
キャンパスが都会の中心にあるので、アルバイトや遊びにも便利。授業のすきま時間を上手に使いながら、勉強とアルバイトを両立しています。

勉強にも遊びにも全力。大学生活を満喫中!

復習ノートで頭の中を整理

1年次からの国試対策で、自信がアップ
大学のプログラムでカンボジアの方々とオンラインで交流しました。カンボジアには「介護」という概念がなく、理学療法はお金持ちしか受けられないと知り、衝撃を受けました。それをきっかけに海外の医療やリハビリにも目を向けるようになり、理学療法士としての役割や可能性をより広く捉えられるようになりました。
理学療法士を目指したいと思った大きなきっかけは、テレビのリハビリ特集でした。脳血管障害によって歩けなかった方が歩けるようになり、社会復帰を果たすまでを支える理学療法士の姿を見て、感動しました。私も患者さんに寄り添い、ケガや身体機能の低下の奥にある気持ちまで受け止められるセラピストになりたいです。
オープンキャンパスで先生と学生が親しく話している様子が印象的で、「ここなら分からないことも気軽に質問できる」と感じました。本学のモット―である「誰かの力になる喜びを」という言葉にも心を動かされました。
本学の授業には、グループに分かれ、その代表者が先生から教えてもらい、代表者が仲間に伝えるというスタイルもあります。クラスメイトと協力しながら学べるので、内容が頭に入りやすく、毎回の授業が楽しいです。
※この画面の情報は、すべて取材した時点でのものになります。



