
先生方ととても関わりやすく、担任制が導入されているため、学習や実習で不安を感じたときも気軽に相談でき、一人ひとりに丁寧なサポートを受けられます

実習や演習、自主練ができる機会が多いです

新しい命に携わる助産師をめざしています

チームワークの学びが大切です
看護師に必要な知識と技術をしっかり身につけ、また、個別性に合わせた看護ケアの方法を根拠を持って考えられるよう、看護過程の勉強にも力を入れています。小児看護学や母性看護学の授業にも積極的に取り組み、発達段階や妊娠・出産の理解も深めています。助産師になるための専門的な学びはこれから本格的に始まります。
母子とその家族に寄り添い、安心と信頼を提供し、妊娠から育児まで一貫したサポートを行う助産師を目指しています。負担を軽減し、安心して新たな生活を始められる環境づくりに貢献できる助産師へ成長したいです。小児科やNICUで働く看護師としても、子どもや家族の不安に寄り添い、安心を届けられる存在になりたいです。
母が出産時に経験した帝王切開の話を聞いたことをきっかけに、新しい命の誕生に携わるだけでなく、妊婦やその家族が抱える不安を最も近くで支えられる助産師という職業に強く興味を持ちました。
4年間で看護師と助産師の両方の国家資格を取得できる点が本学の大きな魅力です。充実した実習室を備えており、充実した演習ができると思ったことも学校選びのポイントでした。
※この画面の情報は、すべて取材した時点でのものになります。



