
自分が意図した仕掛けを、プレイヤーが「面白い」と反応してくれたときが一番の醍醐味。

仲間からは、自分では思いもよらなかったアイデアをもらえることが多いです。

展示会で作品を見てもらったゲーム会社から「採用試験を受けてください」とメールをもらったときは最高の気分でした。
ゲームプランナーを目指して「人はゲームをして、何を面白いと感じるか?」について考え続けて学んでいます。現在、3年生ですが、これまで携わった作品は40近く、つくった企画書は25本以上です。ECC.compの特徴は、短期間で多くのゲーム制作に取り組むこと。私も常に「新しい作品づくり」に挑戦しています。
「ゲームを通して、人に幸せな瞬間を提供できるゲームプランナーになる!」のが夢です。原点は子どもの頃、オリジナルの遊びを考えだして、友だちと一緒に遊んだ楽しい思い出。ゲームと出会って、ゲーム業界のプロとしてあの楽しさを再現したいと思うようになったのです。その原点を忘れずに成長していきたいです。
現在、オープンキャンパスの在校生スタッフをつとめています。実は私がECC.oompに入学を決めたのもオープンキャンパス参加時でした。先生、先輩たちから伝わってきたのは、熱心・親身・誠実!今、確信するのは、こうした学びの環境こそECC.compの魅力です。
仲間と競い合う中で、周りと一緒に成長できる環境こそがECC.compの魅力です。同じプランナーを目指す仲間がスゴい作品をつくったのを見るたび、「次は、超えてやる!」という挑戦の繰り返しで、みんなで成長できたと思います。
※この画面の情報は、すべて取材した時点でのものになります。



