愛知工業大学 工学部 社会基盤学科
- 定員数:
- 115人
社会基盤の企画・設計・施工・維持管理において中心的役割を担い、持続可能な未来の実現に貢献できる土木技術者を育成
| 学べる学問 |
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| 目指せる仕事 |
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| 初年度納入金: | 2026年度納入金(参考) 165万円 |
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愛知工業大学 工学部 社会基盤学科の学科の特長
工学部 社会基盤学科の学ぶ内容
- 土木工学専攻
- 「社会基盤」をキーワードに、持続可能な未来社会の実現につながる企画・設計・施工を学びます。構造、河川・環境、海岸、地盤、材料、計画の専門領域をバランスよく学修。測量実習、土木実験、少人数セミナーにより、土木の仕事に不可欠なチームワークを身につけます。
- 都市デザイン専攻
- 安全でくらしやすいまちづくりに向けて、土木工学の基礎である、土質・構造・水理・材料・計画を基に工学的見地から社会基盤の計画・構築・防災・環境等に係わる技術者をめざします。また、地理空間情報演習や都市デザイン演習により、実践力を身につけます。
工学部 社会基盤学科の研究テーマ
- 社会基盤学科(土木工学専攻/都市デザイン専攻)
- 社会基盤学科では、人々が安全・快適に暮らせる環境をつくるための研究に取り組みます。研究対象は、道路、橋、トンネル、ダム、鉄道、上下水道、海岸、都市計画など多彩。こうした社会基盤の企画・設計・施工・維持管理において中心的役割を果たし、持続可能な未来の実現に貢献できる土木技術者をめざします。
工学部 社会基盤学科の施設・設備
- 防災や地震に関する施設が充実
- 緊急地震速報の高度化、高度利用の研究を行っている「地域防災研究センター」や、大学としては国内最大級の「耐震実験センター」などの施設があるほか、学生の創作活動を支援するために工作機械などを自由に使える「みらい工房」などの設備があります。
愛知工業大学 工学部 社会基盤学科の学べる学問
愛知工業大学 工学部 社会基盤学科の目指せる仕事
愛知工業大学 工学部 社会基盤学科の就職率・卒業後の進路
工学部 社会基盤学科の主な就職先/内定先
- 東日本旅客鉄道、西日本旅客鉄道、大成建設、熊谷組、安藤・間、奥村組、東急建設、東亜建設工業、ジェイアール東海建設、竹中土木、矢作建設工業、戸田建設、西松建設、シーテック、名工建設、NIPPO、東洋建設、飛島建設、ヤマウラ、徳倉建設、岐建、日本工営都市空間、中日本ハイウェイ・エンジニアリング名古屋、中日本建設コンサルタント、橋梁コンサルタント、柴山コンサルタント、国土交通省 中部地方整備局、愛知県庁、名古屋市役所、尾張旭市役所、岡崎市役所、春日井市役所、碧南市役所、新城市役所、東海市役所、刈谷市役所、西尾市役所、静岡市役所、松本市役所
ほか
※ 2025年3月卒業生実績
*土木工学科の卒業生実績(2024年4月 社会基盤学科に名称変更)
愛知工業大学 工学部 社会基盤学科の問い合わせ先・所在地・アクセス
〒470-0392 愛知県豊田市八草町八千草1247
TEL 0120-188-651(入試広報課)
koho@aitech.ac.jp
| 所在地 | アクセス | 地図 |
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| 八草キャンパス : 愛知県豊田市八草町八千草1247 |
リニモ「八草」駅から徒歩 約10分 愛知環状鉄道「八草」駅から徒歩 約10分 「八草」駅から無料シャトルバス 約3分 |
