京都先端科学大学 工学部 機械電気システム工学科
- 定員数:
- 200人
世界で活躍できるグローバルエンジニアを育成
| 学べる学問 |
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| 目指せる仕事 |
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| 初年度納入金: | 2026年度納入金(参考) 167万554円 |
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京都先端科学大学 工学部 機械電気システム工学科の学科の特長
工学部 機械電気システム工学科の学ぶ内容
- 工学を通じ、自分と社会を学び、めざしたい道をつかむ4年間
- 1年生から手を動かす授業で工学の面白さを体感。自立力や洞察力を養いつつ数学や物理、英語力も修得します。3・4年次は、企業の課題に向き合う授業でビジネスに必要な知識や技術、コミュニケーション方法などを実践的に学びます。幅広い専門領域は産業・社会と深くつながり、工学の枠を超えたあらゆる場面で力となります。
- 「13分野の専門科目」※英語で授業を実施
- ●設計生産 ●メカトロニクス ●計測 ●力学 ●制御 ●材料 ●イオニクス ●電磁気 ●アクチュエータ ●エネルギー ●デバイス ●回路 ●通信
工学部 機械電気システム工学科のカリキュラム
- キャップストーンプロジェクト
- 工学部の学びの総仕上げとして、4年生で「キャップストーンプロジェクト」を、3年生ではその準備段階として「キーストーンプロジェクト」に取り組みます。国内外の企業が実際に抱えているビジネス課題と向き合い、企業の方々と協働しながらプロジェクトを進めていくリアルな体験は「究極のインターンシップ」とも言えます。
- 分野横断だからこそ身につく「専門性」
- 例えばモータひとつとってみても、それらを支える基礎技術・応用技術だけでなく、さらなる進化を可能にする技術革新の手法など、さまざまな要素が密接につながりあっています。工学部では、各領域のエキスパートが教員として授業やゼミ、プロジェクトを担当します。
- EMI(English Medium Instruction)
- EMIとは英語で教えることです。工学部の約半数は留学生なので講義はすべて英語で行われます。国際的な環境で異なる文化や風習の友人と議論、交流することで、英語力向上だけでなく自分の世界観を広げることもできます。
工学部 機械電気システム工学科の施設・設備
- 京都市内の都市型キャンパスが工学部の学びの舞台
- 京都太秦キャンパスの南館(工学部棟)には、工学の多様な領域の学びに対応した先進的な教育・研究環境を整備。機械工房や電気電子工房といった各工房では、学生はいつでも課題の試作などものづくりに没頭できます。ラーニングコモンズなどのオープンスペースは、学年や国籍を超えたコミュニケーションの場となっています。
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京都先端科学大学 工学部 機械電気システム工学科の学べる学問
京都先端科学大学 工学部 機械電気システム工学科の目指せる仕事
京都先端科学大学 工学部 機械電気システム工学科の問い合わせ先・所在地・アクセス
【京都太秦キャンパス】〒615-8577 京都市右京区山ノ内五反田町18
TEL:075-406-9270(入学センター直通)
メール:nyushi@kuas.ac.jp
| 所在地 | アクセス | 地図 |
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| 京都太秦キャンパス : 京都府京都市右京区山ノ内五反田町18 |
京都市営地下鉄東西線「太秦天神川」駅から徒歩約3分 京福嵐山本線「嵐電天神川」駅から徒歩約5分 |
