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国立宮古海上技術短期大学校の風景

船舶操船に必要な知識・技術を身に付け、内航船舶運航のスペシャリストを目指す

騒音や大気汚染など、様々な環境との関わりから、重要性が見直されている内航海運(国内航海)。本校海技士教育科は、内航船舶運航のスペシャリストの育成を目的としています。協力:公益財団法人 海技教育財団

国立宮古海上技術短期大学校の特長

国立宮古海上技術短期大学校の特長1

全国に数少ない「海上技術短期大学校」で学ぶメリットは…

貨物の積み降ろしを監視し、船を安全・確実に目的地まで運航する「航海士」、船を動かすメインエンジンや発電機・ボイラー・冷凍機などの機械を保守・管理する「機関士」。これらのプロを育成するため、運航システムや電気、自動制御などの専門知識や船を取り巻く自然環境について学び、またロープワークや溶接などの技術を習得します。大型船舶の船長や機関長などの責任職に就くためには、海技士の国家資格が必要ですが、海上技術短期大学校を卒業すると、四級海技士(航海と機関の両方)の学科試験が免除となります。現在、海上技術短期大学校は、本校を含め全国に3校しかなく、本校で学ぶことは船舶関連の仕事に就く近道といえます。

国立宮古海上技術短期大学校の特長2

卒業により「四級海技士(航海と機関の両方)」国家資格取得にグッと近づきます

高校卒業後、2年間という最短コースで一般商船の「航海士」「機関士」を目指すことができます。本校を卒業すると、船舶の操船に必要な海技免状取得のための国家資格「四級海技士(航海と機関の両方)」の受験資格が得られるとともに、筆記試験が免除されます。そして、それぞれ口述試験と身体検査に合格するだけで、四級海技士の航海と機関の資格が同時に取得できるのです。

国立宮古海上技術短期大学校の特長3

2年間の必要経費はおよそ寮生132万円、通学生86万円!奨学金制度も充実しています

2年間の授業料は、33万3600円(2018年度実績)。その他諸経費は、2年間合計で男子寮生は98万2600円、男子通学生は52万8000円、女子寮生は98万7700円、女子通学生は53万3100円です。これには、教科書、教材、制服、作業服、寮費、食費が含まれます。また、奨学金制度も充実しています。

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国立宮古海上技術短期大学校の特長1

全国に数少ない「海上技術短期大学校」で学ぶメリットは…

貨物の積み降ろしを監視し、船を安全・確実に目的地まで運航する「航海士」、船を動かすメインエンジンや発電機・ボイラー・冷凍機などの機械を保守・管理する「機関士」。これらのプロを育成するため、運航システムや電気、自動制御などの専門知識や船を取り巻く自然環境について学び、またロープワークや溶接などの技術を習得します。大型船舶の船長や機関長などの責任職に就くためには、海技士の国家資格が必要ですが、海上技術短期大学校を卒業すると、四級海技士(航海と機関の両方)の学科試験が免除となります。現在、海上技術短期大学校は、本校を含め全国に3校しかなく、本校で学ぶことは船舶関連の仕事に就く近道といえます。

国立宮古海上技術短期大学校の特長2

卒業により「四級海技士(航海と機関の両方)」国家資格取得にグッと近づきます

高校卒業後、2年間という最短コースで一般商船の「航海士」「機関士」を目指すことができます。本校を卒業すると、船舶の操船に必要な海技免状取得のための国家資格「四級海技士(航海と機関の両方)」の受験資格が得られるとともに、筆記試験が免除されます。そして、それぞれ口述試験と身体検査に合格するだけで、四級海技士の航海と機関の資格が同時に取得できるのです。

国立宮古海上技術短期大学校の特長3

2年間の必要経費はおよそ寮生132万円、通学生86万円!奨学金制度も充実しています

2年間の授業料は、33万3600円(2018年度実績)。その他諸経費は、2年間合計で男子寮生は98万2600円、男子通学生は52万8000円、女子寮生は98万7700円、女子通学生は53万3100円です。これには、教科書、教材、制服、作業服、寮費、食費が含まれます。また、奨学金制度も充実しています。

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国立宮古海上技術短期大学校の特長1

全国に数少ない「海上技術短期大学校」で学ぶメリットは…

貨物の積み降ろしを監視し、船を安全・確実に目的地まで運航する「航海士」、船を動かすメインエンジンや発電機・ボイラー・冷凍機などの機械を保守・管理する「機関士」。これらのプロを育成するため、運航システムや電気、自動制御などの専門知識や船を取り巻く自然環境について学び、またロープワークや溶接などの技術を習得します。大型船舶の船長や機関長などの責任職に就くためには、海技士の国家資格が必要ですが、海上技術短期大学校を卒業すると、四級海技士(航海と機関の両方)の学科試験が免除となります。現在、海上技術短期大学校は、本校を含め全国に3校しかなく、本校で学ぶことは船舶関連の仕事に就く近道といえます。

国立宮古海上技術短期大学校の特長2

卒業により「四級海技士(航海と機関の両方)」国家資格取得にグッと近づきます

高校卒業後、2年間という最短コースで一般商船の「航海士」「機関士」を目指すことができます。本校を卒業すると、船舶の操船に必要な海技免状取得のための国家資格「四級海技士(航海と機関の両方)」の受験資格が得られるとともに、筆記試験が免除されます。そして、それぞれ口述試験と身体検査に合格するだけで、四級海技士の航海と機関の資格が同時に取得できるのです。

国立宮古海上技術短期大学校の特長3

2年間の必要経費はおよそ寮生132万円、通学生86万円!奨学金制度も充実しています

2年間の授業料は、33万3600円(2018年度実績)。その他諸経費は、2年間合計で男子寮生は98万2600円、男子通学生は52万8000円、女子寮生は98万7700円、女子通学生は53万3100円です。これには、教科書、教材、制服、作業服、寮費、食費が含まれます。また、奨学金制度も充実しています。

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国立宮古海上技術短期大学校の学部・学科・コース

国立宮古海上技術短期大学校の学費(初年度納入金)

【2018年度納入金(参考)】 83万5700円(男子寮生)/46万8900円(男子通学生)/84万800円(女子寮生)/47万4000円(女子通学生)
(授業料、食費などの諸経費含む)

国立宮古海上技術短期大学校の就職・資格

卒業後の進路データ (2018年3月卒業生実績)

卒業者数44名
就職希望者数42名
就職者数42名
就職率100%(就職者数/就職希望者数)

就職支援

海運業界との強力なパイプを活かし、希望の就職を徹底バックアップ

1940年に宮古海員養成所として開設されて以来、国内航路の様々な船で活躍できる船員を輩出しています。海運業界と直結している学校のため、4年連続100%(就職希望者数42名・合格者数42名、2018年3月卒業生実績)の就職率を誇っています。

国立宮古海上技術短期大学校の問い合わせ先・所在地・アクセス

国立宮古海上技術短期大学校

(教務課)

〒027-0024 岩手県宮古市磯鶏2-5-10
TEL:0193-62-5316

所在地 アクセス 地図・路線案内
宮古 : 岩手県宮古市磯鶏2丁目5-10 「宮古」駅から岩手県北バス 10分  磯鶏下車 徒歩 5分

地図

 

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