
U-22プログラミング・コンテスト2025で、チーム制作作品が受賞!私はプランナーとプログラマーの連携が円滑になるツールを作り、開発期間の短縮に役立てました。

メンバー全員でコンペ受賞を記念撮影

U-22 2025受賞作品『まぜるーむ』

質問にすぐ応えてくれる先生の存在は大きい
今ではプログラムもスムーズに書けるようになり、プログラミングの勉強を通して英語力もアップし、自身の成長を実感しています。チーム制作作品では「U-22プログラミング・コンテスト2025」で経済産業省商務情報政策局長賞<プロダクト>を受賞!この経験は自信になり、次の開発へのモチベーションが高まっています。
憧れのゲーム会社から内定をいただきました(2026年2月現在)。幼い頃からの夢が叶い、とても嬉しいです。今後は「これだ」といえる技術分野の獲得をめざします。ゲームプログラマーとしての最終目標は開発効率化のツールを作ることでゲームのクオリティアップに繋げ、ユーザーに喜んでもらえる作品を作り続けることです。
日本工学院はゲーム業界への就職実績やコンテスト受賞実績が豊富で、業界を熟知した先生方の指導や、企業に作品を見てもらえる機会があることに魅力を感じました。設備の整った学生寮も、入学の決め手になりました。
1年次にプログラミングと企画書制作の両方を学んだうえで、プログラマーかプランナーを選択でき、自分の適性を見つけられます。作ったゲームの数だけスキルが身につくため、まずは手を動かすことが何より大切です。
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| 1限目 | ゲームプログラミング応用 | ゲーム制作 | クリエイティブリサーチ | ゲーム制作 | ||
| 2限目 | ゲームプログラミング応用 | ゲーム制作 | クリエイティブリサーチ | ゲーム制作 | ||
| 3限目 | ゲームプログラミング応用実習 | ゲーム制作 | キャリアデザイン(就職対策) | ゲーム制作 | ||
| 4限目 | ゲームプログラミング応用実習 | ゲーム制作 | キャリアデザイン(資格対策) | ゲーム制作 | ||
| 5限目 | ||||||
| 6限目 |
どの授業も楽しく、先生が熱く語りながら教えてくれるので、聞いているだけでもワクワクします!放課後はサークル活動で同級生や後輩たちと一緒にゲーム開発の勉強をしたり、新しくゲームを作ったりしています。
※この画面の情報は、すべて取材した時点でのものになります。



