留学関係機関/東京・大阪
NIC International College in Japan
●本校は日本の学校教育法管轄外の学校です

留学したいなら、迷いながらでも自分から一歩踏み出すことが大切です。NICは私の夢の実現を本気で支え、大きく成長させてくれた場所でした

セミナーで自分の意見を話す機会が多いです

チアダンス部に参加して英語を浴びています

留学したいなら一歩踏み出すことが大切です
NICで大学の入学保証と奨学金を得て、経済や人類学など多角的な視点から開発学が学べる現在の大学に進学しました。奨学金の相談や現地にいる卒業生を紹介してくれたりと、NICは自分が動いた分サポートしてくれる学校です。おかげで私も目標達成にむけて自分で考え、動けるようになったことがNICで一番成長できたことです。
全世界から集まった、様々な文化背景を持つ学生同士で議論しながら開発学を学ぶ中で、支援する側とされる側の上下関係の構造や、文化の違う外部からの介入による衝突があることを日々実感しています。将来は開発支援や外交の分野で活躍し、日本と他の国が対等につながって支え合い、共に豊かであることに貢献したいです。
学校に通えない子どもが世界に大勢いると知り国際協力に興味を持ちました。前籍校は帰国子女が多く当時の私の英語力では悔しい思いをし、本気になり、ネイティブに負けない実力を身につけるためNICに転入しました。
NICでは海外大学の担当者がキャンパスまで直接説明に来てくれ、多くの情報に触れられます。ネイティブ教員が奨学金応募のエッセイやスピーチにアドバイスしてくれたりと、NICは学生の熱意に応えてくれる学校です。
| 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | |
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| 1限目 | 社会人類学と国際開発学(講義) | ジェンダーと国際開発学(セミナー) | ||||
| 2限目 | ||||||
| 3限目 | 社会科学研究者入門(セミナー) | |||||
| 4限目 | ジェンダーと国際開発学(講義) | 社会科学研究者入門(講義) | 社会人類学と国際開発学(セミナー) | |||
| 5限目 | ||||||
| 6限目 |
イギリスの大学では主な授業形式として、教授による一方通行の講義と、講義での学びを深めるためのディスカッションベースのセミナーに分かれています。国境を越えた仲間たちと意見を交換するのはとても面白いです。
※この画面の情報は、すべて取材した時点でのものになります。
