■ テーマは「健康」。子ども、運動、医療、心理の分野で活躍するスペシャリストを育成!
| ■募集人数 | 100人 |
| ■初年度納入金 | 2010年度納入金 130万5000円 (入学金30万円、教育充実費31万5000円、授業料<年間>69万円) |
■ 健康・保健学領域:「子どもの健康」「運動」「医療事務」をテーマにした3コースを設置
児童生徒の保健管理と保健教育の専門知識を学ぶ「保健・養護コース」は養護教諭や中学・高校の保健科教諭などをめざします。運動学などを学ぶ「保健体育コース」はスポーツ指導者や中学・高校の保健体育教諭などをめざします。医療事務のスペシャリストを育成する「医療クラークコース」は医療事務の知識と技術を学びます。
■ 心理学領域:複雑な人間の心理や行動の科学を実践的に学ぶ「心理・カウンセリングコース」
心理学領域を学ぶ「心理・カウンセリングコース」では、現代社会の人間関係を考えるカウンセラーや、企業で製品開発・企画に携わる人間工学準専門家など幅広い業界で心理のスペシャリストとして活躍できる人材を育成します。心のしくみを学び、心の健康について実践的に修得します。
■ 健康・保健学領域:養護教諭や保健体育教諭、健康運動実践指導者、医事管理秘書士など取得可能
保健・養護コース/養護教諭1種免許状、中学校教諭(保健)1種免許状、高等学校教諭(保健)1種免許状など。保健体育コース/中学校教諭(保健体育)1種免許状、高等学校教諭(保健体育)1種免許状、健康運動実践指導者など。医療クラークコース/医事管理士、医療管理秘書士、診療情報管理士など。
■ 心理学領域:認定心理士の受験資格が得られ、臨床心理士の資格取得の道も開かれています
心理・カウンセリングコースでは、人間工学準専門家や博物館学芸員などの資格取得ができます。また、卒業時に認定心理士や精神保健福祉士(国)の受験資格が得られます。さらに、臨床心理士の資格取得をめざすなら、臨床心理士を受験可能な大学院への受験対策などについてサポートします。
■ 少人数でアットホーム!全学年が顔見知りになれてしまう、愛知みずほ大学です
本学は単科大学であり一人ひとりが主人公。学生の絶対数が少なく少人数による教育が売りです。学内はアットホームな雰囲気。「人見知りだったけど自然に友達ができた」という学生もいるほど和やかです。また、教員と学生との距離も近く、マンツーマンでの教育指導やチューター(担任教員)による個人指導も充実しています。
■ 本学独自の奨学金制度で学生生活を支援。就職サポートにも力を入れています
新規入学生対象「奨学A制度」、2年次以降の学生対象「奨学B制度」、全学生対象「奨学C制度」など、本学独自の奨学金制度を用意しています。就職サポートについては、1回生から系統的な支援を実施し、就職活動に役立つ様々なプログラムを用意。就職指導室にはベテランスタッフが常駐し、いつでも気軽に相談できる体制です。









