加者の方々に楽しく野菜について学んでいただきました。冷凍大根への味の染み込み実験の実物展示やカップラーメンにカット野菜をプラスした食べ方の提案も行いました。大根は冷凍することによって1本丸ごと使い切ることができ、生の大根よりも味が浸み込みやすく、時短にもつながるなど、主婦の方でも知らない方が多い情報に皆さん興味をお持ちになっていました。 もやし、切り干し大根、冷凍大根、キャベツ、にんじんを使った学生考案のレシピ配布も行いました。中でも切り干し大根を使ったキーマカレーを実際調理したが臭みもなく美味しかったという学生の声に皆さん驚かれ、作ってみようとレシピをもっていかれる姿も多くみられました。 このヘルスメイトコーナーには約540人の方が参加してくださいました。 ヘルスメイトの方は「野菜を食べてほしいという同じ想いの人たちと一緒にコラボできて良かった。」とお話され、学生からは「管理栄養士を目指す学生として、また若者を代表して、貴重な経験ができた。」「自分たちが準備してきたことは全てできた。紹介したことを実践してくれそうな反応があり、やりがいがあった。」と語っていました。 両者のコラボレーションにより、お互い紹介していることが判り、とても学ぶことの多い経験となりました。これからも参加者の皆様の健康増進に役立つことを発信していきたいと考えています。 後藤ゼミの Facebook には、レシピなども載せています。 後藤ゼミでは公衆栄養に関する調査研究および実践活動を行っています。この活動の一環として実施した、地元農産物の活用方法の検討と情報発信をテーマにした取り組みが、農林水産省 消費・安全局より「マジごはん計画」のロゴマーク利用許諾を受けています。 農林水産省「マジごはん計画」 http://www.maff.go.jp/j/syokuiku/majigohan/ ※「マジごはん計画」は、農林水産省が食育の一環として立ち上げたもので、食の大切さについて若い世代の理解を促すことを目的とし、若者が食について考えるきっかけを提供する取り組みです。 このロゴマーク利用許諾は、愛知県の大学、短期大学、専門学校として初です。 (2013年11月22日許諾)

    https://www.nagoya-bunri.ac.jp/department/life/health/blog/2019/10/post_45.html

  • 2019年09月27日 19:59 BLOG

    令和元年9月10日(火)、高大連携校である愛知県立稲沢東高等学校の文化祭「稲東祭」に本学情報メディア学科が出展しました。 『あっとおどろく VR・AR体験』と題し、生徒や先生、来校者の方々にVRやARの体験をしていただきました。 本学学生によるオリジナルiPadカメラアプリで宝箱を探し出すARゲームや、スマホでQRコードを読んでAR-Webアプリを動かすと画面にCGの立体が飛び出す仕掛け、自分の動きに合わせてCGキャラクターが動くVTuberの体験、VRゴーグルによるCG空間への没入体験などができ、参加者の方々は様々なVR・ARの世界を楽しまれていました。中には、汗だくになりながら夢中になっている方もいました。 「まさか文化祭でVR・AR体験ができるとは思っていなかったから嬉しい。」、「動画で見ててずっとやりたかった。楽しかった。」と大変好評でした。機械が欲しいと話す生徒さんもあり、参加していただいた高校生や先生方など来場された方にはVR・ARに興味を持っていただけたかと思います。 また本学の学園祭やオープンキャンパス等に足を運んでいただけたら嬉しいです。

    https://www.nagoya-bunri.ac.jp/department/information/media/blog/2019/09/post_123.html

名古屋文理大学(私立大学/愛知)

この学校へ資料請求した人はこんな学校へも資料請求しています

前へ

  • 愛知学院大学

    在学生1万2000人。卒業生約13万人。中部地方を代表する9学部16学科の総合大学

  • 中部大学

    実社会で通用する真の実力を養う7学部26学科4専攻がワンキャンパスに集まる総合大学

  • 愛知淑徳大学

    一人ひとりの「自分らしさ」を伸ばす多様な教育を展開し、次代を生き抜く力を育む

  • 金城学院大学

    女性の力を引き出す5学部13学科・コース。高い就職実績を誇る伝統の女性総合大学です

  • 東海学園大学

    あなたを支えるのは、130年の教育力と10万人の学園力。

  • 名古屋学芸大学

    「先進性の追求」と「プロ志向の学び」が「専門分野で活躍」する力を生み出す。

  • 名城大学

    中部圏トップクラスの総合大学。文・理の枠を越えて学び、自らの道を究めよう

  • 至学館大学

    乳幼児から高齢者まで、心と体の健康をサポートできる高度な専門知識と実践力を育成

  • 名古屋学院大学

    留学・国際交流、キャリアデザイン、アクティブな学びで、社会に通用する人材を育成。

  • 椙山女学園大学

    可能性を切り拓く―。しなやかな強さと生き方を学ぶ4年間。

次へ

この学校に興味を持ちましたか?
らくらく資料請求で学校を詳しく知ろう!

閉じる