東洋大学 社会学部 メディアコミュニケーション学科
- 定員数:
- 150人
多様なメディアの次世代を築くスペシャリストへ。
| 学べる学問 |
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| 目指せる仕事 |
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| 初年度納入金: | 2027年度納入金(予定) 126万5000円~128万円 |
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東洋大学 社会学部 メディアコミュニケーション学科の学科の特長
社会学部 メディアコミュニケーション学科の学ぶ内容
- 専門知識と技能を体系的に習得
- メディアコミュニケーション学科では、メディアコミュニケーションの知識と技能を初級から上級まで体系的に学びます。講義ではメディアの特性、情報の分析、コミュニケーションの効果などを理論と歴史から学び、実習では文章作成や映像制作、プログラミングなど社会で通用する高度な技能を着実に習得します。
社会学部 メディアコミュニケーション学科のカリキュラム
- 初年次教育と各学年の演習
- 1年次は大学での学びに必要な基本的な技能(スキル)と習慣を徹底的に身につけて、メディアコミュニケーションに関する専門的な学びの基盤をつくります。2~4年次のゼミでは、自分の興味・関心や卒業後の進路などをもとに自分自身の専門領域を選択し、講義と実習で学びを深めていきます。
- 専門科目でキャリアプランを描く
- 学科専門科目「メディア・キャリア論」では、メディア業界、IT業界の経営トップや人事担当者を招いた講義が行われ、業界の動向やキャリア形成について具体的に学ぶことができます。また学科OBによるメディア・IT業界での業務紹介や、4年生による就活体験の講演など、さまざまな就活支援プログラムも実施されています。
社会学部 メディアコミュニケーション学科の授業
- マスコミ文章作法
- メディア産業で活躍できる文章能力を養うため、作文指導を受ける機会が充実しています。専門科目「マスコミ文章作法」では、課題の作文に取り組み、添削・講評を受けながら、文章のレベルアップをめざします。マスコミ業界で求められる、正確でわかりやすい文章を書くための知識・技能と、論理的な思考方法を学ぶ科目です。
- 映像メディア制作
- テレビ番組をはじめとする映像メディアについて学ぶ専門科目として、「映像メディア制作」が開設されています。毎週連続2コマ(180分間)の授業で知識とスキルを獲得。映像制作の理論を学んだ上で、情報番組、報道番組、ドキュメンタリー、ドラマ、バラエティーなど、各ジャンルの映像作品の企画・制作に取り組みます。
- コンピュータプログラミング、ウェブコンテンツ制作
- メディアコミュニケーション学科では、デジタルコンテンツおよびコンピュータネットワークについての知識と技能を学ぶための専門科目として「情報管理論」「データベース論および実習」「プログラミング入門」「プログラミング応用A」 「プログラミング応用B」 「プログラミング応用C」が設置されています。
東洋大学 社会学部 メディアコミュニケーション学科の学べる学問
東洋大学 社会学部 メディアコミュニケーション学科の目指せる仕事
東洋大学 社会学部 メディアコミュニケーション学科の問い合わせ先・所在地・アクセス
〒112-8606 東京都文京区白山5-28-20
TEL: 03-3945-7272
| 所在地 | アクセス | 地図 |
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| 白山キャンパス : 東京都文京区白山5-28-20 |
都営地下鉄三田線「白山」駅から徒歩 5分 東京メトロ南北線「本駒込」駅から徒歩 5分 |
