大正大学 情報科学部
- 定員数:
- 120人
情報技術を駆使して自然環境を守り、持続可能な社会の発展とウェルビーイング促進のための学びを提供
| 学べる学問 |
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| 目指せる仕事 |
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大正大学 情報科学部の募集学科・コース
情報技術による自然環境の保護と地域発展を通じて持続可能な社会をめざす
情報技術による文化財保護や環境保全と活用を通じて地域活性化をめざす
大正大学 情報科学部の学部の特長
情報科学部の学ぶ内容
- グリーンデジタル情報学科
- 自然との共生と地域発展のために、情報技術を活用して持続可能な社会の実現をめざします。情報技術をベースにしながら、スマート農業や防災減災など地域の発展に求められる幅広いテクノロジーを学びます。フィールド学習を通じて、課題の解決に取り組む実践的な学びの機会も提供し、理論と実践の往来による学びが特徴です。変化の激しい社会に柔軟に対応できる力を身につけることができます。
- デジタル文化財情報学科
- 貴重な文化財や自然遺産を守るだけではなく、デジタルとの掛け合わせによって、地域創生や持続可能な観光のために活用することをめざします。情報技術をベースに、歴史史料や自然遺産などに関する知識、その魅力を人々に知ってもらうための方法について学びます。実際の文化財・自然遺産の活用に向けた課題の解決にも取り組み、理論と現場での実践の往来による学びや社会で即活躍できる人材育成が特徴です。
情報科学部の実習
- PBL(Project Based Learning =プロジェクト型学習)
- PBLとは、学生が実際の社会課題を解決するためにプロジェクトを通じて学ぶ教育方法です。情報科学部では、地域社会との連携によるフィールドワークや、企業や公的機関との協定・連携のもと、実際の地域の社会課題に取り組むことができる実践力を身につけます。
情報科学部の卒業後
- グリーンデジタル情報学科
- 自治体の技術職、防災・環境部門の担当者、環境コンサルタント、IT利用企業あるいは非IT企業(例えば自動車会社や物流会社)のDX推進担当者、IT企業のすべての事業部門の担当者 など
- デジタル文化財情報学科
- 博物館や美術館などの文化施設でデジタル化を推進できる学芸員、自治体の文化・教育・技術・情報システム・観光部門の担当者、IT企業のすべての事業部門の担当者、教育ビジネスにおける電子教材の企画、開発の担当者 など
情報科学部の資格
- 取得できる資格
- 【グリーンデジタル情報学科】
ITパスポート試験<国>、基本情報技術者試験<国>、AWS認定資格、二等無人航空機操縦士、CAD資格(CAD利用技術者試験等)、BIM/CIM管理技士資格、ビオトープ管理士(2級)、技術士補<国>(予定)※
※本学科のカリキュラムがJABEEに認定された場合に取得可能となります
【デジタル文化財情報学科】
ITパスポート試験<国>、基本情報技術者試験<国>、AWS認定資格、学芸員<国>、技術士補<国>(予定)※
※本学科のカリキュラムがJABEEに認定された場合に取得可能となります
大正大学 情報科学部の目指せる仕事
大正大学 情報科学部の問い合わせ先・所在地
〒170-8470 東京都豊島区西巣鴨3-20-1
03-3918-7311(代)
| 所在地 | アクセス | 地図 |
|---|---|---|
| 巣鴨キャンパス : 東京都豊島区西巣鴨3-20-1 |
都営地下鉄三田線「西巣鴨」駅から徒歩2分 「池袋」駅からバス8分 掘割バス停下車徒歩2分 JR埼京線「板橋」駅から徒歩10分 東京さくらトラム「庚申塚」駅から徒歩7分 東京さくらトラム「新庚申塚」駅から徒歩7分 |
